天幕のジャードゥーガル 6

天幕のジャードゥーガル 6
天幕のジャードゥーガル 6
トマトスープ
秋田書店
2026年7月15日
40件の記録
  • Lusna
    Lusna
    @Estrella
    2026年9月4日
    コルゲンには長生きしてほしかった。
  • ファーティマの立場って、事態の大局を掴めるようなものではないんだなという実感。国の上部の者たち、戦場で命のやり取りをしている者たち、それぞれの思惑と現実の流れが入り交じり、彼女から見える範囲をはるかに超える大きな動きが起きている。 事態はどう動くのか、それはファーティマにどんな影響を及ぼすのか。ますます目が離せない。
  • pero
    pero
    @pkqc___
    2026年8月23日
  • 水面
    @minamo_247
    2026年8月22日
  • 難しくなってきたわ
  • BlueMoon
    BlueMoon
    @ignited510
    2026年8月16日
  • りきこ
    @rikiko_0908
    2026年8月14日
  • りなっこ
    りなっこ
    @rinakko
    2026年8月8日
    “そもそも前に進むことが 本当に救いなんだろうか…”
  • 香坂
    香坂
    @Kousaka_3686
    2026年8月8日
  • もつたろ
    @motsutaro
    2026年8月7日
  • Mochi
    @mochimo-chi
    2026年8月5日
  • ‪ ꪔ̤
    ‪ ꪔ̤
    @mmm_choko
    2026年8月2日
    グユク♡♡ アルグンとファーティマの対比いいね👍
  • じん
    @jindesu
    2026年8月1日
    アニメきっかけに1〜6巻一気読みしました
  • mono
    mono
    @mo_oioi
    2026年7月26日
  • モりこ
    モりこ
    @mooooori
    2026年7月25日
    巻が進むにつれモンゴル帝国が支配地を広げユーラシア大陸の様々な民族を飲み込み身の内に抱えてゆく。 文化も立場も違う幅広い地域の民族の人たちがモンゴル帝国の支配下に置かれるということは、モンゴル帝国はその様々な恨みを抱えた人々に刃を向けられているということでもあり……。 父と子、母と子の関係ですら立場が大きく違い分かたれていく。 6巻はそんなことをとても感じる巻だった。
  • Hide
    Hide
    @Hide-book
    2026年7月25日
    征服された側にも考え方は色々、そして復讐の念が呪いのようになっているのでは。グユクはどうなる?
  • saori
    @sweetbox104
    2026年7月24日
  • あお井
    あお井
    @aoiasinoisu
    2026年7月24日
  • よる
    よる
    @xXioOoiXx
    2026年7月24日
  • ちはや
    ちはや
    @rein
    2026年7月20日
  • むるこ
    むるこ
    @murucco
    2026年7月19日
  • 青金石
    青金石
    @lapisea
    2026年7月18日
  • 祝アニメ化🎉 イベントの搬入と売場の移動作業の合間に読んだ。 アニメもすごいクオリティだけど、この6巻も凄まじかった…。
  • たかの
    たかの
    @takano
    2026年7月17日
  • かなぶん
    かなぶん
    @itachi0907
    2026年7月17日
    wiki見ちゃいたい気持ちをこらえて続きを待ちたい。 スムバトの2巻も出るって帯にあるし、そっちの復習もしないと。
  • 端
    @crab
    2026年7月16日
  • キイチ
    キイチ
    @Mt_1924
    2026年7月16日
  • Kopichan
    Kopichan
    @kopi_c_siewdai
    2026年7月15日
    玉鷲ちゃん目当てにアニメを見始めたらどハマりして既刊全て読み漁ってしまった
  • かなぶん
    かなぶん
    @itachi0907
    2026年7月15日
    前巻の終わりは覚えてるから大丈夫と思って開いたら全然わからなくて、確認したら覚えてたのは3巻の最後だった。 私の記憶はどうなっているのか。 読み直すしかない。
  • 本記録用
    @alpaca23
    2026年7月15日
  • natsumirai
    @natsumirai
    2026年7月15日
  • 最新刊!とても読み応えがあった📖 巻末のモンゴル帝国時代の名前、ほうほうと思いながら読む。興味深い。
  • 気になっていたクランさん、まさかのオゴタイの妻になってたのか……コルゲンはチンギスカンとクランの息子、グユウちゃんはオゴタイ(チンギスハンの息子)とドレゲネ(クランの義母)の息子、再婚したので兄弟!もうわかんないねコレ。 私の中でシラに対する感情が爆上がりしました。「俺と一緒に帰ろう」が言える男は強いです、シラは多分ファーティマに惚れてます(これは幻覚かも)。え?あれは照れだけなんですか? 罪悪感でなく普通に「好きだから」って言ったら、もっと結果は変わったのかなぁ。 シラは元々いた環境があまり良くなさそうだなぁと。愛情って怖いですね。愛ですよ愛。 その後でファーティマさんの好感度が青天井です。罪を自覚しながら地獄に進む、覚悟の決まった女が大好きなので。破滅かぁ〜もう魔女だよぉ。 グユウちゃんよかったっすね、こちらも覚悟が決まった人!これから頑張ってくれ……!え!?もう31歳ぐらいなんですか!? オゴタイさんがドレゲネ様煽ったりしていてびっくりした、何?わざと?ですよね? 37幕の扉絵がめちゃめちゃお気に入りです。
  • touno
    touno
    @to_u__no___
    2026年7月15日
  • 名無し
    @oz475
    2026年7月14日
  • mns
    @mns
    2026年7月12日
  • 流
    @278_lu
    1900年1月1日
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