選挙との対話
23件の記録
かかぽ@reads_31042026年2月13日読み終わった思ったよりお勉強な本だった。 何であの党はいつも勝つのか、野党はなんで負けてるのかとか、理解するヒントがあった。 政治の話を友達としにくいのってなぜだろうとか新しい疑問も湧いた。選挙後のいま、読んで良かった。
ひよこまめ@poischiche2026年2月8日読み終わった選挙のたびにモヤモヤしている、なんで自民党がいつも優勢なのか?についてわかりやすくデータと共に記述されていて良かった。本書は2024年のもので、その後政界の地殻変動を経た今回の選挙どうなるの?とそわそわする。でも選挙は選挙期間のことだけではなく、そこから始まりであるので、結果を見届けて今回議席を得た人たちがどんな活動をしていくのか、粛々と注視していく。



はな@hana-hitsuji052025年11月6日気になる読みたい@ シスターフッド書店Kanin世界の出来事がどんどん繋がって、気になることが増えて増えて、そうしたらそれに繋がる本がどんどん目に止まるのすごい。 知りたいことについてこんなに本が出ていたの?と毎日ビックリしてる。 この本もビックリしながら目が合った。






うえの公園@uenopark2025年9月14日読み終わった各章が短いから読みやすいし、わかりやすい。 なるほどー!の連続で面白かった。 出版してから一年経ちましたが、かなり世の中に動きがあったから第二弾が早く読みたいです。


藤@__fjmrmk__2025年7月5日読み始めた参院選選挙が始まったので。第一章のみ読み終わる。 どうして政治に不満があるのに自民党が勝つのか。これは近年ずっと思っていたことで、その謎が解けたのとこのジレンマに対しどう反抗するのか考えあぐねる。でもとりあえず、今の自民党に任せては何も変わっていないむしろ酷くなっている現状にちょっと待てと止めるべきなのでは。


🪁@empowered_tako2025年6月13日ちょっと開いた@ 自宅床直置きの本たちの中にいたのをひっこぬき、ほんの少し開いた。選挙の季節が来るから……。 去年の秋にこの本が出た頃、たしか選挙の直前だった。国分寺駅に用事があってでかい本屋と小さい本屋の両方に入り、どちらにもその本は無くてその日は買えなかった。小さい方の本屋には「ああうちは青弓社はないです」と言われた。その日会った友達とは初めて選挙の話題をして、互いの選挙区の顔ぶれの微妙さについて話し合った気がする。それも含めていい夜だった……。後日、この本をどこで買ったのか思い出せない。



















