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ray
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@yom-yom
たくさん読みたい
  • 2026年6月27日
    扉をひらく哲学
    扉をひらく哲学
    あまり読まない新書に挑戦したいと思って手に取った。宗教古典も哲学も読んだことがなかったけど、分かりやすくて読んで良かった。 10代向けだけど、生きている理由、死、古典の大切さは30代の今でも解らないし、時々読み返したい一冊になった。 生きるのは無価値無目的で良いし、別の自分に期待せず、どのようにこの自分で生きていくかが大事。
  • 2026年6月27日
    はじめての哲学
  • 2026年6月27日
    春の嵐(新潮文庫)
    春の嵐(新潮文庫)
  • 2026年6月27日
    三四郎
    三四郎
  • 2026年6月27日
    夕暮れに夜明けの歌を
    エッセイとしてめっちゃ面白い。文章が好き。 ずっと文学を読み、文学を考えていて圧倒された。熱量が多いというよりは生活そのものになっている。 私は詩の良さが未だに分かっていないんだけど、詩と共に生きて、心の中が詩のリズムでいっぱいになっていく感覚はとても心強いんだろうな。そこまで夢中になれるものがあることが羨ましい。 読んでも政治や宗教のことは理解できてなくて、ロシアのこと何も知らないや……
  • 2026年6月26日
    手紙
    手紙
  • 2026年6月25日
    銀河鉄道の夜 (角川文庫)
  • 2026年6月24日
    若きウェルテルの悩み
    若きウェルテルの悩み
  • 2026年6月23日
  • 2026年6月23日
    この人を見よ (岩波文庫)
    この人を見よ (岩波文庫)
  • 2026年6月23日
  • 2026年6月20日
    「待つ」ということ
  • 2026年6月15日
    ぼくは古典を読み続ける
  • 2026年6月14日
    血肉となる読書
    血肉となる読書
  • 2026年6月14日
    百年文通
    百年文通
  • 2026年6月14日
  • 2026年6月14日
    なめらかな世界と、その敵 (ハヤカワ文庫JA)
    どの話も面白かった。読み進めていくうちに点と点が結ばれていく感覚が良かった。
  • 2026年6月9日
    なめらかな世界と、その敵 (ハヤカワ文庫JA)
    もし自分が並行世界に生きているとしたら、後悔するかもしれないことを覚悟でたった一つの明日を選べるだろうか? 面白くて続きを読みたいんだけど、伊藤計劃のハーモニーの内容忘れてる。本棚のどこかにあるはずなんだけど、先におさらいすべきだろうか…
  • 2026年6月8日
    本と偶然
    本と偶然
    とても面白かったー。読書遍歴というよりは、著者の思考(SFや科学に対する向き合い方)についての内容が多めだった印象。 冷静でありながらも真摯でいて、この作家を好きになって良かったなあと思わせられるエッセイだった。 SFだけど人間関係の話や、決してハッピーエンドとは言えない話が多いと思っていたけど『自分が書きたかったのが、ユートピアを築いていく人たちの話、不可能に挑む姿勢についての物語だった』とありとても納得できた。
  • 2026年6月8日
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