
ゆる読
@yururi_hon5
- 2026年7月10日
- 2026年7月10日
- 2026年7月10日
- 2026年7月7日
- 2026年7月6日
そして、バトンは渡された瀬尾まいこ読み終わった最後の最後にタイトルの意味が分かって、衝撃と感動で涙が溢れた。粋だなぁ。 主人公と重なる部分があり、自分の思い出したくない過去をえぐられるような感じで、前半は読んでてキツかった。(しつけに厳しい祖母や、同級生に悪口言われても強気な所など…) 後半はとにかく森宮さんに癒された…! 会話が軽快で読んでて楽しかった。 親が何度も変わるなんて不憫に思うのに、いつも愛に溢れてて、うらやましく思うほどだった。 - 2026年7月1日
- 2026年6月30日
- 2026年6月24日
- 2026年6月23日
読み終わった時間かかったけど何とか読み終えた。 カウンセリングってアッサリしたものかと思ってたけど、かなり患者のことをよく観察して、考察や助言を行い、患者がカウンセリングの終了を希望する際にも話し合いが重ねられることに驚いた。(もちろん接し方はカウンセラーによるだろうけど) ここまで深く関わってくれるのかと感心もしたし、怖くも感じた。 子どもの話(悩み)を聞いたりする仕事をしてたけど、数時間話を聞いただけで「どうにかしてあげなきゃ、解決に導いてあげなきゃ」と焦ってた自分に、落ち着けと言ってあげたい。専門家でも何年もかかるのに、ちょっと勉強しただけの人間に出来るわけがない。聞いてあげるだけで良かったんだ。 しかし、こんなに専門的で、しかも多くの人にとって身近なテーマではない「カウンセリング」について紐解かれた本が、こんなに売れていることがとても興味深い。みんな何を思ってこの本を手に取ったんだろう。 - 2026年6月17日
- 2026年6月8日
- 2026年6月7日
ぼくの本屋ができるまでキタハラ読み終わっためずらしく単行本を新品で買って、読むのを楽しみにしてたけど…うーん。 私には合わなかったかな。 軽いノリの会話が延々と続くのがしんどかった。 オチもよく分からない… - 2026年6月5日
- 2026年6月4日
- 2026年5月30日
本屋さんのある街で (文春文庫)一穂ミチ,三浦しをん,凪良ゆう,坂木司,瀬尾まいこ買った読み始めた - 2026年5月29日
- 2026年5月28日
- 2026年5月28日
- 2026年5月25日
- 2026年5月23日
リカバリー・カバヒコ青山美智子読み終わった
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