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tsukasakitajima
tsukasakitajima
@tk-1965
  • 2026年8月29日
    ハラスメント最終報告
  • 2026年8月28日
    「対話」がやってきた
    言葉は便利だけれど、会話ならまだしも対話の中でも、その言葉に関する捉え方は多種多様であって、日々膨大な行き違いが生じているんだろうなと。そうであっても(だからこそ)「複雑さをあきらめない」という言葉が刺さる。
  • 2026年8月21日
  • 2026年8月19日
    テクノロジカル・リパブリック 国家、軍事力、テクノロジーの未来
    テクノロジカル・リパブリック 国家、軍事力、テクノロジーの未来
    成程と納得するところも、極端過ぎるだろうと思うところも。紹介される数々のエピソード(マーガレット・サッチャーは元化学者など)は興味深い。この本を読んでいたら楽天グループの攻撃型ドローン国内導入〜に関する記事が。
  • 2026年8月15日
    自由への哲学的探究
  • 2026年8月13日
    人間非機械論 サイバネティクスが開く未来
    表面的な理解に止まっていたサイバネティクスについて少し分かってきたように思える本。でもオートポイエーシスは分かったようで分かっていないの間を往復する感じ。 2026/08/14追記 ようやく読了。3年前発刊の本だがもっと早く読んでいたら、その後の読書にも大きく影響しただろうと思う。「AI人類学」(西垣通著)を再読したい。
  • 2026年8月9日
    私たちが見ている世界は現実か
    この本の説明はとてもわかりやすくて嬉しくなる。著書の方の姓からして量子力学と深い縁がありそうなお名前。
  • 2026年8月4日
    感情表現という言語を読み解く
    感情表現という言語を読み解く
    マーク・チャンギージー氏の早川書房からの著作は面白かった。この本も冒頭の少しふざけ過ぎ?(日本語に翻訳すると少しツラい)な文章を我慢して読み進めると段々ワクワクしてくる。まだ前半部分ではあるが後半に期待。
  • 2026年8月2日
    中上健次 路地のビジョン
    入門として読みたい。
  • 2026年7月26日
    人類はどれほど奇跡なのか 現代物理学に基づく創世記
    吉田伸夫さんの本はどれも面白いけど今のところ私的にはこの本がベスト。再読しててあらためて確信。
  • 2026年7月26日
    堕落論 住めば都のディストピア
    エクストリームなお二人は対極にいるようにして重なり合う部分もあったりする。共通するのは世の中で一般的には蔑まれたり無視されているものの中に価値を見い出すパンキッシュでアナーキーな精神。
  • 2026年7月20日
    ロリータ
    ロリータ
    ブックス・キューブリックけやき通り店の閉店日、読みたいと思いつつ買いそびれていた本として購入(とりあえずブックカバーはお願いする)。「キューブリック」のない「けやき通り」は想像できないけれど、25年間おつかれさまでした。
  • 2026年7月15日
    新版 哲学の謎
    野矢さんの朝日新聞の書評で紹介される本はたいてい面白いのでとても参考になる。
  • 2026年7月6日
    スギモトノート 銀塩写真技法
    国立近代美術館で開催中の「絶滅写真」展にも行きたい。本も銀塩写真と同様に絶滅すると言われつつもしぶとく生き残っているが、その両者が併存する時代に生きているのは実はとても幸運な事であるのかも。
  • 2026年7月3日
    マイボディ・オン・ザ・ムーン 上
    「三体」、「プロジェクト・ヘイル・メアリー」級という惹句につられて。あと日本人作家のSF作品が久し振りなので下巻と合わせて購入。
  • 2026年7月3日
    ジュビリー
    ジュビリー
    読売新聞の書評を読んで。はじめてのアリス・マンロー。
  • 2026年7月3日
    私の謎 柄谷行人回想録
    私の謎 柄谷行人回想録
    「力と交換様式」の副読本として。
  • 2026年7月3日
    言語の人類史
    言語の人類史
    言語が生まれる過程を多方面から学際的に探る。鈍器本だけど読みやすい文章でストレスなく読める。
  • 2026年6月16日
    増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    Voiceの対談記事を読んで興味を持った。データ思考とナラティブ思考のバランスを取るというのは確かに凡庸な結論なんだけど、凡庸であるからこそ分断を再接続できる方法なんだろうなと。
  • 2026年6月15日
    完全に平等で、非常に差別的な――拡張のダンス史
    日経新聞の野矢茂樹さんの書評を読んで購入。勅使川原真衣さんの「能力」の考察もふまえて「能力」と「力」について考える。
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