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ぐうたらスズメ
ぐうたらスズメ
ぐうたらスズメ
@suzumegu
子育ての合間にKindle Unlimitedで現実逃避しています。
  • 2026年2月13日
    魔の山(上)
    魔の山(上)
    第4章スタート。季節が変化してきた。 急いで村へ行き、毛布を買うハンス君。そしてセテムブリーニの父ちゃんの自慢話が始まった( ; ; )長くなりますかこれ?
  • 2026年2月11日
    魔の山(上)
    魔の山(上)
    油断してると、トーマスマンが時間軸を歪めてくる。今日三度目の食堂=初の昼食シーン?まで読んだ。
  • 2026年2月10日
    魔の山(上)
    魔の山(上)
    第3章 朝食シーンの2回め。 病院で朝からビール呑めちゃうのすごいって。
  • 2026年2月8日
    魔の山(上)
    魔の山(上)
    なんか読書する気になれない中、ダラダラと読んで、今サタン登場して去ったところ。 2週目なのでセテムブリーニさんがコンプレックスだらけの可哀想な人に見えちゃう。 ハンス君の朝食シーンだけを楽しみに読んでいる。
  • 2026年1月31日
    犯罪心理学者は見た危ない子育て
    ケーキの切れない非行少年たち、で有名な方の本だと勝手に思い込んで読んでました。ごごごめんなさい。 が、こちらはかなり具体的かつ実用的で、どんな親でも!理解できるわかりやすい言葉に変換し、やさしく、書いてくれているのではないでしょうか。 私はこの方の文章から、やさしさを感じ取りました。 こういう子がいて、 この子の親は、こうでこうだった。 こうやって接すると、子供はこうなるんですね。だから、ここはこうやって変えていきましょうね。と具体的に提案してくれる。 曖昧な言葉で濁さず、責任を持って、親はこういう態度を変えていこう、と書いてくれている。 様々な人間を嫌というほど観察してきたはずなのに、この著者はまだ人間を信じてくれていると感じました。
  • 2026年1月29日
    残穢
    残穢
  • 2026年1月28日
    20歳の自分に伝えたい 知的生活のすゝめ
    不調。斉藤先生、いつもの軽くて前向きなやつを頼む。あーー帯に期待してたが、今のところスマホのスの字も無いなあ?いつもの明大明大、ハイハイ。 23%
  • 2026年1月27日
    犯罪心理学者は見た危ない子育て
    どうしてそんなに性格が悪いんだろう? と私に感じさせた、今は疎遠の、過去の人々。 もしかして、そういう親に育てられていた? でもでもっ!ぜったいに許さないんだからっ!! 母に、あなたは人の顔色を伺いすぎる、とよく言われた。しかし咎められている気がしなかった。むしろ私に似ていてよく気がつくと言いたげな、誇らしげな様子だった。 めったに褒められたことがない私は、そのことを喜んだ。アホだ。 そして今度は娘の内面が心配になってくる。 5歳の娘は、これやっていい?と私にいちいち確認してから行動するところがある。私と同じじゃん。 受け継がれてしまった遺伝子、または環境による負の連鎖なのか。断ち切りたいよね。 74%
  • 2026年1月19日
    子どもとの関係が変わる 自分の親に読んでほしかった本
  • 2026年1月19日
    さみしくてごめん
  • 2026年1月19日
  • 2026年1月19日
    友人の社会史
    友人の社会史
  • 2026年1月17日
    幸福な遊戯
    幸福な遊戯
    短編集その3 銭湯 ___喋る度に、喉に浮き上がった骨が小さく組体操するのを見て、何を飾る必要があるのだろうとぼんやり考え___ お局49歳妙子への描写が酷すぎて感心した。 銭湯の情景はもちろん、職場の妙子とその周辺の描写がとてもリアル。 世のお局と呼ばれてしまう女性達は、なぜこうもパターン化できてしまうほど似通った性格をしているのだろうか。 短編集3つの中では、一番平和なお話で爽やか。 ヤエコ、親にあの手紙出してないんだ、よかった。この主人公は、この先もなんか大丈夫そう。
  • 2026年1月16日
    幸福な遊戯
    幸福な遊戯
    短編集その2 無愁天使 ※ネタバレ 母の死後、取り残された3人が繰り返すどんちゃん騒ぎ。たまたま去年読んでたサガンの『悲しみよこんにちは』を連想させた。 新しい浴槽を手配しちゃって天蓋ベッドもそのままに、あの家を出た妹。 家族の中で、なぜ彼女だけが前を向けたのか。 彼女だけがあの手首の紐を解いていないから、なのかな。悲しい。
  • 2026年1月14日
    幸福な遊戯
    幸福な遊戯
    短編集その1 『幸福な遊戯』 男2人、女1人のシェアハウス。 カメラが出てきてなんかオシャレ。 若い、儚い、美しい。 約束は簡単に破られる。 とうとう主人公は、彼らの友情を壊してしまう。 自分がしたことに原因があったと最後まで気付かず、それでいて、わけも分からず必死に執着し醜態を晒す。誰にでも、こんな経験あったよね? 言動の整合性の無さ、目の前の相手に対する不誠実さ、自分に正しくあろうとすることに無頓着なところ、若い頃のあれって何だったんだろう? ハルオや立人は、事を荒立てない。悲しそうに、やさしく家を出て行く。誰も責めない。 主人公とこの2人の違い、何だろう? 育ちの悪さだと思うんだけど、どう書いてあったかな。 若いのに人として出来上がってる…!と感じさせる人が過去何人かいたけど、親にちゃんと愛されたであろう安定感があった。 私もできればそっち側が良かった。 ハルオのカメラはきっと続いた。 あの女やばかったよなー、って2人で笑い合っててほしい。
  • 2026年1月14日
    恋をしよう。夢をみよう。旅にでよう。
    自炊なさるのですね。ランチ代を掛け算するのわかる。経済観念もしっかりしていらっしゃる。 で、直近読んだ小説らの凄まじい放埒なキャラクター達とのギャップを感じてしまい、そこで止まった… 角田先生、常識人だったのか。 わたし続き読めるかな。
  • 2026年1月14日
    星がひとつほしいとの祈り
    にゃぬ?そういうかんじ? きれい?きれいめでいくん? これもだいじょうぶになるのん? そして止ま
  • 2026年1月14日
    生殖記
    生殖記
    誰視点なのこれ?が分かってから止まってる
  • 2026年1月14日
    成瀬は天下を取りにいく
    成瀬でなくなって40代同窓会あたりから読む気失せてるところ
  • 2026年1月10日
    アテンション・エコノミーの功罪: スマホ依存と集中力低下から抜け出す方法
    スマホ脳とほぼ同じ内容なんだけど、こちらは企業側の視点や経済構造について、より詳しく書かれていた。 今イケてる企業って、社会貢献しててキラキラしいてる良いイメージばかりだったけど、実態はもはや倫理的にお手本とは言えないやり方で利用者を薬漬けにしているも同然なのではと思った。 人間の狩猟時代の本能をちまちまと研究し利用し刺激している。ドーパミンを与えるタイミングは計算され尽くしており、バレないやり方でこっそり深く利用者を依存させていく。 そして利用時間が増えるほどに広告料はがっぽり入ってくる。 でもこれらの企業を没落させるほどの強者がどこからか現れるまで、スマホ依存の人間はこれからも減らないのだろう。 FOMOという言葉について。最近よく見かけ、気になっていた。こちらで新たに知ることができた。 自分がSNSに参加していないうちに何か重大な機会を逃しているもしれない、遅れを取ってしまうかもしれない、と焦る気持ち。であってる?
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