Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
よしの
よしの
よしの
@yyymkto
本そんなに読んで無いけれど憧れがあります。 絵本 瀬尾まいこさん 長沼伸一郎さん
  • 2026年5月21日
    カフェーの帰り道
    カフェーの響きが良い。 日常もので、淡々と進む昭和始めあたりの話 どんどん視点が引いていって視野が広がっていく感じが面白いなと思った。 始めの方はすごく近い距離の話だったのとも思う。 年取るってそういうことなんだろうなぁ まだ途中
  • 2026年5月15日
    探偵小石は恋しない
    読み終わり。 読んでいる時の違和感が意図されたものだったのに驚いた。 意外と忌避感の多い内容だったけど、受け止め方が良くて満足できた。
  • 2026年5月15日
    探偵小石は恋しない
    大まかな予想の方向性は合ってるけど細かい部分が結構違うような感じで面白い。
  • 2026年5月8日
    GOAT Summer 2026
    GOAT Summer 2026
    予約!楽しみ
  • 2026年5月8日
    探偵小石は恋しない
    とりあえず本屋大賞ノミネートは読んでおきたいなーという感じで読み始めた
  • 2026年5月8日
    ペッパーズ・ゴースト
    コミュニケーションにおける考え方として良い命題だなーって思った。 自分が正解を知っている時に、相手にどうやって受け入れてもらうのか? 子どもと接する時なんてそんな事ばっかりだよね。 私は、自分は正解を知っている。という考えって割と怖いなとも思う。 これが正解だ!と思える力というのは羨ましくもある。序盤そんな事考えたりした。 中盤以降はそういう自分の考えが入らなくなるくらい面白かった。 創作と現実が混ざる演出も良かった。 ネコジゴハンター、キャラ立ちすぎるし名前覚えやすすぎる。
  • 2026年5月1日
    逆ソクラテス
    逆ソクラテス
    面白かった。 タイトルから全く想像つかない物語で、どれも面白かった。 逆ソクラテスとかの意味が子どもたちがほんとに言いそう。 自利利他の精神を感じられて好き
  • 2026年4月26日
    逆ソクラテス
    逆ソクラテス
    まだ序盤だけど面白い 逆ソクラテスってどういうこと?って思ったけど序盤に早々と説明があってそれが面白かった。 良い奴多いから読み進めやすい
  • 2026年4月25日
    イン・ザ・メガチャーチ
    読み終わり。面白かった。 視野を狭めるから出来ることがあるってのはそうだよなって思う。 国見は、正解だけ選んでいてもつまらない。的な事言ってたけど、仕事は楽しそうだし、その仕事は違う視点から見たとき正解とは言えないように思っちゃうな〜。 楽しむためには間違いと分かったうえで行けるような状態じゃないといけない。というのはなんか分かるなと思う
  • 2026年4月18日
    イン・ザ・メガチャーチ
    面白い 推し活やMBTI診断の話しが出てきた。
  • 2026年4月16日
    イン・ザ・メガチャーチ
    まだ序盤だけど面白い。
  • 2026年4月9日
    チルドレン
    チルドレン
    全然読めてないけどちょこちょこ読み始め
  • 2026年3月31日
    ペッパーズ・ゴースト
    読み始めます。
  • 2026年3月28日
    フィッシュストーリー(新潮文庫)
    世間的には悪い立場な気のいい人達の話? でもタイトルにもなってるフィッシュストーリーだけは違う感じだった。 サラッと読めてなんか面白いって感じで良かった。 繋がりがあるのかも
  • 2026年3月22日
    フィッシュストーリー(新潮文庫)
    伊坂幸太郎あんまり読んだ事無かったけど、本の交換したので読んだら面白かった。 泥棒と村の風習の話が気に入ってる。 最後村のためには良いことのはずなのに、感情移入しすぎてモヤってるのが良かった。
  • 1900年1月1日
    夏の体温
    夏の体温
    魅惑の極悪人ファイルが好き 厚みも薄いので気軽に読める。
  • 1900年1月1日
    検証 ナチスは「良いこと」もしたのか?
    この本をきっかけに、その良いこと、は何に繋がっているのか?という考え方ができるようになった。 これは良いことしてるはずなんだけどなんで嫌なんだろう?って理由があったんだなと思った。 薄いので良い本。
  • 1900年1月1日
    成瀬は信じた道をいく
    成瀬は3作目が1番好き 成長を追ってる感じがしてそれぞれ良い(これは2作目)
  • 1900年1月1日
    その扉をたたく音
    甘ったれってそういう事だよね確かに。 と思える。 人のことちょっと考えられるようになれそうな本
  • 1900年1月1日
    GOAT Summer 2025
    GOAT Summer 2025
    510円というおかしい値段の本。 全部は読めてないけど気になったページめくってみる楽しさがある。 めちゃくちゃ黒い紙に書いてた話は文字が銀色でカッコよかった。当事者の話は誰も聞きたがらないありそうな悲しさがあった。 プロフィール帳の奴とかとっつきやすいけど悪というテーマで考えた時、願いも悪となり得るのか?みたいな難しさもあった。
読み込み中...