光雨往来

56件の記録
  • 黒茶幻
    黒茶幻
    @kurochagen
    2026年8月23日
    20260823
  • 黒茶幻
    黒茶幻
    @kurochagen
    2026年8月22日
  • ぱんだ
    @panda58
    2026年8月22日
    台湾と猫とお茶
  • にこ
    にこ
    @nico_27
    2026年8月20日
  • うえの公園
    うえの公園
    @uenopark
    2026年8月19日
    ペトリコールに出てくる施設に行ったことある。 台湾に行くなら絶対行ってほしい。 日本が台湾に何をしたか勉強しなければならない。 池澤さん素敵な短編集ありがとうございます。
  • むぎ
    むぎ
    @mugi_0006
    2026年8月17日
  • はね
    はね
    @h_nnkcn
    2026年8月16日
  • natsuki
    natsuki
    @naaaa_313
    2026年8月15日
  • shiori
    shiori
    @shiori_417
    2026年8月14日
  • ででで
    ででで
    @Ningen__874
    2026年8月13日
  • akiyu
    akiyu
    @hon_U
    2026年8月11日
  • shino
    @shinooooo
    2026年8月10日
  • すあま
    すあま
    @suama_1223
    2026年8月9日
  • shiori
    shiori
    @shiori_417
    2026年8月9日
  • はね
    はね
    @h_nnkcn
    2026年8月8日
  • shiori
    shiori
    @shiori_417
    2026年8月8日
  • 六輪花
    六輪花
    @rokurinka
    2026年8月8日
    読書モンスターの池澤春菜さん(出版区) 去年台湾に滞在していたんですって
  • shino
    @shinooooo
    2026年8月7日
  • 酸菜魚
    酸菜魚
    @suancaiyu
    2026年7月26日
    5篇とも好きな物語だったなぁ。 読んでいると、台湾にいるときの感覚が蘇ってくる。「蒸しタオルみたいな空気」という表現がまさしくその通り。あの湿度が高くてねっとりした熱気に、食べ物の匂いと人いきれ。暑くて暑くてうんざりするくらいだけど、またその空気に包まれたくなる。 共通して、追い詰められる現実からの逃避が描かれているなと思う。気持ちを整理して乗り越えるために戻る場合もあれば、気持ちだけでも誤魔化すように逃避しないと生き続けられない残酷な人生もある。 『馬馬虎虎猫猫』っていう短編が一番好き。 まーまーふーふー。テキトー。 テキトーに生きたい。
  • ひつじ
    ひつじ
    @hitsuji_zzz
    2026年7月22日
  • さち
    さち
    @ta_sachi
    2026年7月21日
  • 酸菜魚
    酸菜魚
    @suancaiyu
    2026年7月7日
  • 台湾をこよなく愛する著者が描く、日本と台湾を舞台にした物語。 舞台は台北。5つの短編からなり、最初と最後の物語がゆるやかにつながっている。どの話にも、おいしそうな食べ物やお店が登場するのも楽しい。 日常の息苦しさから逃れるように台湾へやってきた旅行者、横町の小さな神様、短期留学生、書けなくなった作家。登場人物はそれぞれ違うけれど、どの物語にも著者のあたたかな眼差しが感じられた。 読み始めは、きらきらした台湾の街並みやグルメに「また台湾へ行きたい!」という気持ちになる。でも物語が進むにつれ、日本と台湾が歩んできた歴史にも自然と目が向いていく。 雨の日だけ過去へとつながる道が開かれるような描写も印象的だった。タイトルの『光雨往来』の「光」と「雨」が、現在と過去、明るさと切なさを行き来する物語そのもののように感じた。 次に台湾へ行ったら、科技大学の学生食堂に行ってみたい。国家音楽庁の裏手にあるフローズンヨーグルトのお店も気になる。 そして、この本を読んで一番思ったのは、ゆっくりお茶を飲みたいということ。 台湾へ行くたびに茶葉は買ってくるものの、最近は手軽なリプトンのティーバッグばかり。先月の旅行で老舗のお茶屋さんの茶葉を買ってきたので、仕事の合間に慌ただしく淹れるのではなく、お茶そのものと向き合う時間を作ろうと思う。
