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ray
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@yom-yom
たくさん読みたい
  • 2026年5月9日
    成瀬は天下を取りにいく
    友達のおすすめ。おすすめしてくれて感謝。 読んでよかった。じわじわと笑えるところがある小説を久しぶりに読んだ気がする。 テーマとは全然関係ないだろうけど、自分らしくいていいんだなって思えて(登場人物たちの人間性や要領の良さには遠く及ばないけど)、自由に生きることに対する勇気を少しもらえた。なんというか、爽やかな、明るい気持ちにさせてもらえたように思う。
  • 2026年5月7日
    この世界からは出ていくけれど
    この世界からは出ていくけれど
    『わたしたちが光の速さで進めないなら』よりも、より専門用語の多いSFになっていたと思うけど、読みにくさはなかった。 決して分かり合えない相手に寄り添う姿を描くのが変わらず良いなと思う。前作よりも、個人的にはメリバだと感じる話が多く、物悲しさが漂っていた。 一瞬の繋がりや接触って、私はすぐに忘れてしまうけど、それこそ大切にしなきゃいけないんだって感じさせられた。私は相手を全然思いやれていない…
  • 2026年5月6日
  • 2026年5月6日
    人間として最良のこと as a person
    人間として最良のこと as a person
  • 2026年5月4日
    改元
    改元
  • 2026年5月3日
    本と偶然
    本と偶然
    第一章が『サイボーグになる』の作製過程のエッセイとなっていて、作品を読んでからのほうが楽しめそうで、続きを読むのを迷う。 障害に関する記述が続き、当事者というワードに違和感を覚える。半信半疑で検索したら、難聴とのこと。全く知らず、本作を読んでもしばらくピンとこなかった私の理解力の乏しさと思い込みに落ち込む…。
  • 2026年5月2日
    まぬけなこよみ
    まぬけなこよみ
    精神的に本が読めない日が続いていたけど、少しずつなんとか読んでいた。
  • 2026年5月2日
    暇と退屈の倫理学
  • 2026年4月13日
    スピン/spin 第4号
    スピン/spin 第4号
    私に元気がなく、小説が仄暗い話ばかりで時間がかかってしまった。でも、これも文芸誌の醍醐味かもしれない。
  • 2026年4月6日
    大地 1
    大地 1
  • 2026年3月22日
    嘘つき姫
    嘘つき姫
    spin第4号に掲載の短篇を読んで。
  • 2026年3月21日
    スピン/spin 第3号
    スピン/spin 第3号
  • 2026年3月15日
    スピン/spin 第2号
    スピン/spin 第2号
  • 2026年3月13日
    九龍城砦1 囲城
    九龍城砦1 囲城
  • 2026年3月10日
    夜と霧
    夜と霧
  • 2026年3月10日
    夜と霧
    夜と霧
    「愛する人間にたいする責任を自覚した人間は、生きることから降りられない。」否定したいわけではなく確かにそうだけど、でもだからといって私は耐えられそうにない。
  • 2026年3月7日
    スピン/spin 第1号
    スピン/spin 第1号
    購入して少し読んだままで放置していたスピン。 苦手な話もあるなあと思って遠ざかっていたけど、久々に読むとどれも違う面白さがあって楽しい。 目当てだった皆川博子の香妃は変わらず良い…秋草になぞらえながら世の移ろいや虚しさ儚さをこの短さで書けるのがすごい。短いけど熱量がたまらない。 このまま続刊を読み進めていけたらいいな。
  • 2026年3月4日
    涙の箱
    涙の箱
    ハン・ガンは3作品目。大人のための童話ということもあってか一番読みやすかった。 涙は出ていなくても、影は泣いている、見かけにはよらないということを言ってくれていて、とても良かった。親しい人も、自分だって、本当は涙を流しているかもしれない。
  • 2026年3月3日
  • 2026年3月1日
    精選日本随筆選集 孤独
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