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ゆき
ゆき
@sugoihayasa
Kindle派なので、積読が忘れ去られないように… 2026.01.01〜📚
  • 2026年6月29日
  • 2026年6月28日
    透明カメレオン
  • 2026年6月28日
    婚活マエストロ
  • 2026年6月22日
    ヴィクトリアン・ホテル
    途中で「あれ…???」と思ったけれど、読みやすいのでアレコレ考える前に読み進んでしまい、怒涛の回収をされて気づけばあっという間に巻末まで 優しくてよく練られた小説でした
  • 2026年6月21日
    倒産続きの彼女
  • 2026年6月18日
    倒産続きの彼女
  • 2026年6月15日
    ネメシスの使者
  • 2026年6月3日
    レイクサイド
    レイクサイド
    産休に入り、時間ができたので読み始めた 産休中に読むような内容ではなかった😅
  • 2026年3月13日
    世にも奇妙な君物語
  • 2026年3月5日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 2026年2月26日
    アノネ、 下巻
    アノネ、 下巻
  • 2026年2月25日
    アノネ、 上巻
    アノネ、 上巻
  • 2026年2月23日
  • 2026年2月10日
    5つ数えれば君の夢
  • 2026年2月8日
    いつまでもショパン (宝島社文庫)
    先月さよならドビュッシーを読んでから立て続けにシリーズを制覇しており、3作目へ 前作では誰も亡くならなかったのに、今作では打って変わって事件が起こりまくる 途中で「何人死ぬの…」と思わされるほど そういえば、中山七里といえば連続殺人鬼カエル男の作者 演奏の描写は素晴らしく、本当に引き出しが多くて大好きな作家さんです
  • 2026年2月1日
  • 2026年1月30日
    おやすみラフマニノフ
    ラフマニノフも好きだけれど、 大好きなチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲が出てきて嬉しかった 演奏シーンでは、曲を聴きながら読みました
  • 2026年1月26日
    さよならドビュッシー
    発売当初に読んで以来なので、10年ぶり2度目 読み進めても結末をまったく思い出せなかったが (読んだこと自体は覚えている) 最後まで読んで「これを忘れてたの!?」と自分の記憶力に唖然としてしまった笑 毎回新鮮に楽しめる、ある意味幸せな人間なのかもしれない…
  • 2026年1月22日
    黒い家
    黒い家
  • 2026年1月18日
    すみれ屋敷の罪人
    インタビュー形式のミステリー 人が人を語るときには、意識的・無意識的に自分の視点が必ず入り込んでしまう 語り手が変わるごとに視点が重なり合い、すみれ屋敷の人々の性格や生活が少しずつ明らかになっていく構成が印象的だった 罪は存在するけれど、いわゆる悪人はいない 読後感のよい一冊
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