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うなかぴすきー
うなかぴすきー
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@unakichhi
20260309からの緩い読書記録です。
  • 2026年7月18日
    ストーナー
    ストーナー
    悲喜交々具合、人生過ぎんか…と静かに緊張しながら読了。私がこれまで読んできた小説の中で、暫定一位。 実生活でありえない設定とかなくても、ここまで読者を離さない小説ってあるし、私の好みではある。 あと、文章が嫌味のない美しさ。訳者の方もすごい。 手元に置いておきたいから、買える本探さなくちゃ。 絶版になってそうなのがコワイ。
  • 2026年6月29日
    レベッカ 上
    レベッカ 上
    主人公のうら若き女性がちょいちょい危なかしいのに、対する一番の敵がとにかく落ち着き過ぎて不気味。 じっとりしたハラハラ感。面白いんだけど、ハラハラにときどき耐えられずに休んでは読み、を繰り返している。 図書館への返却期限までに読み終えられるか、今から心配(^_^;)
  • 2026年6月29日
    ネガティブ・ケイパビリティ 答えの出ない事態に耐える力
    臨床、文学、世界情勢などいろんな視点からネガティヴケイパビリティを考える一冊、っていう感じかな。実践的なことを学ぶっていうよりは、概念を知るという。 源氏物語のくだりがどんな風に語られるのか最初はイメージが湧かなかったけど、ユルスナールの源氏物語続編のことも含めて結果一番興味深く読めた。 また一冊積読解消。
  • 2026年6月28日
    脳を鍛えるには運動しかない!
    脳を鍛えるには運動しかない!
    学生の頃は何で学校でわざわざ体育なんざしないといけないのかと思いながら過ごしてたけど、もしこの本が当時あって読めていたら、もっと真面目で積極的に運動に励んだはず。 運動を始めるのに遅すぎることはなく、最初から無理に強度が強い運動に挑戦しなくても効果はある、といったことが事あるごとに述べられているので、運動しようかなっていう勇気がもらえる。
  • 2026年6月27日
    脳を鍛えるには運動しかない!
    脳を鍛えるには運動しかない!
    そういえば途中で止まってた。 更年期太りも気になってきたので、ここらで改めて運動の大切さを知るために…(^_^;)
  • 2026年6月27日
    三十路の逆立ち
    三十路の逆立ち
    日常でのうっかりしたことを、こんなふうに楽しく読める文章に出来るのが羨ましいな〜。失敗も失敗じゃなくなる。
  • 2026年5月31日
    みんなの近代短歌
    寝る前の読書にいい。今日は与謝野晶子の章を読んだ。
  • 2026年5月31日
    筋肉と脂肪 身体の声をきく
    プロテインやサプリメントの章まで読んだ。 あくまで補助であり、要はやっぱり三食と睡眠、運動のバランスで身体は作られる。近道はないんだなあ。
  • 2026年5月30日
    君は永遠にそいつらより若い
    何か無性に小説が読みたくなったので、積読していた一冊をチョイス。好きな作家なのにデビュー作をまだ読んだことがなかった。
  • 2026年5月29日
    読み手に届く 文章技術
    高校生の頃に読んだ、小論文の書き方をレクチャーした本よりも分かりやすいぞ…? そのとき選んだ本がアレだったのか、それとも理解度がやっと今追いついたのか。どちらにしろ学生の頃に読みたかった。
  • 2026年5月29日
    大喜利の考え方
    大喜利の一歩目は言葉の連想ゲーム、と考えると少し敷居が低くなる。人と話す時も、始めた会話を広げるときには似たようなことをしているはず。聞き上手、話し上手はたぶん大喜利も上手いかもなあ。
  • 2026年5月25日
    読み手に届く 文章技術
    読みかけ積読消化月間。 第3章まで読めた。
  • 2026年5月22日
    大喜利の考え方
    大喜利の回答例を読んで笑ってるだけにならないように、自分もそれなりに回答を考えながら読んでいるけれど、一向にネタが作れない。コレを職業としてやってる芸人ってどうかしてると改めて感じる。
  • 2026年5月22日
    言語化するための小説思考
    巻末の短編小説は声出して笑いながら読んだ。 もちろん本編も面白いけれど。 今後もちょいちょい読み返すと思う。
  • 2026年5月18日
    大喜利の考え方
    読みかけ積読を再び読み進める月間。 大喜利イベントの告知をラジオで聞いて、そういえば、とこの本を思い出した。
  • 2026年5月18日
    筋肉と脂肪 身体の声をきく
    第2章まで読んで一旦お休みしてたのを再開。プロレスは詳しくないけど、好きな棚橋弘至のインタビューの模様が綴られている第3章から。
  • 2026年3月26日
    無機的な恋人たち
  • 2026年3月24日
    背表紙の学校
    背表紙の学校
    大人買いしてしまったその3。 今読んでいる奈倉さんの本が面白いので、他のも読んでみたいなと思ってチェックしたばかりの新刊を。 読みたい時が買い時…たまの贅沢と思って。
  • 2026年3月24日
    あなたとわたしの短歌教室
    大人買いしてしまったその2。 枡野浩一さんの帯にひかれてお迎えした。 蔵書リスト代わりに利用しているブクログに登録しようとしたら、「読みたい」に既に登録してあった。 忘れてた。
  • 2026年3月24日
    ニュー日本文学史
    大人買いしてしまったその1。 表紙のデザインが可愛らしい。 チャプターごとの挿し絵も漫画チックで、なるだけとっつきやすそうな雰囲気を出すようにしてるのかなと。
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