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hanathedog
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@yumethedog
犬を傍らに本を読みます。編みもの、食(特に家庭内で日々行われている料理をすることについて、その歴史、変遷も含めて)、野草、自然などに触れていたい。 本を読んだことを忘れがちなのでこのようなサービスありがたいですね🫶
  • 2026年4月10日
    男同士の絆
    男同士の絆
  • 2026年3月20日
    なぜならそれは言葉にできるから
    なぜならそれは言葉にできるから
  • 2026年3月20日
    遠慮深いうたた寝
  • 2026年3月20日
    日日是植物
    日日是植物
  • 2026年3月20日
    人間がいなくなった後の自然
    人間がいなくなった後の自然
  • 2026年3月20日
    語るに足る、ささやかな人生
    アメリカの現代文学を集中して読んでいた頃、この本や、雑誌の連載など楽しく読んでいた。最近復刊されて、懐かしいと思い読み始めた。アメリカのスモールタウンを著者と一緒に旅しているよう。ウィリアムエグルストンの写真を思い浮かべながら読んだ(エグルストンの写真集欲しい欲も復活…高そう)
  • 2026年3月20日
    イヌ 人類最初のパートナー
    イヌ 人類最初のパートナー
    4万年前から人類と犬、一緒に暮らしてた…!
  • 2026年3月20日
    ある犬の飼い主の一日
    ある犬の飼い主の一日
    オランダの小説。クラムジーぽい中年男性が気難しいながらも犬と肩を寄せ合って生きてく的小説かと思いきや、まさかの展開(と言っても大事件は起こらない)で読み進めるのが楽しい一冊だった。主人公の死生観に共感できることが多くその点もよかった。 あと装丁の絵が大変かわいい。きくちさんというイラストレーターさん。コーイケルホンディエはオランダの犬なんだ、とも知った。
  • 2025年4月28日
    而今而後(ジコンジゴ)
    4月は本を読む気力がない日が続いて調子悪め(読書🟰体調パラメータ)だった。 現美で岡崎乾二郎さんの展示が始まることを知り、ちびちび読んでいたこの本を本腰入れて読み始めた。展示のタイトルも同じなので、読み終わったら見に行く。楽しみ。気力ちょっと回復。
  • 2025年4月4日
    人生の短さについて 他2篇 (光文社古典新訳文庫)
    桜の季節になぜか読みたくなる本シリーズ
  • 2025年4月1日
    犬がいるから
    犬がいるから
    村井さんとハリーの話を読んでいると、犬って家族で飼っていたとしても1人と1匹なんだよな、と痛感する。ショーン・タンの「いぬ」の絵が読んでいる間じゅう頭の中にあった。あと、連載時もリアタイで読んでいたけど、いま改めてハリーがいないことを知りながら読むと、ひとつひとつのエピソードの尊さがぐさぐさと胸にささった。
  • 2025年4月1日
    喫茶店の水
    SNSに投稿されていたのを拝見していたのでそのすばらしい写真が一冊の本になったのであれば、と入手したけれど、写真の美しさは格段に良く、さらにぽつぽつと挟まる文章に心を打たれた。 これは美しいものを手に入れてしまった。 喫茶点線の水、寝室に飾りたい。
  • 2025年3月29日
    木のこころ
    木のこころ
    数年前に読了したが、今また読みたい
  • 2025年3月29日
    ユリイカ2025年3月号 特集=自炊――丁寧な暮らしからドカ食いの愉悦まで…食と生活の変奏
    ユリイカ2025年3月号 特集=自炊――丁寧な暮らしからドカ食いの愉悦まで…食と生活の変奏
  • 2025年3月29日
    編めば編むほどわたしはわたしになっていった
    編みものをする身としては憧れの人の本。ゆっくり読みたい。
  • 2025年3月29日
    図書館を建てる、図書館で暮らす―本のための家づくり―
    家に本が増えていくことの罪悪感をこんなにも払拭してくれるなんて!
  • 2025年3月22日
    湯気を食べる
    湯気を食べる
    ほんと、家のごはんは「湯気」だな〜
  • 2025年3月19日
  • 2025年3月6日
    犬のかたちをしているもの
    2回目。すばらしい。生理痛でおなかが痛いときに犬を撫ぜながら読んだ。
  • 2025年3月1日
    空気が静かな色をしている
    心が洗われた。高山なおみさんの本は全部同じ感想。心めちゃ新品になる。
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