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田圃
@tanbo5775
  • 2026年1月7日
    ことり
    ことり
  • 2026年1月6日
    嫌われる勇気
    嫌われる勇気
    Audible なぜ人と仲良くしなくちゃいけないかに迫っている。 人生の悩みは全て対人関係 相手は自分の味方であるという意識 わたしには能力があるという感覚 →人生のタスク(対人関係)を乗り越えるのに必要
  • 2026年1月4日
    踊れ、愛より痛いほうへ
    audibleにて 家族とか繋がりとかの話し。 くじらさんの言葉の研ぎ澄まされでもなく、内容もぐっとくるものでもなかった。
  • 2026年1月4日
    罪と罰 上
    罪と罰 上
    じっくり丁寧に心理描写されていてすごい。突発性や説明のつかないことを何度も主人公がしてもそれを描き切るのがすごい、
  • 2026年1月1日
    江戸の不倫は死の香り(2巻)
    ここまで無料だったので終わり
  • 2025年12月31日
    江戸の不倫は死の香り(1巻)
    当時を身近に感じられた
  • 2025年12月29日
    あなたにオススメの
    よかったけどしずかにねえ静かにのが好き。なんでだろう。たぶんあっちのが真理があるからかも。
  • 2025年12月27日
    みいちゃんと山田さん(5)
    よかた
  • 2025年12月22日
    言語化するための小説思考
    頭よくてもまあいいこと書いてるんだろうね、でもわからんね、となることって多いけどこれはちゃんと重要な情報が詰まっている本だ!と感動。 文章を自分のために書かないこと、小説はコミュニケーション 大事なのは答えではなく問い どうやって体験していないことを書くか_具体と抽象 情報の差し出し方 劣化版会話にならないための会話文 小説の面白さは、執筆の過程でかならず生まれてくる。創作をする上で気をつけなければならないのは、過程で生まれてきたディテールに宿る「面白さ」の種を逃さないことだ。
  • 2025年12月11日
    冷ややかな悪魔
    私を庇わないでなんで書いたんだろーと思いながらはじまったけど最後に途中からわかる。これはデブの話ではないし、デブの面白いから私を、、、を書いたんだね。 お話の筋が上手だなぁ
  • 2025年12月7日
    悪人 新装版
    悪人 新装版
    後半読んでるうちに予感して、kindle検索したらふつーに前読んでてうけた。 人物の描写ディティールがすごすぎるうますぎる。こうやって読者を納得させるんだー。
  • 2025年11月29日
    千羽鶴
    千羽鶴
    読みやすかった。 太田夫人と寝るシーンに展開があり、これこれと思う。この展開でいいんだよ。 恩田陸さんの解説で、なにも所有できないことを川端はずっと書いているとある。所有などできず、関係性だけがある。とすると所有と思ってるから関係で行けないんじゃないかとか思う。
  • 2025年11月28日
    住みにごり(9)
    住みにごり(9)
    生きるたのしみになっている。。。 展開凄すぎる。 不穏だし暗いのにおもろい。 コーラ捨てられてるの見た時の目、漫画でしか表現できないとおもった
  • 2025年11月28日
    漂流ネットカフェ : 7 (アクションコミックス)
    取っておいたやつよんだ。 やぱ素晴らしい。 大好きー。。。
  • 2025年11月24日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
    audibleで。 エンタメと純文学がちょうどいいバランスで混じっているのと、書き分けが本当にすごい。
  • 2025年11月23日
    すべての女は、自由である。
    kindleのライブラリ見直してて買って読めてなかったやつ。 お花畑論が納得した。 お花畑には人が集まってくる。いい香りがすれば心が癒やされるし、花がいっぱい咲いていたら近くで見てみたい。花は生命の源だ。生命の源は愛だ。だから、愛のある言葉を使えば、相手に愛を与えられる。誰しも人生で一番求めているのは、根本的には愛なのだと私は思うから。
  • 2025年11月23日
    文學界 2025年 12月号
    この人の知らない戦争 奥野紗世子 素晴らしすぎる上手すぎる 「「寄ってく?」 目線を交わしてまいばすけっとに入ると家でもないのにもう帰ってきたと感じる。まいばすけっとには選択肢がないからかもしれない。 家であるものでご飯を作る、まいばすけっとで売っているプライベートブランドのものを食べる、その二つに大差はなく感じる」
  • 2025年11月2日
    文藝 2025年 11月号
    山田詠美の遺影みたいな表紙。 個人的にはもっとかっこいいvougeみたいな表紙が見たかった。最近綿矢さんがディオール着ててああいうのいい。 BOXBOXBOX タイトルと名前がいいね、そういうのってあると思う。 最初の描写がねちっこい。 結構説明入ってる系。でも短くするには仕方ないのかな。夢中で、憑依してる、超えてる作品なんだって感じがした。対策とか不要てか意味ないんだなっておもった。
  • 2025年11月1日
    おんなのじかん
    おんなのじかん
    軽く読めてよかった🎵
  • 2025年10月31日
    小説TRIPPER (小説トリッパー) 2025年 秋号 (週刊朝日ムック)
    勝手に自転するための 瞬間、とか接続しがない言葉遣いが鼻につき、なぜだろう。浮いてるんかな、それとも作者の方のこと、少しうがってみてるから?短いけど最後にちゃんと発見があって上手 私と放放火 おもしろかった。 短いのとラップみたいな吐き心地がよかった。 女の子の解像度が100点満点中90はとれてると思うこの気持ちは作者が女の子だったらなかったのか。 テーマについてはやり尽くされてる感もあったし本谷ゆきこの方がこの先のリリックをいってくれてたなという気がする、のとなにか考えることのない感じがあった。小説の読み方平野啓一郎にあった、「アポリア」がないんだと思う。
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