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こたつ
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@pgrpgar
文化の重み!(辞書で殴りつける)
  • 2026年1月9日
    出会い系サイトで70人と実際に会ってその人に合いそうな本をすすめまくった1年間のこと
    他人の話を聞いて「うんうん、それなら君にはこの本がいいね」と処方する生活をしたいと思っているのでこれは先輩に出会ったかもしれない
  • 2026年1月9日
    文化はいかに情動をつくるのかーー人と人のあいだの心理学
    マジで面白いぞこの本… 「喜怒哀楽みたいな感情の種類は万国共通でしょ?」みたいな前提条件がぶっ壊されるので、教育とか社会の見え方が変わってくる。図書館で借りたけど自費購入を考えている。 読み終わったら感想書く
  • 2026年1月7日
    労働の思想史
  • 2026年1月7日
    プロテスタンティズムの 倫理と資本主義の精神
    プロテスタンティズムの 倫理と資本主義の精神
  • 2026年1月7日
  • 2026年1月7日
  • 2026年1月7日
    宮城まり子が選ぶ吉行淳之介短編集
    「童謡」「風呂焚く男」「手品師」が良かった。 「童謡」は病床の少年が回復する様を通して成長(何かを失って何かを手に入れる)を書いた話、 「手品師」は主人公に手品を披露する19歳の少年の自意識の話、 「風呂焚く男」は昔の女が残していった大量のパンツを焼却処分するために五右衛門風呂にリフォームする話←これだけなにかおかしい
  • 2026年1月2日
    天使の囀り
    天使の囀り
    昨年の「新世界より」に続いて年越し本は貴志祐介。 面白かったけど一年の最初に読む本ではない。 映画で観たいかもしれない。観たらしばらく引きずりそうだけど。
  • 2026年1月1日
  • 2025年12月31日
    文化はいかに情動をつくるのかーー人と人のあいだの心理学
  • 2025年12月31日
    日記の練習
    日記の練習
  • 2025年12月31日
  • 2025年12月31日
    文通 答えのない答え合わせ
    文通 答えのない答え合わせ
  • 2025年12月31日
    黒い夏
    黒い夏
    セックスとドラッグに溺れる若者が大量殺人を起こすサイコスリラー。刑事のチャーリーが本格的に動き出してからは事件の終幕までジェットコースターのようにあっという間だった。 面白かったけど、間違いなく一年の締めくくりに読むような小説ではない。
  • 2025年12月27日
    君が手にするはずだった黄金について
    「私ってなんだろう」と考えるとき、砂時計を想像する。 これまで読んできた本や経験したこと、生まれ育った環境なんかの因子が何層にも積み重なった砂時計の上の層から、それぞれが混ざり合って下の層に落ちて、もっと混沌とした状態で重なっていく。新しい砂を追加して、またひっくり返して混ぜていく。 ではその砂のうち何パーセントくらいが沖縄の真っ白な砂で(私は沖縄出身ではないが、美しいものというメタファーとして沖縄を引き合いに出している)、それにどんな意味があるのか?砂時計全体を眺めたときにどんな魅力があるのか?沖縄の砂と偽って、空き地の土を入れていたら?自分の知らないうちに、知らないものが混ざっていたら? プロローグから最後のエッセイまで、「私」を分解したり改造したりしながら、「私とは何か?私をどう他者に説明するか?」を問うている作品だった。
  • 2025年12月19日
    仙台短編文学賞作品集 2017→2022
    仙台短編文学賞作品集 2017→2022
  • 2025年12月19日
    成瀬は信じた道をいく
  • 2025年12月18日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    「虚弱なのに作者さんは頑張って改善しようとしてて偉い。それに比べて私は…」と思っても最後まで読んでほしい。作者さんはちゃんとあなたのような人のことを第一に思って書いている。
  • 2025年12月13日
    言語化するための小説思考
    冒頭から述べられてきた作者が小説について考えるときの思索の流れが、最後の短編「エデンの東」で小説の改稿に悩む作家の姿を通してしっかり再現されていて「もう参りました」って感じだった。 作中で述べられている「なぜ自分は落ち込んだのか?」という自分の心の動きをニュートラルに捉え直す姿勢の話は、町田康氏の「俺の文章修行」でも述べられていたことを思い出した。小説を書ける人ってミクロとマクロの視点の使い方、捉えたものの整理の仕方が上手なんだなと思う。
  • 2025年12月2日
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