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ナオヤ
@ssssss_n6
  • 2026年9月11日
    風の万里 黎明の空(下) 十二国記
    海客から王へと成った陽子が、「民から求められる王像」を手探りで作り上げていく姿に感動した。上巻から国を治めるとはなんたるかを陽子の立場で悩み、不遇な現状や運命を祥瓊、鈴の視点で読み進めていった。上下巻で体力のいるストーリーであったが、終章にいたるまでの収束は痛快。登場人物と共に私も少し成長できたと思う。
  • 2026年9月9日
    風の万里 黎明の空(上) 十二国記
  • 2026年9月3日
    東の海神 西の滄海 十二国記
  • 2026年8月31日
    風の海 迷宮の岸 十二国記
  • 2026年8月30日
    月の影 影の海(下) 十二国記
    ここから始まる感!!!
  • 2026年8月23日
    月の影 影の海(上) 十二国記
  • 2026年8月18日
    魔性の子 十二国記
    シリーズスタート〜
  • 2026年8月16日
    みどりいせき
    みどりいせき
  • 2026年8月3日
    リバー 下
    リバー 下
    完結編。 群馬栃木の風土に想いを馳せつつ、小説を読むにはいろんな場所を歩いて事前知識があった方が楽しいだろうなと再認。 感想としては、刑事メンバーの印象が希薄なまま終わってしまったのが悔しいところ。私の読解力なのか、小説の構成なのかはわからんが最後まで印象があったのは元刑事滝本さんのみ。著者奥田さんの他の刑事物も読んでみたいかな、、。
  • 2026年8月1日
    リバー 上
    リバー 上
  • 2026年8月1日
    リバー 上
    リバー 上
    渡瀬川流域で起きた事件を巡って、警察、記者、民間人(笑)視点で進行するストーリー。 個人的には定期的に開かれる群馬栃木両県警の捜査会議がそれまでのダイジェストみたいで助かる。。
  • 2026年7月31日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 2026年7月29日
    楽園
    楽園
  • 2026年7月28日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 2026年7月28日
    楽園
    楽園
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