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ぐうたらスズメ
ぐうたらスズメ
ぐうたらスズメ
@suzumegu
  • 2026年3月12日
    ランチに行きましょう
    章ごとに視点が切り替わる構成だが、その効果をあまり感じられなかった。人物が増えることで物語が深まるというより、むしろ散漫な印象に。 バランサー役の主人公の葛藤が一番面白かったので、いっそ一人視点で掘り下げた方が物語として締まったのでは、と思ってしまった。
  • 2026年3月4日
    日記をつけて何になる?
  • 2026年3月4日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
  • 2026年3月3日
    ランチに行きましょう
    何も残らない予感がするけど面白い〜!これぞ娯楽。読み始めると止まらない。もう娘が帰ってくる時間だ〜
  • 2026年2月27日
    ランチに行きましょう
    ママ友の前で好印象を演じる真面目系主人公。 あ?喫煙するんだ? もしかしてこの本結構古い? と思っていたら、突然の山Pにびっくりだよ…!まさかのジャニーズ大好き主人公だった。 ナニコレ。いいじゃん。面白そうだよ。
  • 2026年2月26日
    成瀬は天下を取りにいく
    あー成瀬すきーー! 私もミシガン乗ってみたいです〜!
  • 2026年2月26日
  • 2026年2月13日
    魔の山(上)
    魔の山(上)
    第4章スタート。季節が変化してきた。 急いで村へ行き、毛布を買うハンス君。そしてセテムブリーニの父ちゃんの自慢話が始まった( ; ; )長くなりますかこれ?
  • 2026年2月11日
    魔の山(上)
    魔の山(上)
    油断してると、トーマスマンが時間軸を歪めてくる。今日三度目の食堂=初の昼食シーン?まで読んだ。
  • 2026年2月10日
    魔の山(上)
    魔の山(上)
    第3章 朝食シーンの2回め。 病院で朝からビール呑めちゃうのすごいって。
  • 2026年2月8日
    魔の山(上)
    魔の山(上)
    なんか読書する気になれない中、ダラダラと読んで、今サタン登場して去ったところ。 2週目なのでセテムブリーニさんがコンプレックスだらけの可哀想な人に見えちゃう。 ハンス君の朝食シーンだけを楽しみに読んでいる。
  • 2026年1月31日
    犯罪心理学者は見た危ない子育て
    ケーキの切れない非行少年たち、で有名な方の本だと勝手に思い込んで読んでました。ごごごめんなさい。 が、こちらはかなり具体的かつ実用的で、どんな親でも!理解できるわかりやすい言葉に変換し、やさしく、書いてくれているのではないでしょうか。 私はこの方の文章から、やさしさを感じ取りました。 こういう子がいて、 この子の親は、こうでこうだった。 こうやって接すると、子供はこうなるんですね。だから、ここはこうやって変えていきましょうね。と具体的に提案してくれる。 曖昧な言葉で濁さず、責任を持って、親はこういう態度を変えていこう、と書いてくれている。 様々な人間を嫌というほど観察してきたはずなのに、この著者はまだ人間を信じてくれていると感じました。
  • 2026年1月29日
    残穢
    残穢
  • 2026年1月28日
    20歳の自分に伝えたい 知的生活のすゝめ
    不調。斉藤先生、いつもの軽くて前向きなやつを頼む。あーー帯に期待してたが、今のところスマホのスの字も無いなあ?いつもの明大明大、ハイハイ。 23%
  • 2026年1月27日
    犯罪心理学者は見た危ない子育て
    どうしてそんなに性格が悪いんだろう? と私に感じさせた、今は疎遠の、過去の人々。 もしかして、そういう親に育てられていた? でもでもっ!ぜったいに許さないんだからっ!! 母に、あなたは人の顔色を伺いすぎる、とよく言われた。しかし咎められている気がしなかった。むしろ私に似ていてよく気がつくと言いたげな、誇らしげな様子だった。 めったに褒められたことがない私は、そのことを喜んだ。アホだ。 そして今度は娘の内面が心配になってくる。 5歳の娘は、これやっていい?と私にいちいち確認してから行動するところがある。私と同じじゃん。 受け継がれてしまった遺伝子、または環境による負の連鎖なのか。断ち切りたいよね。 74%
  • 2026年1月19日
    子どもとの関係が変わる 自分の親に読んでほしかった本
  • 2026年1月19日
    さみしくてごめん
  • 2026年1月19日
  • 2026年1月19日
    友人の社会史
    友人の社会史
  • 2026年1月17日
    幸福な遊戯
    幸福な遊戯
    短編集その3 銭湯 ___喋る度に、喉に浮き上がった骨が小さく組体操するのを見て、何を飾る必要があるのだろうとぼんやり考え___ お局49歳妙子への描写が酷すぎて感心した。 銭湯の情景はもちろん、職場の妙子とその周辺の描写がとてもリアル。 世のお局と呼ばれてしまう女性達は、なぜこうもパターン化できてしまうほど似通った性格をしているのだろうか。 短編集3つの中では、一番平和なお話で爽やか。 ヤエコ、親にあの手紙出してないんだ、よかった。この主人公は、この先もなんか大丈夫そう。
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