本と偶然
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445@00labo2025年12月5日気になる最近気づいたんだけど、「人間観があまりにも違いすぎて小説読んでもピンとこないな」という著者のエッセイこそ読むと面白い気がする。 自分とスタンスが似てると感じる著者はモノの見方もちょっと似てて、エッセイを読んでいてもしんどくなることの方が、多い、と学習した。




m@kyri2025年11月20日読み終わった@ 自宅「でも、小説はわたしに、知っていることを書くのではなく、書きながら知っていくべきだと教えてくれた。」(p.69) よいエッセイだった、ものを書く人間のはしくれとして(そんなことを言うのすらおこがましいが)見習いたい姿勢や眼差しに満ちていた 書くには誠実にたくさん読むこと 元気になれて、読書へのやる気がでてくる本だった





ブックスエコーロケーション@books-echolocation2025年11月5日新刊入荷@ ブックスエコーロケーションブックスエコーロケーション、10月31日(金)open。11〜19時まで。ご来店お待ちしてます。 キム・チョヨプ『本と偶然』かんき出版 ベストセラー『わたしたちが光の速さで進めないなら』で日韓SF文学を牽引する著者が綴る初のエッセイ。 作家 キム・チョヨプになるまで。


nishi@nishi2025年10月26日買った読み始めた韓国のSF作家キム・チョヨプの初エッセイ。読み始めたばかりだが小説の創作秘話的な部分もありそうなので、まだ読めていない作品があることを惜しくも思ったり。


ロッタ@rotta_yomu2025年10月8日気になる「わたしたちが光の速さで〜」の優しくて強くて漠然と寂しい世界を作り上げた人がどんなことを考えどんなことを見ているのか、エッセイで知ることができるのがとてもたのしみです



































































































































