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やみー
やみー
@yomuyomu_yummy
  • 2026年8月4日
    ほんとうのことを書く練習
    日記を書き始めた。 誰にも見られない日記なのに「こんなこと書いていいのか…?」と手が止まったり、書けたとしても最後に思ってもいないポジティブなまとめ方をしている自分がいる。マイナスなことを思ってはいけないと私自身が決めつけているからだろう。 すぐに自分の中のほんとうを書けるようになる訳ではない。でも少しずつ書き手としての自分に集中できるようになりたい。自分で自分の気持ちを受け入れていきたいと思った。
  • 2026年8月3日
    ある編集者の主観
  • 2026年7月30日
    スミルノ博士の日記
    スミルノ博士の日記
    友人に勧められて読了。 ミステリーも翻訳の本もあまり読んだことがないけど、会話が多くて読みやすかった。 どんな謎が隠れているのだろうと早く読み進めたい気持ちもあったけど、ヒントに気がつきたくて慎重に読んだ。 本棚に残しておかなくてもふとした時に思い出しそうな内容だった。 独特な読後感でまだ完璧に消化しきれていない。
  • 2026年6月24日
    それでもまた誰かを好きになる
    それでもまた誰かを好きになる
    この短編集を読んで心がギューッとなったりフレッシュにウワーッ!となれるのは私自身が30代で未婚だからかもしれない…と気がついて、小説を読みながらこんなに心が動くなら独身も悪くないと思えた。
  • 2026年5月19日
    なぜあなたは「愛してくれない人」を好きになるのか
    作家の岸田奈美さんが紹介していて購入した。 この本を読んでいろいろ書き出してみて、私は相手の気持ちをほとんど汲み取れていなかったのかもしれないとハッとした。 なるべく自分の感情の癖について知っていきたい。 まずはどんな感情も否定せずに感じ切るように意識しよう。
  • 2026年3月20日
    ブルーマリッジ
    ブルーマリッジ
    今はどんなに意識して過ごしていたとしても、過去に言ってしまったことややってしまったことは変わらないという事実がしんどかった。 人を傷つけたことを忘れてはいけない、そしてこれ以上誰かを傷つけないように変わっていきたいと強く思った。
  • 2026年1月14日
    苦しかったときの話をしようか
    森岡さんはストイックでポジティブな人だから成し遂げられたのだ、私とは世界が違うと読んでいて思った。 しかし第5章の『苦しかったときの話をしようか』でその印象が少し和らいだ。理不尽にあったときに打開策を考えられることが大切なのかもしれない。 自分自身の特徴を知ること、そして数年先の自分を描くことでいい意味で変化していけるのだと知った。
  • 2026年1月5日
    今まであなたのこと友達だと思ってたのに
    どうやったら良好な友達関係を続けられるんだろう?新しい友達を増やしたい、と悩んでいた 工夫して、行動して、トライ&エラーで頑張ってみよう!という前向きな気持ちになれる本
  • 2025年12月22日
    生きるぼくら
    生きるぼくら
    読後からひとつぶのお米も残さないよう気をつけている。 誰かと比べるのではなく自分の人生を一生懸命生きようと思えた。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
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