

hanathedog
@yumethedog
犬を傍らに本を読みます。編みもの、食(特に家庭内で日々行われている料理をすることについて、その歴史、変遷も含めて)、野草、自然などに触れていたい。
本を読んだことを忘れがちなのでこのようなサービスありがたいですね🫶
- 2026年6月8日
山と雲と蕃人と: 台湾高山紀行鹿野忠雄読みたい絶版 - 2026年6月3日
中井久夫集6--いじめの政治学 1996-1998中井久夫,最相葉月読み始めた - 2026年6月3日
プシコナウティカ松嶋健読みたい - 2026年6月3日
急に具合が悪くなる宮野真生子,磯野真穂読み終わったこの本が出た時、タイトルをみて具合が悪くなりがちな人間を取り巻く話かな、と受け取ってしまい気になっていたものの未読だった。頭木弘樹『痛いところから見えるもの」みたいな(こちらは既読)。映画化されたことで考えていたような内容ではないことに気づきあっという間に読み終えた。 内容が素晴らしかったのはもちろんだけど、書簡における言葉の、美しさ強さたくましさが終始まぶしかった。 何度も読み返したい本。 - 2026年5月21日
庭とエスキース奥山淳志読み終わった - 2026年5月16日
私たちがやったことレベッカ・ブラウン,柴田元幸読んでる - 2026年5月14日
- 2026年4月10日
男同士の絆イヴ・K・セジウィック,上原早苗,亀澤美由紀読みたい - 2026年3月20日
なぜならそれは言葉にできるからカロリン・エムケ,浅井晶子読んでる - 2026年3月20日
遠慮深いうたた寝小川洋子読み終わった - 2026年3月20日
日日是植物いとうせいこう読んでる - 2026年3月20日
人間がいなくなった後の自然カル・フリン,木高恵子読んでる - 2026年3月20日
語るに足る、ささやかな人生駒沢敏器読み終わったアメリカの現代文学を集中して読んでいた頃、この本や、雑誌の連載など楽しく読んでいた。最近復刊されて、懐かしいと思い読み始めた。アメリカのスモールタウンを著者と一緒に旅しているよう。ウィリアムエグルストンの写真を思い浮かべながら読んだ(エグルストンの写真集欲しい欲も復活…高そう) - 2026年3月20日
- 2026年3月20日
ある犬の飼い主の一日サンダー・コラールト,長山さき読み終わったオランダの小説。クラムジーぽい中年男性が気難しいながらも犬と肩を寄せ合って生きてく的小説かと思いきや、まさかの展開(と言っても大事件は起こらない)で読み進めるのが楽しい一冊だった。主人公の死生観に共感できることが多くその点もよかった。 あと装丁の絵が大変かわいい。きくちさんというイラストレーターさん。コーイケルホンディエはオランダの犬なんだ、とも知った。 - 2025年4月28日
而今而後(ジコンジゴ)岡崎乾二郎読んでるまだ読んでる4月は本を読む気力がない日が続いて調子悪め(読書🟰体調パラメータ)だった。 現美で岡崎乾二郎さんの展示が始まることを知り、ちびちび読んでいたこの本を本腰入れて読み始めた。展示のタイトルも同じなので、読み終わったら見に行く。楽しみ。気力ちょっと回復。 - 2025年4月4日
- 2025年4月1日
犬がいるから村井理子読み終わった村井さんとハリーの話を読んでいると、犬って家族で飼っていたとしても1人と1匹なんだよな、と痛感する。ショーン・タンの「いぬ」の絵が読んでいる間じゅう頭の中にあった。あと、連載時もリアタイで読んでいたけど、いま改めてハリーがいないことを知りながら読むと、ひとつひとつのエピソードの尊さがぐさぐさと胸にささった。 - 2025年4月1日
喫茶店の水qp読み終わった@ twililight トワイライライトSNSに投稿されていたのを拝見していたのでそのすばらしい写真が一冊の本になったのであれば、と入手したけれど、写真の美しさは格段に良く、さらにぽつぽつと挟まる文章に心を打たれた。 これは美しいものを手に入れてしまった。 喫茶点線の水、寝室に飾りたい。 - 2025年3月29日
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