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zonako
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@zonako-o
お絵描きと読書と緑色が好きな人間。 アイコンは自作です。
  • 2026年8月5日
    せんそうって
    せんそうって
    「せんそう」について知りたい、自分で考えたいという気持ちはあるけれど、どう受け止めれば正解なのか。そもそも「正解」なんぞを出そうとしているのが私のエゴだろうな、と思って本屋で見つけて購入した。 ・せんそうって「遠い」。ならば「近い」って何だろうか? ・体験者に対しての「問い」。せんそうのときなにしてたの。 ・体験者自身の「問い」。なんのためだったんだ?これは一体なんだ?誰のせいだ?どうしてくれるんだ? 「問い」は「抗い」や「のたうちまわる」こと。
    せんそうって
  • 2026年8月2日
    奇妙な星のおかしな街で
  • 2026年7月31日
    ドロップぽろぽろ
    麗しく、逞しく、泣きながら、微笑むようなエッセイ
  • 2026年7月29日
    ナイトメアー・ビフォア・クリスマス
  • 2026年7月21日
    好きよ、トウモロコシ。
  • 2026年7月16日
  • 2026年7月3日
    タフィー
    タフィー
  • 2026年7月1日
    君と歩く季節の中で
    季節の移ろいと、ヌークの気持ちとを見つめられる。イラストに圧倒されて、じん…ときた。 糸閉じで開きやすくしてあるのも良いなぁと。インクのにおいも良い。
    君と歩く季節の中で
  • 2026年6月30日
    野火
    野火
  • 2026年6月27日
    鼻/外套/査察官
    鼻/外套/査察官
  • 2026年6月27日
    夜の果てへの旅 上 改版 (中公文庫 い 87-4)
  • 2026年6月27日
    百冊で耕す 〈自由に、なる〉ための読書術[増補版](CEMH文庫 こ02)
    「物語だったら主人公や登場人物に、エッセイだったら作者に共感できればできるほど良い本」 と言う考え方が私の心の奥底にあって、でもそれは変えたほうが良いとも思っているので、【批判して読む】の章を読んでよかった。共感できねぇ…で終わるんじゃなく、なぜ共感できないのか?と考えた結果、自分の血肉になることもある。 他の章も多面的な視点で読書をとらえていて、おもしろかった。
    百冊で耕す 〈自由に、なる〉ための読書術[増補版](CEMH文庫 こ02)
  • 2026年6月18日
    思考は瞼が落ちるまで
    実況動画を見たことないのに家族から借りてエッセイ読んだ。 私とは考えた方の違うなぁと思った。 育ちも違うのかも。どっちが良いとかではなく、違うタイプの育ち。
  • 2026年6月18日
    本と偶然  キム・チョヨプ初エッセイ
    本と偶然  キム・チョヨプ初エッセイ
    SF、ノンフィクション、科学書、作家業についてのエッセイ。とっても読み応えあった。 全く触れてこなかったジャンルだけど、科学書にも手を出してみたいな…と思った。
  • 2026年6月15日
    はぐれんぼう
    はぐれんぼう
    本屋さんで表紙がかわいいなぁと気になって、読んだ。 かなりのファンタジーだけれど、絶妙に滑らかな文章で心地よい。おもしろかった。
    はぐれんぼう
  • 2026年6月4日
  • 2026年6月3日
    青天
    青天
    主人公アリは大人に対して鋭いなぁと思った。同じ年齢の時の私はアリよりは勉強は出来たかもしれないけど、大人に対して「こんな大人になりたくねぇ。でもなっちゃうだろうな…」的な思考は無かった。捻くれているとも言えるし、純粋さもある。 などなど、色々と考えることがあっておもしろかった。90年代の雰囲気も。 アメフトのルールが詳しく分からなくても、おもしろいと思う。
  • 2026年5月31日
    涙の箱
    涙の箱
    帯に「大人のための童話」とあるだけあって優しい語り口。junaidaさんの絵と相待って絶妙な感情になった。 感極まると言うのが近いけれど…決して押し付けがましいわけではない。
  • 2026年5月30日
    死体は語りだす
    死体は語りだす
    自他共に認めるユーモラスな筆致。ゾッともするけれど、好奇心でどんどん読んでしまった。 ちょっと難しめの漢字にふりがなが振ってあったり、専門用語の説明が割と丁寧。地味に嬉しい。
  • 2026年5月28日
    最後の語り部
    最後の語り部
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