百月天香
@momotsuki
休日は家を出ないのが至高です。
本を読んでると、自分のなかにぽたりぽたりと満たされてくものがありますね。
- 2026年3月31日
- 2026年3月31日
いちばんここに似合う人ミランダ・ジュライ,岸本佐知子気になる - 2026年3月31日
チェコ21世紀SF短編集(1010)ズデニェク・ランパス,平野清美気になる - 2026年3月3日
小説「二哈和他的白猫師尊」第1巻(ハスキーとかれのしろねこしずん)石原理夏,肉包不吃肉読み終わっただいぶ前に読んだけどもっかい読んだ。師尊の複雑な心持ちには、この初期墨燃には分からないだろうなと思う。 自分の意思もよく分かってない、犬であると地の文に毎度コケにされてるから、主人公がクズでも読み進められる気がする。 楚晩寧の、表向きは冷ややかなのに、誰よりも繊細で傷つきやすい姿が毎度心に刺さる。 - 2026年3月3日
外の世界の話を聞かせて江國香織気になる - 2026年3月3日
- 2026年1月31日
わたしたちの図書館旅団ジャネット・スケスリン・チャールズ,高山祥子気になる - 2026年1月27日
パッキパキ北京綿矢りさ気になる - 2026年1月27日
あなたに犬がそばにいた夏佐内正史,岡野大嗣気になる - 2026年1月27日
ダーウィンの呪い千葉聡気になる - 2026年1月27日
研究者,生活を語る岩波書店編集部気になる - 2026年1月27日
時の家鳥山まこと気になる - 2026年1月27日
憧れの感情史中野嘉子,山口みどり気になる - 2026年1月24日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読み終わった友達に借りて読んだ。 マーケティング論とか分析が面白いと思ったのは最初の方だけで、小説的に面白くはなかった。 あと3、4年早く出てたら衝撃的だったかも。 今となっては当たり前になったことを出されてもな……と思った。自分が推し活をしてる側だから知ってることなんだろうけども。 小説や文学というより、新書をストーリー仕立てにした感じ。SNSやその他ネットなど、今まで出た情報を綺麗にまとめて、これは現代病ですね、で締めてる新書。小説としてはあまり好きじゃない。登場人物の行動の理由が、「そういう人」はこうするだろうからって感じで、ケーススタディをなぞってるみたいだった。 - 2026年1月19日
結局、自分のことしか考えない人たちサンディ・ホチキス,江口泰子読み終わった親子の場合は、関係を続けていくには反発せずに共感することとあるが、それを今までの人生で虐げられてきた子どもに要求するのは酷じゃないかと思う。 つまりその子どもにそのまま人生を捧げつづけろと言っているのと同じ事だ。 - 2026年1月19日
魯肉飯のさえずり温又柔気になる - 2026年1月19日
創作者のための読書術エリン・M・プッシュマン,中田勝猛気になる - 2026年1月19日
タイヤル・バライ 本当の人トマス・ハヤン,下村作次郎気になる - 2026年1月14日
カフェーの帰り道嶋津輝気になる - 2026年1月13日
革命前夜須賀しのぶ気になる
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