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tsukasakitajima
tsukasakitajima
@tk-1965
  • 2026年5月29日
    タイム・アフター・タイム
    日経新聞連載中は毎朝が楽しみだった(いまの澤田瞳子さんのもよい)。新聞連載小説で良い作品に出会うことは毎日の幸福度を確実に上げてくれる。
  • 2026年5月25日
    知性の復権―「真の保守」を問う―(新潮新書)
    この本を読むと米国の政治的分断の解釈は一般に思われているような保守vsリベラルの単純な図式ではなく、もっと根深く錯綜して複雑な図式であることに驚く。
  • 2026年5月18日
    ふつうの人が小説家として生活していくには
    好きなバンドが重なってる。 『水車小屋のネネ』に関する話もありそなので読んでみたい。
  • 2026年5月13日
    盗まれた誇り
    盗まれた誇り
    『壁の向こうの住人たち』を以前に読み、その後の動きを知りたくて。
  • 2026年5月11日
    寂しさへの処方箋 芸術は社会的孤立を救うか
    ブックス・キューブリックでのトークイベントに向けて読む。
  • 2026年5月7日
    天皇への敗北―シリーズ哲学講話―(新潮新書)
    タイトル中の「敗北」という言葉が適切かどうかは別にして興味深い内容。今このタイミングでこの本を出版した國分さんの意思が伝わってくる。この本がいろんなところで取り上げられて議論を呼ぶとよいな。
  • 2026年5月6日
    天皇への敗北―シリーズ哲学講話―(新潮新書)
    哲学講話第3弾はタイトルを見て少し驚き買ってみた。
  • 2026年5月5日
    雪沼とその周辺
    『二月のつぎに七月が』を読みたいけど700頁超の長編に最初から挑むのは無謀かとも思い、初期のこちらの短編集から。身体に沁み込むような、生体的なリズムを刻むような文体が癖になって速やかに読了。
  • 2026年5月5日
    〈公正(フェアネス)〉を乗りこなす
    ロールズの正義論を知識の習得ではないやり方で学ぶのに良い本。その内容を他の誰かにうまく説明することはできないかもしれないが。
  • 2026年4月27日
    生命とは何か 溶けていく「個体」の境界線
    いつかAIも人間の認知器官的なものとなって共生体となる未来がくるのだろうか。もし人間が太陽系を飛び出して外宇宙に進出するためにはそんな進化が不可欠かも。
  • 2026年4月26日
    水車小屋のネネ【毎日文庫】
    祝!文庫本化。 これを機会により多くの人に知ってもらいたい作品。
  • 2026年4月26日
    ベンヤミン「複製技術時代の芸術作品」精読
    創味食品のAI制作による何とも違和感があるCMを見て、なぜそう感じるのか確認するために読んでみる(これ読んだ後に原本へ)。
  • 2026年4月22日
    定本 力と交換様式
    佐藤優氏の書評読んで買ってみた。
  • 2026年4月22日
    上昇(アップスウィング)
    上昇(アップスウィング)
    日本での出版が2023年で米国での出版は2020年。約5年が経過してアメリカは実際どう変わってきたのか。答え合わせをおこなうような感覚で(不謹慎かもしれないが)楽しみ。
  • 2026年4月13日
    世界 2026年5月号
    「特集2.生成AI化する日常」のプリファードネットワークス岡野原氏、レベッカ・ソルニット氏のそれぞれの視点が対照的でバランス良し。 朴沙羅氏の読書・観賞日記もとても興味深い。
  • 2026年4月9日
    ブレーン 2026年 5月号
    ブレーン 2026年 5月号
    さいきん本屋関連の特集をよく見かけるような気がするのは単にバーダー・マインホフ現象なのか?
  • 2026年4月6日
    今夜も落語で眠りたい
    私はこの本で落語にハマりました。
  • 2026年3月29日
    最適化幻想
    最適化幻想
    新聞広告で見かけて買ってみた。
  • 2026年3月26日
    背表紙の学校
    背表紙の学校
  • 2026年3月23日
    ゼロの焦点改版
    週刊新潮の巻頭特集を読んで読みたくなる。
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