暗殺の冬

暗殺の冬
暗殺の冬
クリストフェル・カールソン
棚橋志行
文藝春秋
2026年5月8日
58件の記録
  • 畳
    @hikari_t
    2026年8月13日
  • まよどく
  • テーヒョン
    テーヒョン
    @Taehyeon
    2026年8月12日
    まさにスウェーデンの犯罪・警察小説でありながら、文学的というべきか、それを超えた静かな味わいがある。通常、この手の作品はスピード感優先で事件から事件へと話が飛ぶけれど、この作品は事件と事件のあいだの時間も丁寧に描きながら進むので、翻弄されずにじっくり浸っていられる。本好きにとっては至福の時間。解説にあげられている類書のほかに、スチュアート・ウッズの名作『警察署長』も思い出した。
  • summer
    @okasam6
    2026年8月10日
  • ririyeye
    ririyeye
    @ririyeye
    2026年7月31日
  • 上野剛
    上野剛
    @oribe1981
    2026年7月29日
  • Sotakona
    @sotakona
    2026年7月27日
  • luli
    luli
    @azoth-shark
    2026年7月25日
  • m4
    m4
    @m4
    2026年7月25日
    シリーズ翻訳してくださいっ。 翻訳ミステリはシリーズが不安定で辛いが、この作家は外せなくなりそうだ。 この作品の語り手は作家である『虫』。子供の頃のあだ名。ところで、本の虫、って発祥はどこの言語なんだろう。
  • m4
    m4
    @m4
    2026年7月16日
    スウェーデンの本を読むとパルメ暗殺事件のことがよく出てくるが実はよく知らない。1986年。 夕食後に1435年ごろのスウェーデンの本を読み、寝る前に1986-2019年のスウェーデンの本を読む。ピッピを読んでいたあの頃の自分に伝えたい。ずっとそのあたりの本を好んで読んでるぞ、と。
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2026年7月15日
  • miho
    miho
    @mehow
    2026年7月14日
  • m4
    m4
    @m4
    2026年7月14日
    まだ50ページ目くらい。複雑でひんやりとした味わい。ハクセキレイのジンクスはスウェーデンでは誰もが知る事なのか?日本では駐車場の妖精だけれど。それにスウェーデンでは渡り鳥ぽく描かれていた。
  • m4
    m4
    @m4
    2026年7月12日
    帯のキャッチーが私にはアンキャッチーなのですが評価が良いので。発売1ヶ月で重版しており、初版が何冊だったかはさておき数少ない翻訳ミステリクラスタとしては嬉しいわけです。
  • 79冊目 丁寧なミステリー、どんでん返しが!?!?みたいな煽りよりもこういう日々を感じられる作品も良い
  • さこ
    さこ
    @sako_reading
    2026年7月11日
  • 心の奥深く深く降りていくようなミステリー
  • 面白かったが長い旅路だった〜 風景と心理描写が上手く翻訳されており、スウェーデンの土地柄を感じながら読み進めた。 真実を追い求めてく地道さ、警察の顔と家族の顔、体と心を抉る理不尽、彼が何をしたんだくらいの重荷を背負いこまれていく過程がしんどい
  • 北欧ミステリーらしい重厚な作品だった。パルメ首相の暗殺はスウェーデン人にとって(たとえ首相を支持していなかった人にとってさえ)ある種の時代の転換点と捉えられているのだろうか。スヴェンがティアルプの事件にこだわったのはその変化の流れを止めたかったからなのかもしれない。途中の唐突な(と私には思われた)登場によって犯人の予想がついてしまったのが残念ではあるが、最終的には倫理や人間の非力さに思いを巡らせた。
  • 北欧ミステリー。 帯の「10年に一度の傑作」という売り文句に釣られて読んだが、そこまででは無かったかな~。 じっくり読むには良い本だった。
  • イトメ
    イトメ
    @nikki1510
    2026年6月23日
  • Memeko氏
    Memeko氏
    @noakuro_yade
    2026年6月21日
  • oji
    @oji
    2026年6月19日
  • のむのむ
    @sn2315
    2026年6月13日
  • 柚子
    @mif369
    2026年6月11日
  • りら
    りら
    @lilas_lilacs
    2026年6月8日
    本屋さんで目が合ったのでお迎えしました。買おうかどうしようか迷ったけど、池上冬樹さんがおすすめされていたので
  • むぅ
    むぅ
    @mmuumint
    2026年6月4日
    スウェーデン小説の中では良作だけど、警察がアホで微妙
  • ののみや
    @nonmiya
    2026年6月3日
  • Romy
    Romy
    @24hxxchoco
    2026年5月30日
  • 龍氏
    龍氏
    @dragon-ryu
    2026年5月29日
    《十年に一度の傑作》とは思わなかったけど、まぁおもしろかった、かな。
  • 藤弦
    @fujigen
    2026年5月27日
  • はりー
    @uoion
    2026年5月24日
  • rug
    rug
    @readsbooks
    2026年5月23日
  • summer
    @okasam6
    2026年5月20日
  • @reads_0908
    2026年5月19日
  • ヌイヌイ
    ヌイヌイ
    @biwako4039
    2026年5月18日
  • まどか
    @madoka
    2026年5月16日
  • はぴ
    @hapi-cha
    2026年5月16日
  • mayu
    mayu
    @i__am__mayu
    2026年5月16日
  • あぶら
    あぶら
    @heytan135791
    2026年5月13日
  • 雑食
    @omnivorous
    2026年5月11日
  • 秋沓
    秋沓
    @akitou_36
    2026年5月10日
  • はぐ
    はぐ
    @hagumi8989
    2026年5月9日
    十年に一度の傑作だそうな。気になる!
  • 黒茶幻
    黒茶幻
    @kurochagen
    2026年5月8日
  • やや
    やや
    @yaya_reads
    1900年1月1日
  • 花綾
    @azu-322
    1900年1月1日
  • やや
    やや
    @yaya_reads
    1900年1月1日
  • ぱすらぱ
    ぱすらぱ
    @paslapa_
    1900年1月1日
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