栞をはさむように休めばいい

栞をはさむように休めばいい
栞をはさむように休めばいい
詩旅紡
KADOKAWA
2026年4月15日
44件の記録
  • 牧田
    牧田
    @necoco_nyan
    2026年6月1日
  • yume
    yume
    @yumeeeee57
    2026年5月31日
  • キョウ
    キョウ
    @kyo_s2
    2026年5月31日
  • いち
    いち
    @sea-mgmg
    2026年5月31日
  • のえじぃ
    のえじぃ
    @reading_log
    2026年5月30日
    Readsで見つけた気になる本
  • 電車の中で読みながらうるっと来てしまいました。自分を探し、知っていき、許していく、受け入れていくことについて、作者様ご自身の経験とともに丁寧に書かれていました。大切なことがたくさん書かれているのに、1冊を読み終えるまでにあまり時間がかからなかったと思います。読みやすく、読者にやさしく寄り添ってくれる1冊だと思います。
  • koma23
    koma23
    @koma23
    2026年5月27日
  • はり
    はり
    @hari_sumikko
    2026年5月24日
  • うらかみ
    @keita-u
    2026年5月22日
  • mugi
    mugi
    @readinglog_3
    2026年5月22日
    - 疲れた時は栞をはさめばいい - そんな言葉に惹かれて読み始めた1冊 少し重たさを感じながらも 前にゆっくりと歩みを進めるようだった タイトルのように何度も栞をはさんで ゆっくり少しずつ読み終わりました。
  • ぽち子
    ぽち子
    @pochi_ko_53
    2026年5月20日
  • 本の虫太郎
    @hon_log
    2026年5月20日
  • フム
    @g_russel
    2026年5月17日
  • そら
    @sorasorane
    2026年5月17日
  • そら
    @sorasorane
    2026年5月17日
  • フム
    @g_russel
    2026年5月17日
  • こたつ
    こたつ
    @pgrpgar
    2026年5月11日
    季節に置いていかれている気がする。 私が自分の日記にそう書いたのは半年ほど前のことだ。 石川啄木は「友がみなわれよりえらく見ゆる日よ」と詠んだが、私の場合は「友がみなわれより先をあゆむ日よ」といったところだろうか。そういう焦燥感と惨めさがあった。 この本の冒頭も、こんな一文から始まる。 「毎日を生きていると、世の中は少し速すぎると感じることがある。」 (p4) 同じことを感じている人は他にもいたことにはっとした。 筆者は、自らが挫折を味わう中でも少しずつ気づいていったことを、本書を通じて語りかけてくれる。強さや真面目さといった、一側面から見た分かりやすい美徳だけが人の価値基準ではないこと。自分と仕事(あるいは社会)の間に余白を持つこと。そして、傷ついたことのある人だからこそわかる、否定も肯定もしない優しさ、相手の見えない勇気を汲み取る気持ちといった、引き算の美徳があるということ。自分の素直な感情の置き場を作ること。感情を置ける環境を静かに整えること。 先の啄木の歌は、下の句で「花を買ひ来て妻と親しむ」と続く。友が出世している姿を見て落ち込む日に、せめて花を買って妻と穏やかに話をしよう、という意味だ。 今まさに傷ついている身で、筆者のように自らの経験を穏やかに優しく語り直すのは生々しすぎて正直なところ難しい。まずは心許せる人と穏やかに話せる、自分の感情の置き場を見つけられるといいなと思う。時間はかかるが、ここで傷ついたぶん、自分も誰かにそっと優しくできることを信じて。
  • ellie
    @ellie
    2026年5月10日
  • ellie
    @ellie
    2026年4月29日
  • みつ
    みつ
    @m-tk
    2026年4月29日
    ── あなたにとっての一歩は、私にはわからない。誰かに「疲れた」と伝えることかもしれない。長い間避けていた何かに、少しだけ向き合うことかもしれない。もしかしたら、この本を最後まで読んだこと、それ自体がもう、その一歩だったかもしれない。 続きは、そういう場所に現れる。想像していたような形ではなく、思いがけない日に、思いがけない言葉で。
  • an
    an
    @ib_nak
    2026年4月28日
    読み終わる少し前から気づけば涙が出ていた。 こんなにやさしい本は、私自身あまり読んだことがなかった気がする。
  • 𝙉𝙀𝙍𝙊
    𝙉𝙀𝙍𝙊
    @gemn
    2026年4月28日
  • 蕎麦
    蕎麦
    @soooba04
    2026年4月27日
  • Mine
    Mine
    @nikoru0616
    2026年4月26日
    まるで自分を「読んでいる」かのように感じた本。僕と同じ苦しみを抱えて乗り越えてこられた方のエッセイ。常に手が届く所においてあります。
  • ちの
    ちの
    @chino_58
    2026年4月25日
  • an
    an
    @ib_nak
    2026年4月25日
  • mado
    @okurimono
    2026年4月20日
  • むかい
    @mukai_ttt
    2026年4月19日
  • posichiki
    @posichiki
    2026年4月18日
    「栞を挟むように休む」という言葉がいい。 「幸せは途切れながらも続くのです」というSpitzの歌詞を思い出した。
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2026年4月18日
  • ヌール
    ヌール
    @reads_nur
    2026年4月16日
  • an
    an
    @ib_nak
    2026年4月15日
  • ゆーりゃ
    ゆーりゃ
    @yurya_0874
    2026年4月15日
  • chidori
    chidori
    @NightMirage302
    2026年4月15日
  • きよこ
    きよこ
    @himawari-kiyo
    2026年4月14日
  • まひな
    @mahina_7
    2026年2月18日
  • tomo
    tomo
    @tomo
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved