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ゆる読
ゆる読
@yururi_hon5
  • 2026年8月23日
    物語の種
    物語の種
    ひっさびさの有川ひろさん 短編で読みやすい!
  • 2026年8月22日
    感情的にならない本
    売れてます!って 書店ですごい推されてたので 気になって買っちゃった
  • 2026年8月10日
    母という呪縛 娘という牢獄
    彼女の周りにいた人、 父親、教師、友人、近所の人、 誰かが彼女に手を差し伸べていれば… 様子のおかしさに気づけていたら… と思って止まない。 刑期を終えた彼女が 心穏やかに自分らしく過ごせることを 心から願います。
  • 2026年8月1日
  • 2026年7月29日
    BUTTER
    BUTTER
    読み応えあった…!時間かかったけど全然ダレずに読めた。 最近バターを無性に欲しているのはこの本のせい。塊をかじりたい。 「バター醤油ご飯」、皆さん試しましたか?試してみたいけど、自分もカジマナに心をやられる気がしてまだ試せていません。笑 主人公の食リポはくど過ぎたけど、美味しいものを好きに食べるって良いな。ただしほどほどに。 会話がかなりリアルだけど全部想像なのかな。だとしたらすごい。
  • 2026年7月16日
    BUTTER
    BUTTER
    1ページの文字数が多いせいか、なかなか進まないけど(ようやく半分読めた…) ずっと面白い!
  • 2026年7月10日
    成瀬は信じた道をいく
    全巻が文庫化したら一気に読みたい
  • 2026年7月10日
    母という呪縛 娘という牢獄
    沢山面陳されてて やたら気になって購入
  • 2026年7月10日
    GOAT Summer 2026
    GOAT Summer 2026
    初めて買ってみた 表紙が可愛い!安い!
  • 2026年7月7日
    BUTTER
    BUTTER
    あの事件がモデルの小説とは知らなかった。 10年以上ぶりに読む柚木さん作品!
  • 2026年7月6日
    そして、バトンは渡された
    最後の最後にタイトルの意味が分かって、衝撃と感動で涙が溢れた。粋だなぁ。 主人公と重なる部分があり、自分の思い出したくない過去をえぐられるような感じで、前半は読んでてキツかった。(しつけに厳しい祖母や、同級生に悪口言われても強気な所など…) 後半はとにかく森宮さんに癒された…! 会話が軽快で読んでて楽しかった。 親が何度も変わるなんて不憫に思うのに、いつも愛に溢れてて、うらやましく思うほどだった。
  • 2026年7月1日
    そして、バトンは渡された
    瀬尾まいこさん、 ちゃんと読むの初めてかな? 読みやすそう。
  • 2026年6月30日
    毎日読みます
    毎日読みます
    エッセイや実用書は、小説と比べると どうも集中して読めない…根気がいる
  • 2026年6月24日
    毎日読みます
    毎日読みます
    読書エッセイ。おもしろそう!
  • 2026年6月23日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    時間かかったけど何とか読み終えた。 カウンセリングってアッサリしたものかと思ってたけど、かなり患者のことをよく観察して、考察や助言を行い、患者がカウンセリングの終了を希望する際にも話し合いが重ねられることに驚いた。(もちろん接し方はカウンセラーによるだろうけど) ここまで深く関わってくれるのかと感心もしたし、怖くも感じた。 子どもの話(悩み)を聞いたりする仕事をしてたけど、数時間話を聞いただけで「どうにかしてあげなきゃ、解決に導いてあげなきゃ」と焦ってた自分に、落ち着けと言ってあげたい。専門家でも何年もかかるのに、ちょっと勉強しただけの人間に出来るわけがない。聞いてあげるだけで良かったんだ。 しかし、こんなに専門的で、しかも多くの人にとって身近なテーマではない「カウンセリング」について紐解かれた本が、こんなに売れていることがとても興味深い。みんな何を思ってこの本を手に取ったんだろう。
  • 2026年6月17日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    難しい。 専門用語や言い回し、比喩表現などが。 でもなぜかサクサク読めてしまう。 ちょっと流し読みかもしれないけど… あと4分の1ほど!
  • 2026年6月8日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    夫が購入したけど読む気配が無いので、私が先に。 昔はそれっぽい仕事してたけど、今は人と話す機会が無くなってしまった私にも、何か得られるものはあるだろうか?
  • 2026年6月7日
    ぼくの本屋ができるまで
    めずらしく単行本を新品で買って、読むのを楽しみにしてたけど…うーん。 私には合わなかったかな。 軽いノリの会話が延々と続くのがしんどかった。 オチもよく分からない…
  • 2026年6月5日
    ぼくの本屋ができるまで
    余白が多いからサクッと読めそう
  • 2026年6月4日
    本屋さんのある街で (文春文庫)
    本屋さんのある街で (文春文庫)
    書店を経営する側の視点のお話は 読んでてワクワクした!
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