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ray
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@yom-yom
たくさん読みたい
  • 2026年3月22日
    嘘つき姫
    嘘つき姫
    spin第4号に掲載の短篇を読んで。
  • 2026年3月21日
    スピン/spin 第3号
    スピン/spin 第3号
  • 2026年3月15日
    スピン/spin 第2号
    スピン/spin 第2号
  • 2026年3月13日
    九龍城砦1 囲城
    九龍城砦1 囲城
  • 2026年3月10日
    夜と霧
    夜と霧
  • 2026年3月10日
    夜と霧
    夜と霧
    「愛する人間にたいする責任を自覚した人間は、生きることから降りられない。」否定したいわけではなく確かにそうだけど、でもだからといって私は耐えられそうにない。
  • 2026年3月7日
    スピン/spin 第1号
    スピン/spin 第1号
    購入して少し読んだままで放置していたスピン。 苦手な話もあるなあと思って遠ざかっていたけど、久々に読むとどれも違う面白さがあって楽しい。 目当てだった皆川博子の香妃は変わらず良い…秋草になぞらえながら世の移ろいや虚しさ儚さをこの短さで書けるのがすごい。短いけど熱量がたまらない。 このまま続刊を読み進めていけたらいいな。
  • 2026年3月4日
    涙の箱
    涙の箱
    ハン・ガンは3作品目。大人のための童話ということもあってか一番読みやすかった。 涙は出ていなくても、影は泣いている、見かけにはよらないということを言ってくれていて、とても良かった。親しい人も、自分だって、本当は涙を流しているかもしれない。
  • 2026年3月3日
  • 2026年3月1日
    精選日本随筆選集 孤独
  • 2026年3月1日
    国宝 下 花道篇
    勢いで読了。これだけの一代記を書けることがすごい。 ずっと喜久雄を不憫に感じていたけど、世界の境界も曖昧に、舞台に立ち続けられたことは幸せだったのかもしれない。
  • 2026年2月28日
    国宝 上 青春篇
    淡々とした語り口に騙されそうになるけど、かなりきつい半生。辻村が権五郎を殺したことを、その後、誰も触れていないことがずっと気になっている。目撃したはず半次郎も黙秘して、当たり前のように付き合いを続けている理由は今後明かされるのか、それが常識なのか…? 物語としては面白い。でも、現実の役者さん達も問題ばかり起こしてる印象があるし、歌舞伎というテーマが苦手かもしれない…
  • 2026年2月26日
    竹取物語/伊勢物語/堤中納言物語/土左日記/更級日記
    竹取物語/伊勢物語/堤中納言物語/土左日記/更級日記
    竹取物語、堤中納言物語を読了。面白かった。 残り2作品もまた挑戦したい。
  • 2026年2月25日
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
  • 2026年2月24日
    うた子と獅子男
    うた子と獅子男
    夢や希望がなくても、生きてていいって言われているみたい。望んでいない人生でいつのまにか体があって、心と体が繋がっていなくてもいい。ろくに自分のことがわかってなくてもいい。一所懸命に生きなくてもいいんだって。賛否両論ありそうだけど、読んでよかった。
  • 2026年2月23日
    炉辺の風おと
    炉辺の風おと
  • 2026年2月22日
    ミーツ・ザ・ワールド (集英社文庫)
    ナチュラルボーンチキンもそうだけど、なんだかんだ友人たちとの繋がりがあって羨ましくなる 賑やかにごはん食べてていいなあ
  • 2026年2月14日
    竹取物語/伊勢物語/堤中納言物語/土左日記/更級日記
    竹取物語/伊勢物語/堤中納言物語/土左日記/更級日記
    更級日記を読了。 田辺聖子の文車日記で紹介されていて気になって。 思った以上に旅に出ているし、寺社仏閣にもよくお参りしているし、啓示的な夢ばかり見ていて面白い(私は悪夢ばかりなので正直羨ましい)。野宿して露に濡れるって本当なのかと思う。 そういった価値観や生活の違いはあるけど、夢中になって本を読んだり、物語や歌にばかりかまけず勤行していればと後悔したりと今と変わらない部分もたくさん垣間見える。
  • 2026年2月11日
    フィールダー
    フィールダー
    世界は矛盾に溢れている。筋を通すことさえ容易でない。物語の中でいくつもの対比が感じられて、それがまた一方の側面を際立たせている感じ。愛することも推すことも尊い反面、グロくもあるよなあ。 ハチワレと未央の存在がとても安心できる。蛇足になるだろうけど、登場人物みんな魅力的でもっと掘り下げて欲しいし、何よりその後が気になる。 めちゃくちゃ面白かった。図書館で借りたけど、現物買おう。
  • 2026年2月10日
    夕暮れに夜明けの歌を
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