Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
クヱチアピン
クヱチアピン
@syouyu77
本音の感想を知りたくて/いろいろ読みます
  • 2026年8月2日
    キッチン
    キッチン
    素晴らしい本だった。読後、優しさに包まれた。 これは100年後も読まれている本だと思う。 闇の中走り続けている人の隣を並走してくれるような本だった。
  • 2026年7月31日
    悪人の恋
    悪人の恋
    再読。仕事場で読んでたけどやっぱり途中は泣けるし、最後はハッピーエンドで良かったと思う。 ヒロイン・アラナが死にたがる理由も、ルシアノの滅んだ祖国の話もきちんとしてあるのがいい
  • 2026年7月31日
    星を編む
    星を編む
    汝、星の如くが面白すぎたので、わくわくしながらこちらも購入
  • 2026年7月31日
    三十の反撃
    三十の反撃
    あらすじが面白そうだったので購入
  • 2026年7月31日
    キッチン
    キッチン
    友達が読んでいたので買ってみた
  • 2026年7月28日
    カレーの時間
    カレーの時間
    面白かった!!
  • 2026年5月20日
    踊り場に立ち尽くす君と日比谷で陽に焼かれる君
    他人の読み物って感じだった。 最初のエッセイは強烈に面白かった。 最後の方もおそらく近年書かれたものだと思うんだけど、読みやすかった。 中間のは断片的。 他人の考えていること、してきたことを浴びせられて、あまり共感できないこともあったけど、否定しようとは思わない。人それぞれだよね。 情報量が多くて目で文章を追うのが楽しかった。
  • 2026年5月8日
    あなたの愛人の名前は
    35ページくらいまで読んでもういいかな…って思った。 性的描写が不快
  • 2026年5月8日
    ナチュラルボーンチキン
    文章力はものすごかったけど、全体的に小説として面白くはなかった。 残り10ページくらいのところで飽きてしまって、ページを捲るのが苦痛だった。 面白かったのは序盤だけで、主人公(ヒロイン)が男主人公(ヒーロー)と出会って、自己開示するだけの話は古いように思う。 ヒーローと必然性があって結びついたのは良かった。そこは面白いと思った。 しかし、私がまだこの主人公の置かれた不妊治療への絶望というのに共感できる年齢ではないから、というのもあるかもしれないが、 最初からちょっと変な人が、あまり他人が共感できない経験を経て、多様な人間関係を築きながら、変なまま終わる、というふうにしか読めなかった
  • 2026年4月30日
    ナチュラルボーンチキン
  • 2026年4月30日
    ミーツ・ザ・ワールド
  • 2026年4月30日
    すべて真夜中の恋人たち
  • 2026年4月30日
    やわらかい砂のうえ
    主人公が手を取り合わなくても一緒に進んでいける人を探そうと(作ろうと)する終わり方がよかった。 私はこの主人公が住んでいる北浜の隣の駅で暮らしていたことがある。ビルの隙間から見える大阪城もわかる。主人公が恋人と乗っていた梅田の観覧車も乗ったことがある。 懐かしくて、同時にその頃の私が読みたかった本であるように感じた。 読めて良かったと思う。サラッとした読み心地だった。
  • 2026年4月29日
    わたしたちは銀のフォークと薬を手にして
    面白かった! 開始20ページくらいで「面白い〜!」となり、ラストはページを捲る手が止まらなかった。 料理が全然知らないものばかり出てくるけど、描写が美味しそうでわかりやすく、楽しめた。 また主人公以外の多視点が含まれているのも楽しめた。
  • 2026年4月28日
    浮遊霊ブラジル
    浮遊霊ブラジル
    不思議な話の詰まった短編集。 発想がものすごいなあ…と思った。 あと文章力も。 ただ「そこで終わるの?これから気になるところだったのに?」みたいな部分もあり、文學界だな…と。文學界はこういう終わり方しがちなイメージ。 私は「地獄」がテンポ・リズムよく、面白く感じた。 「アイトール・ベラスコの新しい妻」の作中での「苦しめてやる」発言に関して、ものすごいぎらぎらと光る悪意を感じたのだが、具体的な描写に行く前に終わって無念だった。 この本は読書系YouTuberの勧めで読んだ。
  • 2026年4月27日
    ナチュラルボーンチキン
  • 2026年4月27日
    あなたの愛人の名前は
  • 2026年4月27日
    やわらかい砂のうえ
  • 2026年4月27日
    本の背骨が最後に残る
  • 2026年4月27日
読み込み中...