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小さなどんぐり
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小さなどんぐり
@ttck_
月に1冊読むの目標でゆるく生活しています📚 みなさんが愛している本や世界にふれてより輝けますように。
  • 2026年8月13日
    男ともだち (文春文庫)
  • 2026年8月13日
    さんかく
    さんかく
  • 2026年8月12日
  • 2026年8月11日
    なにか、いる
    なにか、いる
  • 2026年8月11日
    神様の暇つぶし
  • 2026年8月11日
    赤い月の香り
    8/10読了 「透明な夜の香り」の続編。 朝倉満という男性が、カフェでアルバイトをしていたところ朔さんに誘われるかたちで洋館で働く場面から物語は始まる。 読み初めから朝倉さんは怒りをコントロールしづらいひとなのかな、と思っていたけれど朔さんから貰う匂いを纏うことによって別の自分になって、怒りに飲み込まれない日々が過ぎていく。 前作で出会った人たちや新しい依頼人、一香さんと朝倉さんの出会い…。一香さんが出てくることによって前作ファンとしては嬉しくなり、場面がすっと一香さんが纏う香りになった錯覚に陥りました。 相変わらず情景が思い浮かび、匂いが香ってくるようでした。 依頼人の中だと仁奈さんが1番好きかも。 「人は見たいものを見て、信じたいものを信じます」
  • 2026年8月6日
    首里の馬
    首里の馬
  • 2026年8月5日
    ホワイトラビット
  • 2026年7月28日
    三十路の逆立ち
    三十路の逆立ち
  • 2026年7月28日
  • 2026年7月26日
    コーヒーにミルクを入れるような愛
    8/4読了 前から読みたかったくどうれいんさんのエッセイ! 私が好きなのは「夕陽を見せる」、「見ていないし、透かしていない」。 文章は柔らかいながらその時の情景をくどうさんの解釈で楽しめているというか、兎に角読みやすかった。
  • 2026年7月25日
    良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ
    8/5読了 「良い子」で居続けてしまったが故にメンタルブレイクしてしまった著者の、これまでとこれからのエッセイ。 最初の家庭環境の話が自分が我慢していた気持ちと少しだけ交差していて、ちょっと苦しくなったり。 これからの話で著者が少しずつ生きづらくなくなる、息のしやすい生き方ができますように。 自分の環境と照らし合わせて、まだまだ私も頑張らなきゃなと思いました。
  • 2026年7月25日
  • 2026年7月24日
    オーデュボンの祈り
    7/24読了 伊藤という男がとある現実感のない島に足を踏み入れ、そこで出会う人、喋るカカシたちと事件。 それぞれの島民たちの葛藤であったり、相手を思いやる心だったり、悪い心だったりが伊藤目線で見ていて、何とも言えない気持ちになったりもする。 島に来て何もわからない伊藤を日比野という大型犬のような雰囲気の男が案内してくれるのだが、友達未満であろう2人の軽口の掛け合いが物語で重くなりすぎないエッセンスとして存在していると思う。
  • 2026年7月20日
    パッキパキ北京
    7/28読了 菖蒲という主人公が、北京に長期出張している夫のもとへ駆けつけるところから物語がはじまる。 北京の描写がとても面白く、時々入る菖蒲独自の考えの話が強メンタルを感じてよかった。 コロナ禍を生き抜いた彼女が向かうその先が楽しそうでとても良い。
  • 2026年7月20日
    反ミーム部門は存在しない
  • 2026年7月20日
    あなたとなら食べてもいい (新潮文庫)
    あなたとなら食べてもいい (新潮文庫)
  • 2026年7月20日
  • 2026年7月20日
  • 2026年7月20日
    わるい食べもの
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