

ゆきしま
@urbanguitar2001
矢作多聞さん、つたさんによる『美しいってなんだろう』という素敵な本(世界思想社)がある。様々なテーマについて多聞さんが綴ったエッセイを娘のつたさんが読み、考え、綴り、ともに生きてゆく。自分もいろいろな方々の文章を読みながら、そこで思い描いた風景や考えを書きながら、勝手にともに生きてみようと思い、綴っている。
- 2026年5月17日
夏迷宮古川日出男読みたい - 2026年5月9日
- 2026年4月25日
火星の女王小川哲読み終わった - 2026年4月25日
ぼちぼち藤岡みなみ気になる - 2026年4月17日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ買った - 2026年3月31日
君のクイズ小川哲読み終わった読み始めた - 2026年3月13日
火星の女王小川哲読み始めた - 2026年3月12日
本をすすめる近藤康太郎読み終わった - 2026年3月9日
はくしむるち豊永浩平読み終わった - 2026年3月9日
本をすすめる近藤康太郎買った読み始めた@ 本屋B&B - 2026年3月6日
- 2026年3月6日
- 2026年3月5日
- 2026年3月5日
なぜ日本文学は英米で人気があるのか鴻巣友季子買った@ 有隣堂 アトレ恵比寿店昨年、海外での受賞をきっかけに『ババガヤ…』を(興奮しながら)読み、『BUTTER』が積読として積まれている。 なんとなく、三島由紀夫、吉本ばなな、村上春樹が人気のイメージだった日本の文学はどんな風に読まれているんだろう、なぜ人気が高まっているかな。 - 2026年3月5日
呪文の言語学角悠介買った@ 有隣堂 アトレ恵比寿店呪文を言語学的に研究なんて、なんて楽しそう。 有隣堂アトレ恵比寿店、人文系もいいのたくさんあっていいところだったな。 あ、恵比寿に行ったのに、ギャラリー山小屋にうかがうのを忘れてしまった。 - 2026年3月4日
- 2026年3月3日
はくしむるち豊永浩平読んでる最近読んだ『海を上げる』や『遺骨と祈り』も思い出しながら読む。このように物語は重層的に重なっていくのだと思う。 「鉄血」の章 軍隊とはこういうものだと、何度も読み返したい。積読の『大日本いじめ帝国』もまた想像力を広げてくれる本になると思う。 - 2026年3月1日
はくしむるち豊永浩平読んでる運動場に整列する傍ら、ながらくの訓練で傷んだスフ製の制服のズボンから、ちょろりと拠れた糸を、修仁は伸ばした手のさきの指でもてあそびつつ、教官の行方を目で追っていた。(p.49) ——- 全般に渡って、描写の際の音のリズムがよい。 - 2026年3月1日
はくしむるち豊永浩平再読中 - 2026年2月28日
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