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とりもも
とりもも
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@torimomo206
この世には本がたくさんあってすごいなって思います
  • 2026年2月24日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
  • 2026年2月10日
    ナイフ
    ナイフ
    いじめの話なのでどうしても胸糞が悪い。いじめっ子は懲らしめられてみんな仲直りして平和になりました!めでたしめでたし!とはならず、いじめっ子は次のいじめられっ子になるし、いじめられっ子の親は根性論ばかりで無理解だったり、いじめの傍観者の自分勝手な罪滅ぼしが作中目立つなど、今の私のメンタルでは半分読み進めるので精一杯だった。ある意味これがリアル。
  • 2026年1月13日
    ナイフ
    ナイフ
  • 2026年1月13日
    俺たちの箱根駅伝 上
    箱根駅伝の熱を受けて勢いで購入。監督やコーチ、選手たちがあたかも実在するような、フィクションとは思えないリアリティさがあった。 大学生目線だけでなく、テレビ局内の番組方針、人間関係の確執やしがらみも同時進行で物語が進んでいくのが読者を飽きさせなくてさすが。 普段陽の目を浴びない学生連合チームが箱根本戦でどう番狂せしていくのか、下巻がとても楽しみ。外野で誹謗中傷していたやつらの鼻をへし折ってやれ!
  • 2026年1月4日
    日本イラストレーション史
  • 2025年12月12日
    サイコパスから見た世界
    サイコパスから見た世界
  • 2025年12月12日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2025年12月12日
    赤と青のガウン
    「生まれて初めて一人で街を歩いたのは日本ではなくオックスフォードだった。」キャッチコピーで惹かれて購入。住む世界が違いすぎて面白そうという興味本意で手に取ったのがきっかけだったけど、私が何百年生きてもきっと経験できないオックスフォードでの留学経験、現地での交流は読んでいて楽しかった。これが読書の醍醐味だと思う。 常に側衛がいる環境から海外で一人道を開いていく彬子女王の強さと文章から滲み出るユーモアな性格がたまらなく癖になる。もっとこの方を知りたいと思った。
  • 2025年12月7日
    僕には鳥の言葉がわかる
    楽しんで研究をしている様子は読んでいて面白かったし、動物学のことを知らない読者にも実験の様子や成果をとてもわかりやすく書いてくださっているので読み応えのある内容でも理解しやすく、後半では数々の論文発表が世に認められ怒涛の賞をもらう辺りで読んでいた私まで涙ぐんでしまった。 ユーモア溢れる鈴木先生の言葉ひとつひとつが温かく、シジュウカラへの愛を感じてほっこりした。この本に出会えて本当によかった。 今夜は情熱大陸にご出演ということで、バッチリ観ます。
  • 2025年10月1日
    国宝 上 青春篇
  • 2025年8月20日
    信仰
    信仰
    この方の本を初めて手に取りましたが、村田ワールドと言われている意味がよくわかりました。 ショートショートで読みやすく、うっすら人間が嫌いな私にとって、とても大好きな世界観でした。いやもう本当、世の中は『信仰』だらけですね 文庫版は追加要素でエッセイが入っています。繊細で傷つきやすく優しい方なんだなと思ったと同時に「ねんりょ」に苦しむ日々にリアリティがあって、なんともいえない読後感となりました。
  • 2025年8月3日
    天文学者に素朴な疑問をぶつけたら宇宙科学の最先端までわかったはなし
    図書館で宇宙特集の特設コーナーがあり気になった本を手に取りました。楽しみ。
  • 2025年8月3日
    聖なるズー
    聖なるズー
    ウコチャヌプコロの本見つけたwww の軽いノリで手に取った本 とんでもないエッセイだった 朝井リョウの正欲を読んだ時も思ったけれどアブノーマルな関係も互いに幸せならいいよね でも互いに幸せってどうやって決まるのかな もう私にはなにが正しくてなにが不幸なセックスかわからないよ みんなもどうか読んでください
  • 2025年7月7日
  • 2025年7月1日
    ケーキの切れない非行少年たち
    犯罪者を擁護するつもりは決してないけれど、少年犯罪の加害者は実は社会的被害者の側面があるというところに衝撃を受けたし共感した。世の中意味がわからないニュースがあまりにも多いけれど納得した。被害者が加害者になるなんて悲しすぎる。読んでよかった。
  • 2025年6月25日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    ループクンド湖に眠る古代の大量白骨(実在する)と家族の失踪事件がどう関係していくのか、生物学と考古学を交えた本格ミステリーで読む手が止まらなかった。タイトルと紫陽花の表紙もインパクト大で、読後「なるほどなぁ〜〜」と唸った。 この方の次回作もぜひ読みたい。
  • 2025年6月19日
    ボッコちゃん
    特に面白かったメモ ・ボッコちゃん ・おーい でてこーい ・鏡 ・誘拐 ・冬きたりなば たった3〜4ページの短編なのにキャラクター付けが秀逸で驚いた。SFもミステリーも寓話も色々なジャンルがあってすごい...
  • 2025年6月15日
  • 2025年6月7日
    羊たちの沈黙(下)
    羊たちの沈黙(下)
    読了。 シリーズ全部読みたい。レクター博士現実にいたら絶対やばい人なのに惹きつけられるよね... 魅力的な狂人って怖い
  • 2025年5月14日
    羊たちの沈黙(上巻)
    羊たちの沈黙(上巻)
    通勤途中や休憩時間で本を読むことが多いんですけど、これ読んだ後はとにかく最悪な気持ちになって読むことを後悔するんですよね。道尾秀介さんの「向日葵の咲かない夏」の時も思ったのですけど、グロと虫の親和性、これ一体なんなんでしょうね。喉に繭詰めるとか何食べたら思いつくんでしょう。なんでこんな本借りたんだろう。 そのまま下巻も借りました。
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