  • tomo
    tomo
    @tomo627
    2026年6月15日
  • tomo
    tomo
    @tomo627
    2026年6月14日
    心地のいい短編集。文章から台湾の匂いがする。
  • 慶雲
    慶雲
    @dante-amons
    2026年6月11日
    2026年5月13日(水)放送のアフター6ジャンクション2 池澤春菜が語る、台湾と食と小説の「おいしい」関係 を聞いて、池澤春菜さんの創作姿勢に感激して買いました。 人と国、それぞれの心に刺さったトゲに真摯に目を向けて、それぞれの未来に祈りが籠められた短編5篇。文章を読んでいるというより声が聞こえてくるような文体で、これも声優さんならではなのかな?と思いながら読みました。
  • 七瀬
    七瀬
    @nana-book
    2026年6月9日
    もっと台湾に関連する物語を読みたくて手に取った池澤さんの新刊。 ひとつひとつの物語が温かくて、読んだ後お茶を飲んだ時のようにほっこりした気分になれる短編集。 実は池澤さんの小説は初めましてだったのだか、すごく繊細で好みの文章であった。
  • hinataneko
    hinataneko
    @hinataneko
    2026年5月30日
  • あくあ
    あくあ
    @sleep_zoo
    2026年5月30日
  • サゼン
    サゼン
    @dokushoganbaru
    2026年5月26日
  • あくあ
    あくあ
    @sleep_zoo
    2026年5月26日
  • tomo
    tomo
    @tomo_o_m
    2026年5月22日
  • Hayati
    Hayati
    @015Onegy
    2026年5月19日
  • 阿部義彦
    阿部義彦
    @xtc1961ymo
    2026年5月16日
    池澤春菜さんの小説の新刊です。春菜さんがここのところ凄くはまっている台湾に関する5編の短編。私が知ってる台湾に対する知識は、漫画家高妍さんの二篇(緑の歌、隙間)位で知ることくらいでしたが、主にこの本では、食べ物や飲み物に関する事が多いです、雑誌『ダ・ヴィンチ』に掲載された2編に書き下ろし3本を新たに加えました。冒頭とラストの2編がそのうちで、主にお茶を巡る日本と台湾における対比そして、国を超えた友情が描かれます。創作として抜群だったのは『ぺトリコール』で雨を媒介として、戦争中の忌まわしい記憶、それを紐解く売れない挫折しかかった作家の、何故創作をするのかの哲学にまで辿り着きます。SF風味も匂わせる佳作でした。春菜さんの新境地。
  • 立原透耶
    立原透耶
    @ttoya
    2026年5月15日
  • かもめ通信
    かもめ通信
    @kamome
    2026年5月12日
  • bagel
    @meiy_ou8
    2026年5月8日
  • いさ
    @zvsinombvs36502
    2026年4月27日
  • 阿部義彦
    阿部義彦
    @xtc1961ymo
    2026年4月24日
  • あやぽん
    あやぽん
    @ayaho_4505
    2026年4月14日
  • 阿部義彦
    阿部義彦
    @xtc1961ymo
    2026年4月13日
  • 野花
    野花
    @nohana_45
    2026年4月12日
    本屋で池澤春菜さんの新刊出てる!と手に取り、冒頭を拝見して購入決定しました。後日買おうかな……と思ったのですがあとで絶対買うから買っちゃお!と。カバーを外した表紙もかわいい。
  • ブックスエコーロケーション、4月9日(木)open。11‐19時。ご来店お待ちしてます。 池澤春菜『光雨往来』角川書店 台湾をこよなく愛する著者が描く街並みや人々、文化、そして美味しい食べ物とお茶、台湾の匂いと風をまとう、心が潤う短編集。
  • 黒茶幻
    黒茶幻
    @kurochagen
    2026年4月3日
  • 泉乃
    泉乃
    @izumino10
    2026年4月1日
    池澤さんの新刊で、しかも台湾が舞台のお話もあると…!読みたい!!
  • yuki
    yuki
    @_yureen
    1900年1月1日
  • さららん
    @s116
    1900年1月1日
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