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ユカ
ユカ
ユカ
@yuka_her
ひとがどんな本を読んでいるか知れて たのしい 小説と美術関連の本を読むことが多い
  • 2026年2月21日
    世界99 上
    世界99 上
    一瞬で読み終わってしまった 最後の急展開で下巻への楽しみがとても増した この世界はどんなところに辿り着くんだ! ディストピアだけど、現実世界と全然ちがうわけじゃなくてこわい
  • 2026年2月21日
    熊はどこにいるの
  • 2026年2月21日
  • 2026年2月21日
    世界99 上
    世界99 上
    第一章と少し読んだところ 思っていたよりしんどい 短編で読んでいるより勢いのあるユーモアがあまりなくて淡々と続く信じられない展開 こんな酷い世界あるか?!とも思うが、ネットの世界では今も観測できるなという内容だし、ある属性の人を差別・嫌悪する過程とか会話の空気感から悪いモノの方向が決まって行く様は現実世界そのままだった 記憶の改竄のような「ということになった世界」に色んなことがなって行くのもリアル 事実も正しさも論理も武器にならない不気味さ こんなによく分析できる主人公がラクをしたいという理由でほぼ反撃に出ない 相当な無気力感? 自分は賢くないと何度も書いているから本当に自分の能力に限界も感じていて労力と天秤にかけたら相手の望むまま弱者を演じるの方がマシなのかな
  • 2026年2月19日
    世界99 上
    世界99 上
    読み始めて、すぐ、今まで読んだことのある村田沙耶香の短編の色々なところを思い出した 相変わらず本当にスルスルと読みやすく文も鋭い すごくよく分かる呼応とトレース 生命式に入ってた短編「孵化」のテーマ 自分の過去の覚えてもなかったような記憶を分解されてる気分になる 小学生の頃は特にこれしているな〜という自覚があったな かわいい要素しか持っていないピョコルンを不憫で気味悪がるのは村田沙耶香っぽい 意思のない弱い物体 文庫化を待って買うのをしぶっていたけれど、単行本購入してよかった
  • 2026年2月10日
    なにも見ていない
    なにも見ていない
    おもしろすぎる 手紙や会話形式で、セオリーぽい図像学や文献を引用した絵の解釈に対して、こう見れるんではないか?と読み解き直していく 有名な絵ばかり取り扱っているので、持ってる知識と実際に見たことのある絵という親近感で議論の会話に少し参加できた気分になる! 文庫化うれしい、図も多く入っていてやさしい
  • 2026年1月10日
    迷路館の殺人<新装改訂版>
  • 2026年1月9日
    水車館の殺人 <新装改訂版>
  • 2026年1月9日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
  • 2025年11月26日
    私の美の世界
  • 2025年11月8日
    紅茶と薔薇の日々
    紅茶と薔薇の日々
  • 2025年11月7日
    ヘルマフロディテの体温
  • 2025年10月28日
    惑星語書店
    惑星語書店
  • 2025年10月28日
    f植物園の巣穴
  • 2025年10月28日
    呪われた部分
    呪われた部分
  • 2025年10月28日
    実存と人生[新装版]
    実存と人生[新装版]
  • 2025年10月17日
    ここはすべての夜明けまえ
  • 2025年10月17日
    自分の感受性くらい
    自分の感受性くらい 自分で守れ ばかものよ——— がパンチラインすぎて買ってしまった 初めて好きな詩集がみつかった 文字が少しおおきいけれど、それ以外気に入っている
  • 2025年10月9日
    薬指の標本
    薬指の標本
  • 2025年10月9日
    海
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