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yucca
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@yucca05
気の向くまま、たくさん読んでいきたいな
  • 2026年5月24日
    イン・ザ・メガチャーチ
    個人的にかなりしんどい描写が多くて、特に中盤は、INFPがなにしたってんだーーーと悲しくなったりした笑 終盤はもはやホラーでした。ホラー循環だった。父と娘…いたたまれない。 オタクに身を費やすのは確かに楽しい。生きる指標にもなりえる。視野を狭めて生きたいときもあるよね。節度は大事だけど、いくとこまでいかないと満足しないものでもあるかもしれない。 まとまらないなあ…しばらく引きずりそう笑
  • 2026年5月23日
    ラッシュライフ(新潮文庫)
    読みたかった伊坂作品を読んでいこうの回 ピースがどう繋がっていくのかたのしみ
  • 2026年5月23日
    ぬるい眠り
    ぬるい眠り
    ぬるい眠りで描かれてる夏は、まだ酷暑までいってなさそうだな。愛情を埋葬してやった夏。夏が終わる描写が好きだった。 主人公のことはあまり好きになれなかったけど、プルキニエ現象の夕方には出会いたい。 災難の顚末は、江國さんの描く憎悪の感情が迫力ありすぎて一気に読んでしまった。でも肌がとんでもない状態になるのって本当にメンタルに来て恨めしくなるからちょっと共感もした。 清水夫妻はけっこう好きな話だった。 「きらきらひかる」の人たちが、それなりに元気そうに過ごしていてよかった。
  • 2026年5月20日
    沈みかけの船より、愛をこめて
    沈みかけの船より、愛をこめて
    タイトルに惹かれた
  • 2026年5月20日
    ぬるい眠り
    ぬるい眠り
  • 2026年5月19日
    イン・ザ・メガチャーチ
    読むのこわいなあ…
  • 2026年5月18日
    生きるとは、自分の物語をつくること
    博士の愛した数式を読んだあとに。買っててよかった〜。 修繕するものとされるものの力関係に差があるといけない。スッと相手と同じ力になれるか。
  • 2026年5月16日
    生きるとは、自分の物語をつくること
  • 2026年5月15日
    博士の愛した数式
    慈しみにあふれていた…とてもよかった。ずっと読んでいたかった。 喪失は悲しいことだけど、大事なことはちゃんと残ってるんだよなあ… 数学は大の苦手だったけど、学生時代にこれを読めていたら、もう少し見え方変わっていたのかなあ。
  • 2026年5月13日
    怒り(下)
    怒り(下)
    誰かをこころから信じるって、こわくて難しいことだね…… 小説は映画の、映画は小説の補完要素と解釈があって、どちらもよかった。 優馬くんのその後が読みたかったので、読めてよかった。
  • 2026年5月12日
    博士の愛した数式
    まだ読んだことなかったんだよね。図書館で出会えたので借りてきた!
  • 2026年5月12日
    怒り(下)
    怒り(下)
  • 2026年5月11日
    スプートニクの恋人
    途方もない孤独な旅の話。 序盤はちゃんと前に進めているのかどうかわからなかった。でもギリシャの島の美しい描写と、あちら側、心象風景と、そんな場面は見たことないが言われてみればまあ…と思わされる比喩表現の数々(一部ほんとか?と思う箇所もあった笑)に旅の感覚を覚えて、読み終えたときは長い旅から帰ってこられた気持ちになった。一対のうちのひとつのスプートニクは無事に帰ってこられた、ということでいいのかな。またどこかに飛び立つのかな。
  • 2026年5月7日
    みずうみ
    みずうみ
    みずうみには霧が立ちこめて、岸辺の氷の向うは霧にかくれて無限だった。
  • 2026年5月5日
    スプートニクの恋人
    初春樹。自担がすきだと言うので挑戦…笑 新居昭乃のスプートニクという曲がすきなのでタイトルで選んでみた。不勉強で固有名詞がぜんぜんわからんし序盤から宇宙猫みたいになってるけどとりあえずそのまま読む笑 読めるかなーー。
  • 2026年5月5日
    きらきらひかる
    闇に星が散らばっている絵、か。睦月の人生の中で、私はどうしたって紺くんにおいつけない。 こういう感情もたしかにあるのにね……健気でせつない。 苦しくても、自分に奔放で人を大切にしている江國作品の人たちがすきだなあと思う。 前回読んだときはたぶんあまり分からなかったけど、また読めてよかった。 たしかに35年前の物語とおもうと感覚が先進的ですごい。 睦月が療養病棟っぽいところの担当医なのすごくわかるって思った笑
  • 2026年5月4日
    みずうみ
    みずうみ
  • 2026年5月4日
    きらきらひかる
  • 2026年5月4日
    暗いところで待ち合わせ
    おそらく学生以来ぶりの再読だけど、カズエの家に行こうと踏み出すシーンがすきすぎハイライトすぎたのかその後の展開をぜんぜん覚えてなくて、図らずして続編読めた〜みたいな感じだった(?)サスペンス要素もよきよき。 ミチルもアキヒロも人との関わりを遮断しようとしてるけど所々ちょっと間の抜けたところがあって笑 その隙間から少しずつ交流が発生する描写がすきだったなー。食事を2人分用意して食卓につくのをじっと待ってるミチルさんかわいいなー。 2人の息苦しい感覚は、いま読むと極端だけどやっぱわかるで……ともなるんだった。
  • 2026年5月3日
    暗いところで待ち合わせ
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