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ray
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@yom-yom
たくさん読みたい
  • 2026年8月11日
    赤朽葉家の伝説 (創元推理文庫)
    面白かった記憶を頼りに、15年ぶりくらいに再読。細部は忘れてしまっていたけど、面白さは変わらず。
  • 2026年8月9日
    小僧の神様・城の崎にて
    学生の頃に読んだ城の崎にてが好きで購入したのに、読みかけては積んでいた一冊。夫婦間の話が多くて意外だった。『焚火』の雰囲気が一番好きだったなあ。
  • 2026年8月9日
    限りなき幸福へ
    限りなき幸福へ
  • 2026年8月5日
  • 2026年7月25日
    銀河鉄道の夜 (角川文庫)
  • 2026年7月25日
    傷を愛せるか 増補新版 (ちくま文庫)
    誠実な人だということが伝わってきた。 傷との向き合い方やケアについて、指南書のように書かれているのかと勝手に思っていたけど、筆者が診療に対して向き合うことについてのエッセイだったように思う。 もしかしたらだけど、答えが書かれていないように、つまり、どんなに苦しくても傷は傷として受け入れて苦しいまま生きていくしかないのかもしれない。(投げやりな感想)
  • 2026年7月20日
    銀河鉄道の夜 (角川文庫)
    どの話も悲しい。気が滅入ってしまい、良さがあまり分からない(⁠;⁠;⁠)解説読んだら分かるかしら……
  • 2026年7月19日
    ジョゼと虎と魚たち
    恋愛小説と大阪弁ということでなかなか手が出ず、古典翻訳やエッセイしか読んでいなかった田辺聖子。レシートが挟まっていて、どうやら2014年に購入していたみたい。 読んでよかった。小さな心の機微を文章にできるのすごい。どの女性もどこか強くてしたたかなところがあって田辺聖子がそういう素敵なお方なんだろうな〜と思った。
  • 2026年7月15日
    プラナリア
    プラナリア
  • 2026年6月28日
    少女禁区 (角川ホラー文庫 は 3-1)
    どちらも結末が予想外で面白かった。chocolate blood, biscuits hearts.のほうがSF寄りで好みだった。ホラーが苦手なので少女禁区のほうは恐る恐る読んでいた。
  • 2026年6月27日
    扉をひらく哲学
    扉をひらく哲学
    あまり読まない新書に挑戦したいと思って手に取った。宗教古典も哲学も読んだことがなかったけど、分かりやすくて読んで良かった。 10代向けだけど、生きている理由、死、古典の大切さは30代の今でも解らないし、時々読み返したい一冊になった。 生きるのは無価値無目的で良いし、別の自分に期待せず、どのようにこの自分で生きていくかが大事。
  • 2026年6月27日
    はじめての哲学
  • 2026年6月27日
    春の嵐(新潮文庫)
    春の嵐(新潮文庫)
  • 2026年6月27日
    三四郎
    三四郎
  • 2026年6月27日
    夕暮れに夜明けの歌を
    エッセイとしてめっちゃ面白い。文章が好き。 ずっと文学を読み、文学を考えていて圧倒された。熱量が多いというよりは生活そのものになっている。 私は詩の良さが未だに分かっていないんだけど、詩と共に生きて、心の中が詩のリズムでいっぱいになっていく感覚はとても心強いんだろうな。そこまで夢中になれるものがあることが羨ましい。 読んでも政治や宗教のことは理解できてなくて、ロシアのこと何も知らないや……
  • 2026年6月26日
    手紙
    手紙
  • 2026年6月25日
    銀河鉄道の夜 (角川文庫)
  • 2026年6月24日
    若きウェルテルの悩み
    若きウェルテルの悩み
  • 2026年6月23日
  • 2026年6月23日
    この人を見よ (岩波文庫)
    この人を見よ (岩波文庫)
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