生命とは何か 溶けていく「個体」の境界線

生命とは何か 溶けていく「個体」の境界線
生命とは何か 溶けていく「個体」の境界線
中屋敷均
講談社
2026年2月19日
18件の記録
  • いつかAIも人間の認知器官的なものとなって共生体となる未来がくるのだろうか。もし人間が太陽系を飛び出して外宇宙に進出するためにはそんな進化が不可欠かも。
  • ゴンズイ
    ゴンズイ
    @gonzui
    2026年4月10日
  • ゴンズイ
    ゴンズイ
    @gonzui
    2026年4月9日
  • mkt
    mkt
    @mkthnsk
    2026年3月21日
    ツイッタから。 自我の起源 真木悠介 と近い感じかな? 気になる
  • 腸内フローラを移植することにより、マウスの性格が変わることがあるという。 ヒトの人格もそういったものの影響を受けて成立しているとしたら、「わたし」とはいったいどこまでを含めればいいのだろう。
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2026年3月18日
  • 青甲羅
    青甲羅
    @ao_coke
    2026年3月8日
  • karin
    karin
    @karin_02
    2026年3月7日
  • pom
    pom
    @aki_pomme
    2026年3月7日
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2026年3月7日
  • 私たちの自由意志は何をどこまで司っているのだろうか、逆に、今の私が認識しない何が私たちを動かしているのだろうか。 なんてことが書かれているだろうか。
  • くりこ
    くりこ
    @kurikomone
    2026年2月27日
  • ひゃん
    ひゃん
    @dohyandy
    2026年2月25日
  • シュレーディンガーの講演録と同じタイトルが、目を引く一冊。生命科学と利他。ということかな。読んでみよう。
  • きよ
    きよ
    @kiyo_kamomekko
    2026年2月21日
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