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よしの
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@yyymkto
本そんな読んで無いけど憧れがある感じです。 絵本 瀬尾まいこさん 長沼伸一郎さん
  • 2026年3月31日
    ペッパーズ・ゴースト
    読み始めます。
  • 2026年3月28日
    フィッシュストーリー(新潮文庫)
    世間的には悪い立場な気のいい人達の話? でもタイトルにもなってるフィッシュストーリーだけは違う感じだった。 サラッと読めてなんか面白いって感じで良かった。 繋がりがあるのかも
  • 2026年3月22日
    フィッシュストーリー(新潮文庫)
    伊坂幸太郎あんまり読んだ事無かったけど、本の交換したので読んだら面白かった。 泥棒と村の風習の話が気に入ってる。 最後村のためには良いことのはずなのに、感情移入しすぎてモヤってるのが良かった。
  • 1900年1月1日
    夏の体温
    夏の体温
    魅惑の極悪人ファイルが好き 厚みも薄いので気軽に読める。
  • 1900年1月1日
    検証 ナチスは「良いこと」もしたのか?
    この本をきっかけに、その良いこと、は何に繋がっているのか?という考え方ができるようになった。 これは良いことしてるはずなんだけどなんで嫌なんだろう?って理由があったんだなと思った。 薄いので良い本。
  • 1900年1月1日
    成瀬は信じた道をいく
    成瀬は3作目が1番好き 成長を追ってる感じがしてそれぞれ良い(これは2作目)
  • 1900年1月1日
    その扉をたたく音
    甘ったれってそういう事だよね確かに。 と思える。 人のことちょっと考えられるようになれそうな本
  • 1900年1月1日
    GOAT Summer 2025
    GOAT Summer 2025
    510円というおかしい値段の本。 全部は読めてないけど気になったページめくってみる楽しさがある。 めちゃくちゃ黒い紙に書いてた話は文字が銀色でカッコよかった。当事者の話は誰も聞きたがらないありそうな悲しさがあった。 プロフィール帳の奴とかとっつきやすいけど悪というテーマで考えた時、願いも悪となり得るのか?みたいな難しさもあった。
  • 1900年1月1日
    さみしい夜にはペンを持て
    言葉との向き合い方や取り扱いを教えてくれる スローモーションの文章や、言葉が出てこないという事の捉え方。日記書きたくなる本です
  • 1900年1月1日
    ぼくにげちゃうよ
    ぼくにげちゃうよ
    小さめの本だから大勢への読み聞かせには向かなそうだけど、使っても良いと思う。 こどもうさぎとお母さんうさぎのやりとり。 子どもが聞きたい言葉なのかもなぁと感じる。 高学年にも良いと思う。
  • 1900年1月1日
    マドレーヌといぬ
    マドレーヌといぬ
    かわいい 学校の読み聞かせに使いました。
  • 1900年1月1日
    げんきなマドレーヌ
    げんきなマドレーヌ
    絵本 絵も可愛いのでじっくり読むのに良いしお話も楽しい。 読み聞かせにも良いです。 シリーズあるので制覇したい
  • 1900年1月1日
    現代経済学の直観的方法
    経済の仕組みや通貨の仕組み、特にお金の流れの理解が進みました。 資本主義の構造も。基本的に自転車操業でないと倒れてしまうものだという事がよくわかった。
  • 1900年1月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    映画観たいです。
  • 1900年1月1日
    いけない (文春文庫)
    私には難しかったかな 細かい所を気にせず読んでしまうから…
  • 1900年1月1日
    せかいは すきで あふれてる
    わすれていいから の男の子の1日の話と思える。 小学校で読み聞かせしたけど、嫌だなのあたりからみんな食いついてた感じがした。 これって好きだったな。ってのを思い出すきっかけになるような良い絵本です。
  • 1900年1月1日
    ありか
    ありか
    最後あたりの一節がとても好き。 これを確かめるためのものだったんだろうなって思えた。 私もそう思う。 過去を掘り返しても 今ここにあるもの以上のものはでてこない。
  • 1900年1月1日
    わすれていいから
    大森裕子さんの絵本好き。 わすれていいから オススメです。 小学校の読み聞かせで何回か読んだ。 猫生きてるので安心して読んで欲しい。 猫は感傷的にならずに本当にそう思ってるかもなと思いながら読むと泣かずに読めます。
  • 1900年1月1日
    世界史の構造的理解 現代の「見えない皇帝」と日本の武器
    独特な単語が多いけど、確かにそうだよなーって事が沢山あって面白い。 みんなの短期的欲望を集めたら良い世界になるのか?という話あたりが特に好き。 その語の説明や、それが歴史的にどういうものなのか。みたいなのも良い。 直感的シリーズ他のも読んでおくと読みやすい感じがする。
  • 1900年1月1日
    夜明けのすべて
    夜明けのすべて
    夜明けのすべて 完璧じゃなくても誰かを助けてもいいんだよねって感じの本で好きです。
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