バディ入門
25件の記録
non@mkn_05_2026年5月14日読み終わったいろんなバディの形とその具体例として挙げられる作品紹介みたいな感じで、さらっと読めたけど内容はそこまで濃くなかった。もう少し深く考察されていると思っていたのでちょっと残念。 類似性とか特定の描写方法にどのような効果が期待されているのかを知れたから、今後バディものに触れるとき自分なりに考察できる幅が広がったと思う。本書で紹介されていた数作品はウォッチリスト行き🏃♂️➡️





かくり@kakuri0002026年1月27日読み始めた図書館本語り口が軽い。この本の中で挙げられてる気になった作品を見る「きっかけ」には良いかもしれない。でもそれ以上のことは期待しない方がいい気がする(50ページまで読)

nyannyaway@nyannyaway2026年1月4日買った読み終わった@ 本屋B&Bバディ讃歌の本書。いろいろな映画やドラマの例が挙げられていて楽しいです。 男女の友情はアリだと思っていて、伴侶こそバディであると考えている私にとって最高です。
ちくわ@stuntman-kent2025年12月31日読み終わった子供とプリキュアを観ててやっぱプリキュアはバディもののシリーズが面白いな、ベビわるの2人をずっと眺めていたいな、子供のとき好きだったロケット団(ムサシとコジロウ)今でも好きだな、とバディものに思いを寄せていたタイミングで本屋で見つけた本書。 ライトな文章で1時間くらいで読み終えられる。読み応えがあったかというとうーーーんっていう。「バディは同じ方向を向いている」「杉元がアシリパさんをさんづけで呼ぶ」「バディを考えることは人間関係の可能性を押し広げること」等、共感できることは多かったけど、新しい気付きはそんなになかったかも。「結婚や出産を機に解散することもある」は実体験があるからああああーーってなりました。 本書で紹介されているバディ、自分の半生から出会ったバディや名前のついていない関係性の2人組はどれも違う形をしていて、カテゴライズするのが無謀で延々と語ることができるのもバディの魅力なのかも。





















