
tsukasakitajima
@tk-1965
- 2026年10月15日
- 2026年10月5日
季節のない街山本周五郎読んでる木内昇さんの日経新聞の掲載記事上で紹介。かなり昔に映画は観た記憶あるが原作を初めて読む。朝日新聞に連載された新聞小説であるらしいが、当時この小説はどのように読まれたのだろうか。 - 2026年10月5日
殺人犯はそこにいる清水潔読みたいNHKの関連番組の再放送を視聴。飯塚事件はすでに死刑執行済みだが、執行された福岡拘置所は住んでるところからもほど近く建物裏の道を時々利用する。自分からは遠い出来事が急に身に迫ってくるような感覚が。 - 2026年10月5日
- 2026年9月28日
- 2026年9月23日
- 2026年9月23日
- 2026年9月19日
共異体の人類学石倉敏明読みたい - 2026年9月13日
純文学って何だよ鴻池留衣読んでる「純文学」ってあらためて考えると確かによくわからない。そもそも作家本人が「私、純文学やってます」と言うような小説家いるのかな(いたとしたらあまり読みたくないが…でもこの対談集は面白い)。 - 2026年9月4日
二月のつぎに七月が堀江敏幸買った図書館で借りるも二週間では読み終えれるはずもなく、かといって読み始めると時間をかけて読みたくなって途中で返却。いつか買おうと思ってたら神保町の東京堂書店で見かけて購入。自分では気づかずに過剰に流れがちな思考を整えるため、じっくりと、ゆったりと読みたい小説。 - 2026年9月3日
AIという名の鏡シャノン・ヴァロー読んでる著者のシャノン・ヴァローは徳倫理学を専門とする哲学者。監訳者で解題も書いている西田洋平氏のサイバネティクスに関する本をちょうと読んでいたのもあって、細い糸が繋がってくる感じ。AIについて語ることは即ち人間について深く考えることに他ならない。 - 2026年8月29日
ハラスメント最終報告勅使川原真衣読みたい - 2026年8月28日
「対話」がやってきた勅使川原真衣買った言葉は便利だけれど、会話ならまだしも対話の中でも、その言葉に関する捉え方は多種多様であって、日々膨大な行き違いが生じているんだろうなと。そうであっても(だからこそ)「複雑さをあきらめない」という言葉が刺さる。 - 2026年8月21日
- 2026年8月19日
テクノロジカル・リパブリック 国家、軍事力、テクノロジーの未来アレクサンダー・C・カープ,ニコラス・W・ザミスカ,村井章子成程と納得するところも、極端過ぎるだろうと思うところも。紹介される数々のエピソード(マーガレット・サッチャーは元化学者など)は興味深い。この本を読んでいたら楽天グループの攻撃型ドローン国内導入〜に関する記事が。 - 2026年8月15日
自由への哲学的探究野矢茂樹読みたい - 2026年8月13日
- 2026年8月9日
- 2026年8月4日
感情表現という言語を読み解くティム・バーバー,マーク・チャンギージー,佐藤弥,益田靖美読んでるマーク・チャンギージー氏の早川書房からの著作は面白かった。この本も冒頭の少しふざけ過ぎ?(日本語に翻訳すると少しツラい)な文章を我慢して読み進めると段々ワクワクしてくる。まだ前半部分ではあるが後半に期待。 - 2026年8月2日
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