臨床とことば

臨床とことば
臨床とことば
河合隼雄
鷲田清一
朝日新聞出版
2010年4月1日
21件の記録
  • ミドリ
    ミドリ
    @wood2
    2026年3月26日
  • 数字や学問に捉われ過ぎず、自分の感覚を磨くこと。自分なりの、あんばい、を掴んでいくこと。 あいだの道、グレーの道ををぬって行く。そこに個人の生き方が出るのだと思う。悩みを抱えた生身の人間を多く観てきた河合隼雄さん、臨床哲学者の鷲田清一さん。この本も、心に留まる言葉や気づきが多くあった。大変貴重な対談だと思う。
  • kiwi
    @un-_-snn
    2026年2月19日
  • Hana
    Hana
    @s12
    2026年2月13日
  • じんくん
    じんくん
    @mitakajin
    2026年1月23日
    ・鷲田ーー哲学は本来ダイアローグなのに、知らない間にモノローグになってしまった。リフレクション(反省)です。
  • るる
    るる
    @ruru0507
    2026年1月1日
  • rimbock
    rimbock
    @rimbock
    2025年10月1日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年9月22日
  • 敗荷
    敗荷
    @sibue_fjodor_
    2025年9月22日
    東畑さんの新著に触発されて、パラパラめくる。 変わるのは大変なことだけど、「一緒にやりましょう」と言う人がいたら変われます(河合p184)
  • たにこ
    たにこ
    @chico75_11427
    2025年9月21日
  • あんどん書房
    あんどん書房
    @andn
    2025年5月25日
  • しまりす
    しまりす
    @alice_soror
    2025年3月20日
  • 好听
    好听
    @haotingU
    2025年3月14日
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2025年3月10日
  • ふるえ
    ふるえ
    @furu_furu
    2025年3月5日
    最近聞いているTAKRAM RADIOで知った本。 永井玲衣さんがゲストの回で話題に出ていた気がする。
  • か
    @aya_bookawa
    2024年7月31日
    夏休みに読んだ🏕️ 「語りについて」は定期的に読み返したくなる章です。新学期が始まる前に、また読もう〜。
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