瞬きすら許さない

瞬きすら許さない
瞬きすら許さない
ジョー・キャラハン
吉野弘人
東京創元社
2026年3月11日
63件の記録
  • 人間とAIが対話しながら共に成長していく過程が面白かった〜! 翻訳文も読みやすくスラスラ読めた〜
  • ろこち
    ろこち
    @rocomoco
    2026年4月11日
  • Tomy
    Tomy
    @books_tomy
    2026年4月10日
  • うすい
    @usyui
    2026年4月10日
  • 柚子
    @mif369
    2026年4月9日
  • kumata
    kumata
    @25march-06
    2026年4月7日
  • うない
    うない
    @tryagain
    2026年4月7日
    AI、この作品では人工知能捜査体(Artificially Intelligent Detecting Entities)略してエイド(AIDE)と共に若い男性の失踪事件を捜査することになった、勤続25年のベテラン女性警視正のキャット。このAIDEの口調がベネディククト・カンバーバッチのシャーロックを慇懃無礼にした感じで笑える。キャットが「直感」を頼りにする捜査スタイルなので、エイドとはことごとく対立するわけであるが、「直感」とはつまり何であるか、についても考えさせられる。
  • そめ
    そめ
    @s_o_m_e
    2026年3月29日
    ベテラン女性刑事とAIのバディもの、という紹介だけでも面白そうなのに、中身も面白かった。翻訳が読みやすかった。
  • 京太郎
    @221b
    2026年3月29日
  • ちぇる
    ちぇる
    @kttm05
    2026年3月29日
  • あおこ
    @gmp
    2026年3月29日
  • m4
    m4
    @m4
    2026年3月29日
  • 本屋で見かけたら買おう
  • ながほん
    ながほん
    @naaga_reads
    2026年3月28日
    今日の朝日新聞の書評を読んで気になった。捜査ものでバディものだと仮面ライダーWを想起する。
  • 海老
    @ebi-2026-3
    2026年3月27日
  • あゆむ
    あゆむ
    @walkread
    2026年3月25日
    ★4.8 めちゃ面白かった! 百戦錬磨の警視正とAI刑事の対立構造が近未来的で現実と地続きに楽しめる作品 メインで出てくる5,6人の人物描写も無駄がなくて 個人的にはめちゃくちゃ良かった! リアリティとのトレードオフでどんでん返し!みたいなものはないからそこを期待する人は0.2ぐらい評価下がるかもなという印象
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年3月25日
  • cai
    cai
    @gotyamaze_1111
    2026年3月25日
  • 群青
    群青
    @mikanyama
    2026年3月24日
    面白かった。 バディ誕生シーンに泣いちゃった。 作者による後書き(謝辞)を読んでまた涙。 作中に「トーマス・オーケン・ティールームズ」なるカフェが出てきたので検索してみました。実在します。まぁ、素敵! ここでハッサンとブラウンはクリームティーを食べたのね。スコーンとアールグレイティー。私もアールグレイが好きー。スコーンに合うよね。 ハッサンはクリームの前にジャムを塗るコーンウォール式、ブラウンはクリームを先に塗るデヴォン式が好み。私はデヴォン派だな。 イギリスの小説はシェイクスピアであったり、ワーズワースであったり、キーツであったり、マザーグースであったりからの引用が多い。言葉を暗誦する文化が根付いているんだろうな。日本人は黙読はするけれど暗誦はしないもんなぁ。
    瞬きすら許さない
  • あゆむ
    あゆむ
    @walkread
    2026年3月24日
    かなーりおもしろい 500ページあるのに1300円!お買い得! まだ350ページぐらいだけどオチ気になる!
  • naco
    @tonboganai
    2026年3月23日
  • にゃんたろ
    にゃんたろ
    @nuan_ta
    2026年3月22日
  • なつめ
    なつめ
    @erdbeeren_0812
    2026年3月22日
  • rep
    rep
    @toponder_r
    2026年3月21日
  • 群青
    群青
    @mikanyama
    2026年3月21日
    飴ちゃんと一保堂の大福茶。
    瞬きすら許さない
  • ririyeye
    ririyeye
    @ririyeye
    2026年3月19日
  • 真代
    @integra18
    2026年3月18日
    好きな感じのミステリ 読みやすい
  • 群青
    群青
    @mikanyama
    2026年3月18日
    優秀な若き学者とAI、冒頭からムカつく。笑 さてさて、主人公とこれ(AI)がどうバディになっていくか。
    瞬きすら許さない
  • 歴史好き
    歴史好き
    @history12
    2026年3月17日
  • 群青
    群青
    @mikanyama
    2026年3月17日
    『モスクワの伯爵』に行くか、『瞬き…』に行くか、ちょっと考えてこちらにした。
    瞬きすら許さない
  • あゆむ
    あゆむ
    @walkread
    2026年3月17日
  • Ub!K
    Ub!K
    @cherub_0802
    2026年3月16日
  • 真代
    @integra18
    2026年3月16日
  • あおねこ
    あおねこ
    @bluecat
    2026年3月15日
  • シサお
    シサお
    @komainu00_amor
    2026年3月15日
  • ちゃ汰
    ちゃ汰
    @chata9539
    2026年3月14日
  • ririyeye
    ririyeye
    @ririyeye
    2026年3月14日
  • m4
    m4
    @m4
    2026年3月14日
    あとがきのように『色物』では?と思ったけれど、小島秀夫を信じて買った。果たして。
  • 二年の休職から復帰し、A I捜査官とともに失踪事件の指揮を取ることになった敏腕警視正のキャット。直感を信じるキャット、過去データからキャットの直感を否定するロック、それぞれ事情を抱えた捜査チームのメンバーであるハッサンとブラウン。捜査の先に待ち受けるのは衝撃的な結末であった。 「人間×AIのバディもののミステリ」に飛びついて読んだけれど、主人公の キャット・フロイト という女性の生きる姿に、まさかこんなにも心を震わせられるとは思わず、終盤は涙無くして読めませんでした! ミステリとしてももちろん楽しめるし、キャットとロックの掛け合いも絶妙!キャットが組む捜査チームが少人数で一人一人のキャラクター背景もしっかり描かれているのでチームとしても面白い! 既に続編2作、そして今年には完結編の4作目が発売されるとのこと、翻訳が待ち遠しい!
  • しず
    しず
    @shizkuma
    2026年3月12日
  • シュウ
    シュウ
    @shu0011
    2026年3月12日
    このバディ好き
  • 涼元風花
    涼元風花
    @suzu_fuuka
    2026年3月11日
  • 群青
    群青
    @mikanyama
    2026年3月11日
    本とメタル栞が増殖。
    瞬きすら許さない
  • しろみ
    しろみ
    @Lx6uA4Fg
    2026年3月7日
  • 群青
    群青
    @mikanyama
    2026年3月5日
    人間の捜査官とAI捜査官のバディものらしい。 公式サイトで冒頭部分の試し読みができる。
    瞬きすら許さない
  • 4
    4
    @JnTwAxiEtn1a6
    2026年3月5日
  • K
    K
    @readskei
    2026年3月3日
  • ririyeye
    ririyeye
    @ririyeye
    2026年2月25日
  • 森
    @poe_lloyd
    2026年2月22日
  • Technorgan
    @Technorgan
    2026年2月21日
  • 1ページ1分
    1ページ1分
    @hilo
    2026年2月21日
  • もこ
    もこ
    @moco_tto01
    1900年1月1日
  • hotori
    @hotoriri
    1900年1月1日
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