Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
うどん
うどん
@udon_ytr
小麦粉、塩、水。
  • 2026年8月22日
    満月珈琲店の星詠み
    満月珈琲店の星詠み
    正和堂書店さんでのご縁。表紙から圧倒的に好き。私もだがこりゃあ妻が喜ぶぞと即決。 表紙に違わず、あたたかな、前を向けるような物語で大満足。基本はミステリー好きだがたまにこういった作品を読むと心が落ち着く。
  • 2026年8月20日
    キングダム 80
    はよ、はよ次の巻を発売してくれ…
  • 2026年8月18日
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    おもしろい。が、それを超えて読みづらい。訳?慣れてない私が悪い? 古典と思えば納得はいくが、未来の見え方がおそろしすぎてその点で古典とは到底思えず納得がいかない。不思議な感覚。
  • 2026年8月15日
    マカン・マラン
    母からの借り物。家にシナモンティーがひとつだけあって、しょうがを入れて飲んでみた。最近体調が悪くてほとほと困っているが今日はいい気分。
  • 2026年8月11日
    成瀬は信じた道をいく
    今回も成瀬は成瀬で大変にいい。近所のフレンドマートへ出掛けたくなった。
  • 2026年8月10日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    すらすらと読了。他人事のような自分事のような、こわい感覚。
  • 2026年8月7日
    あの子とQ
    あの子とQ
    10年ぶりくらいの万城目作品。こわいくらい面白い。万城目ワールドも文体も自分は本当に好きなんだろうなと思う。
  • 2026年8月6日
    盤上の向日葵(下) (中公文庫)
    ジュンク堂、夏の文庫50冊から。将棋大好き民なので読み馴染みやすく、テンポよく読めた。大きな謎へ向かって一歩ずつ着実に進む物語がまさに将棋のようでもあり、ドキドキしながら読んでしまう。 たしかに、夏に読みたい一冊だった。
  • 2026年8月5日
    盤上の向日葵(上) (中公文庫)
  • 2026年7月29日
    アヒルと鴨のコインロッカー (創元推理文庫)
    昔、映画をやっていたような気がしてタイトルだけ見て購入(映画は観てないのに)、積読に。まさかの伊坂幸太郎。最近読んだグラスホッパーが好きだったので読んでみることに。 なんとも言えない魅力でいっぱいの作品。数年経ったらきっと読み返してる。
  • 2026年7月27日
    BLEACH 74
    BLEACH 74
    3月くらいから順次無料掲載されるキャンペーンにのっかり初めて読むことに。世代なのでアニメも軽く観ていたし、ジャンプアルティメットスターズやミームでも触れることは多かったけれど未履修、という稀有な作品。 流石の大作で、特に破面編はもうこんなの青春時代にくらったらそれはそれはおかしくなってしまいそう。 当然のように電子版で読んだが、スマホよりPCの方が断然いい。他の漫画もそうだろうけどBLEACHは特に大画面で味わいたい作品。 どこでこんな台詞思いつくんやのオンパレードで、飽きることなく74巻まで楽しめました。
  • 2026年7月19日
    N
    N
    6つの章を順不同で好きに読んでよい、とのこと。そんなわけ、と思い本当に順不同でバラバラに読んだが恐ろしいことに物語が成り立っている。人によって抱く感想も読後感も味わいも変わるだろうと思う。 読書というか体験の方が近い感覚。
  • 2026年7月8日
    亡霊は夜歩く 名探偵夢水清志郎事件ノート
    何の気なしに読み返していたら驚きの連続。当時は意識してないはずなのに、自然とそういう道を選んでいる自分がいた。20年寝かせたからこその深い味わいがある。今読めてよかった。
  • 2026年7月4日
    オリエント急行の殺人
    オリエント急行の殺人
    鮮やかすぎるやろ(最大の賛辞)
  • 2026年7月2日
    グラスホッパー (角川文庫)
    角川文庫の夏フェア?でメタリックカバーになってて購入。ぜひ背表紙まで銀ピカにしてほしい。 すらすら読めてはらはら面白くて好き。量と内容がちょうどいい。 光ってるのがまだ三冊あったのでそちらも併せて買おうかな。
  • 2026年6月16日
    BLEACH 54
    BLEACH 54
  • 2026年6月8日
    眠れないほどおもしろい源氏物語
    母からの借り物
  • 2026年6月6日
    BLEACH 48
    BLEACH 48
  • 2026年6月3日
    BLEACH 36
    BLEACH 36
    やばすぎる…えぇ…(語彙力)
  • 2026年5月28日
    そして五人がいなくなる 名探偵夢水清志郎事件ノート
    色褪せない不朽の名作。あの図書室、この作品で、知らない誰かと繋がっていられる気がする。赤ペン先生との通信欄にこの本が好きと書いた。「夢水清志郎シリーズとても面白いですよね、先生も好きです」きれいな赤い字で返事が来て、心がじーんと温かくなったのが忘れられない。
読み込み中...