自省のすすめ

自省のすすめ
自省のすすめ
岸見一郎
筑摩書房
2025年12月10日
18件の記録
  • とにかく、考えることを後回しにしてはいけない、逃げてはいけない、ということかな。ついつい何も考えずに思考放棄すること多いからね…
  • @reads15
    2026年1月27日
  • miipo
    miipo
    @mh19871021
    2026年1月23日
  • it_shine
    it_shine
    @it_shine
    2026年1月20日
  • ヒロ
    ヒロ
    @hiro_0115
    2026年1月19日
  • かくり
    かくり
    @kakuri000
    2026年1月18日
  • it_shine
    it_shine
    @it_shine
    2026年1月13日
  • つばめ
    つばめ
    @swallow3
    2026年1月12日
    ・自省というちょうど今年意識していきたいなということがテーマだったので手に取ってみたら、序盤からいかに自分が考えてないかを突きつけてくる文章があり、図星すぎてグサッときた。 "考えてもわからないと思うのは、実際にわからないからではなく、考えないためである。考えないためには、最初から答えはないと決めておけばいい。" "本当は変えられるかもしれないのに、最初から何もできないと考えておけば、自分の望むような職場や社会でなくても仕方がないと思えるからである。" ・あと、考えるにしても後ろ向きなことのために考えていることが多いなとも気付いた。 "他の人はともかく、自分が納得できる決めない理由を探さなければならないのはおかしい。しないと決心するしかない理由をあげることで、もう一つの選択肢を自分でなくそうとしている。" ・文章を引用しまくるのは、この本の教えに反するとは思うけど、これから意識したいなと思う言葉がたくさんある。 自分は考えてすぐ答えがでないことや正解がわからないことを考えるのが苦しいと感じて避けてしまう。それは、苦しいから回避したいというより、時間が経てば誰かが決めてくれる、答えをくれるからその方が楽だと思っているのだと思う。 あと、自分が何がしたいかよく分からないのは、他の人の成功例を真似すれば自分も上手くいくと思ったり、自分の思っていることがどういう目的から出ているか考えたりしていないからだとも思う。 "決めたことの結末は、ただ自分に降りかかる。" "実践したからといって学べるわけではない。実践するのは理解を進め、深めるためである。" "考えることは、それ自体が目的ではなく、生きるために考えるのである。さらにいえば、よく生きるために考えるのである。" "他者の言動の目的を知るのは、それを理解し、自分の対処の仕方を変えるためであって、他者を変えるためではない。" "自分の感情を客観的に見るためには、感情の目的を知らなければならない。それを知ることで、感情的になってしまった場面で、自分は本当は何をしたかったのか、どうすれば感情に依らずにそれを達成できたかを考えることができる。" "常ないものをあてにすることはできない。" "幸福は今しか感じられない。" "善か悪かの判断は自分しかできない。これは…他者が代わりに決められないということである。"
  • つばめ
    つばめ
    @swallow3
    2026年1月9日
    自分を知るブーム
  • macochi
    macochi
    @macochi
    2026年1月4日
    岸見先生!
  • mine
    @mine0728
    2026年1月1日
  • とっぽ
    @toppo12323
    2025年12月27日
  • 小鳥
    小鳥
    @kotori____journal
    2025年12月27日
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