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ヤマダ!
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@ts_o_tw
ton ami.
  • 2026年3月26日
    「利他」とは何か
    「利他」とは何か
  • 2026年3月22日
    生活保護特区を出よ。(1巻)
    みっちゃんのおすすめ!
  • 2026年3月15日
    多拠点で働く
    多拠点で働く
  • 2026年3月15日
    風旅出版 都市と路上の再編集 – LIVE NOW DEVELOPMENT –
    旅行中に前橋の「水紋」で購入。 「流通のクラフト化」とか「価値観の反復横跳び」とか、今興味のあるものについて考えていく時に役立ちそうなキーワードをたくさん拾えた。 住んでいる街で再開発反対のパレードを見かけた。愛着のある風景が消え去るのは辛いし、企業による開発が無神経で街に寄与しない空虚なものに思われる瞬間はあるが、その街で数代商売を続けてきた人たち話を聞くと防災の観点から再開発に前向きであったりもする。「地震があって、うちが貸してるとこで誰かが怪我したりしたら」といって歴史ある長屋の建物を壊してアパートを建てる大家さんを誰が責められようか。 経済合理性だけを追い求める開発には無理があることはとっくに皆気づいていて、それでも中身のない開発が行われてしまうのは、街何か手を加える時の方法が「トップダウンの都市開発」と「ボトムアップのまちづくり」のどちらか、のような二極化してしまっているからとのこと。 対立構図に置かれがちな二者だが、もちろんそんなことはないので、その間に入って様々な調整を引き受ける役割が必要。その行為は「編集」の概念が近い。
  • 2026年3月9日
    壊れものとしての人間
    一旦、過去に読んで自分にとって大切な本として記憶されている本を再読するシーズンに突入した。
  • 2026年3月9日
    親密性
    親密性
    親密さとケアの関係についての重要な(現在重要だと感じているというより後々「あれは重要だった」と思うことになりそうなタイプの)会話が別の場所で、別の人との間で二度起きたので再読し始めた。
  • 2026年2月28日
    布団の中から蜂起せよ
    権利と尊厳のためにたたかうことにしたので読んだ!イメトレとして麻辣湯をつくった。全然白ごはんも食べた。
  • 2026年2月22日
    ヴァージニア・ウルフ エッセイ集(1003)
    ヴァージニア・ウルフ エッセイ集(1003)
    エトセトラブックスで購入。片山亜紀さんのサイン入。”I READ FEMINIST BOOKS”と書いてあるいかしたブックカバーもつけてもらう。
  • 2026年2月21日
    灯台守の話
    灯台守の話
    ずっと「灯台」というモチーフが好きだ。ウルフの『灯台へ』もよかったし、これも面白そう。 ︎︎⟡ 2023年から続く文芸創作の集まりに今年改めて命名することになり、「灯台」という語を含む造語を団体名にした。皆で考えた「それぞれの航路を照らす光源であり、ときに言葉が寄り合う交点」というステートメントを気に入っている。緩やかで確かな繋がり。
  • 2026年2月18日
    街に戦場あり
    街に戦場あり
  • 2026年2月16日
    改訂版 日本ボロ宿紀行
  • 2026年2月14日
    異国の味
    異国の味
    Mさんが貸してくれたその2。
  • 2026年2月14日
    クィアのカナダ旅行記
    Mさんが貸してくれた。
  • 2026年2月13日
    焔に手をかざして  新版
  • 2026年2月10日
    心臓の風化
    心臓の風化
    Sさんのおすすめ。何回も歩いたことある道なのに初めて開いてるのを見た古本屋に入ってみたらあったので購入。気に入った歌をいくつか引く。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 詩は花束ではなく舌禍、夕(ゆふ)に生(な)る腐つた柿のうつくしい蔕 肉体のなかにある夜をこぼさずにどこまで歩きつづけるのかな 魚を切れば魚は卒塔婆 かすかなかなしみこそたのしくて 遠きみづからに魚をまどはせて見てゐた 隠すほど裸、切るほど花の薔薇、眠れば眠るほどきみは死者 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  • 2026年2月10日
    カウンセリングとは何か 変化するということ (講談社現代新書)
    Sさんのおすすめ。
  • 2026年2月10日
    ひとりがいい旅
    一人旅だと美術館で半日過ごしたり、河原や公園で思う存分ぼうっとできるのがいい。適当に別府を歩いていたら閉店した中華料理屋の跡地でやってる塩田千春の展示に偶然出くわした時のことをよく思い出す。あと万博公園のベンチで3時間くらい太陽の塔の裏側見てたこと。昼ごはんをお腹いっぱいの赤福で済ませたり。ここ数年ずっと青森に行きたいと思っているので2026年こそ叶える。熊本、香川、滋賀も行きたい。
  • 2026年2月3日
    文藝 2026年 2月号
    文藝 2026年 2月号
    久々に爆笑しながら小説を読んだ。爆笑したい人は松田いりの「ハッピー山」おすすめです。
  • 2026年1月30日
    みえないもの
    みえないもの
    3月読書会候補。
  • 2026年1月30日
    新版 血、パン、詩。
    新版 血、パン、詩。
    3月読書会候補。
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