

とりもも
@torimomo206
この世には本がたくさんあってすごいなって思います
- 2026年5月16日
- 2026年5月14日
- 2026年4月25日
カルト宗教信じてました。たもさん借りてきた読み終わった丸山ゴンザレスさんの動画から気になって読みました。漫画でサクサク読めました。かわいい絵柄でなかなかえぐいことが書かれてます。 宗教はとことんマインドコントロールだと思うけど自分だけハッピーになれるなら別にあってもいいと思う。家族や友人を取り込もうとした時点で縁切る。 それにしても自分の家庭の常識が他所の非常識と知るのって本当に難しいことだ...世の中からわざと孤立させて同じ境遇の人たちだけでドップリ浸からせるやり口も完全にカルト。地獄である。 - 2026年4月25日
サイコパスから見た世界デイヴィッド・ギレスピー,栗木さつき借りてきた読み終わった気になるサイコパスに共感能力がないというのは聞いたことがあったけど、この本を読むまであまりよくわかってなかった。20人に1人がサイコパスというのも驚き。モラルというブレーキがないので、どんなにひどいこともできる、リスクを評価できないので怖いもの知らず。強い言葉が多く出てきました。 経営者には最適なんだろうけどその特性をうまく飼い慣らしてこの世に馴染んでいければいいよね、犯罪に手を染めなければ... - 2026年3月28日
下町ロケット池井戸潤借りてきた - 2026年3月28日
- 2026年2月24日
コンビニ人間村田沙耶香気になる - 2026年2月10日
ナイフ重松清借りてきた読んでるいじめの話なのでどうしても胸糞が悪い。いじめっ子は懲らしめられてみんな仲直りして平和になりました!めでたしめでたし!とはならず、いじめっ子は次のいじめられっ子になるし、いじめられっ子の親は根性論ばかりで無理解だったり、いじめの傍観者の自分勝手な罪滅ぼしが作中目立つなど、今の私のメンタルでは半分読み進めるので精一杯だった。ある意味これがリアル。 - 2026年1月13日
ナイフ重松清借りてきた - 2026年1月13日
俺たちの箱根駅伝 上池井戸潤読み終わった買った箱根駅伝の熱を受けて勢いで購入。監督やコーチ、選手たちがあたかも実在するような、フィクションとは思えないリアリティさがあった。 大学生目線だけでなく、テレビ局内の番組方針、人間関係の確執やしがらみも同時進行で物語が進んでいくのが読者を飽きさせなくてさすが。 普段陽の目を浴びない学生連合チームが箱根本戦でどう番狂せしていくのか、下巻がとても楽しみ。外野で誹謗中傷していたやつらの鼻をへし折ってやれ! - 2026年1月4日
日本イラストレーション史美術手帖編集部読み終わった - 2025年12月12日
BUTTER柚木麻子気になる - 2025年12月12日
赤と青のガウン彬子女王読み終わった買った「生まれて初めて一人で街を歩いたのは日本ではなくオックスフォードだった。」キャッチコピーで惹かれて購入。住む世界が違いすぎて面白そうという興味本意で手に取ったのがきっかけだったけど、私が何百年生きてもきっと経験できないオックスフォードでの留学経験、現地での交流は読んでいて楽しかった。これが読書の醍醐味だと思う。 常に側衛がいる環境から海外で一人道を開いていく彬子女王の強さと文章から滲み出るユーモアな性格がたまらなく癖になる。もっとこの方を知りたいと思った。 - 2025年12月7日
僕には鳥の言葉がわかる鈴木俊貴読み終わった買った楽しんで研究をしている様子は読んでいて面白かったし、動物学のことを知らない読者にも実験の様子や成果をとてもわかりやすく書いてくださっているので読み応えのある内容でも理解しやすく、後半では数々の論文発表が世に認められ怒涛の賞をもらう辺りで読んでいた私まで涙ぐんでしまった。 ユーモア溢れる鈴木先生の言葉ひとつひとつが温かく、シジュウカラへの愛を感じてほっこりした。この本に出会えて本当によかった。 今夜は情熱大陸にご出演ということで、バッチリ観ます。 - 2025年10月1日
国宝 上 青春篇吉田修一買った - 2025年8月20日
信仰村田沙耶香読み終わった買ったこの方の本を初めて手に取りましたが、村田ワールドと言われている意味がよくわかりました。 ショートショートで読みやすく、うっすら人間が嫌いな私にとって、とても大好きな世界観でした。いやもう本当、世の中は『信仰』だらけですね 文庫版は追加要素でエッセイが入っています。繊細で傷つきやすく優しい方なんだなと思ったと同時に「ねんりょ」に苦しむ日々にリアリティがあって、なんともいえない読後感となりました。 - 2025年8月3日
- 2025年8月3日
聖なるズー濱野ちひろ読み終わったウコチャヌプコロの本見つけたwww の軽いノリで手に取った本 とんでもないエッセイだった 朝井リョウの正欲を読んだ時も思ったけれどアブノーマルな関係も互いに幸せならいいよね でも互いに幸せってどうやって決まるのかな もう私にはなにが正しくてなにが不幸なセックスかわからないよ みんなもどうか読んでください - 2025年7月7日
- 2025年7月1日
ケーキの切れない非行少年たち宮口幸治読み終わった犯罪者を擁護するつもりは決してないけれど、少年犯罪の加害者は実は社会的被害者の側面があるというところに衝撃を受けたし共感した。世の中意味がわからないニュースがあまりにも多いけれど納得した。被害者が加害者になるなんて悲しすぎる。読んでよかった。
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