もちもち
@mochimo-chi
- 2026年5月7日
花びらとその他の不穏な物語グアダルーペ・ネッテル,宇野和美 - 2026年5月7日
のせごはんとかけごはん長谷川あかり - 2026年5月7日
水曜日はおうちカレー長谷川あかり - 2026年5月7日
シンプルだから悩まない! ワンパターン献立長谷川あかり - 2026年5月7日
旅する火鍋佐藤貴子 - 2026年5月7日
[図説]韓国 食卓の文化史チュ・ヨンハ,丁田隆,金知子,高上由賀 - 2026年5月7日
13歳から考える畜産関根佳恵 - 2026年5月7日
高校のカフカ、一九五九スティーヴン・ミルハウザー,柴田元幸 - 2026年5月2日
世界の食卓から社会が見える岡根谷実里再読 - 2026年5月2日
人間らしさとは何か海部陽介 - 2026年5月2日
- 2026年4月26日
ふつうの人が小説家として生活していくには津村記久子 - 2026年4月26日
ふつうのオオカミたちセス・キャントナー,池澤綾羽 - 2026年4月26日
赤く染まる木々パーシヴァル・エヴェレット,上野元美 - 2026年4月26日
抱擁アン・マイクルズ,黒原敏行 - 2026年4月25日
キングダム 78原泰久 - 2026年4月24日
赤い魚の夫婦グアダルーペ・ネッテル,宇野和美 - 2026年4月23日
エピクロスの処方箋夏川草介 - 2026年4月22日
生殖記朝井リョウ読み終わった朝井リョウらしい語り口というか、もはや生殖器は朝井リョウの音声で脳内再生されて、そのあたりもツボでした。 個体(人間)がしっくりくる方法(生き方)を模索して生きていく希望を見出す過程、マイノリティの人生をまさかの生殖器が語ることで言葉になって頭に入ってくるのはかなり新鮮だった。ラストに向かう中での希望も心地よかった。 - 2026年4月21日
外は夏キム・エラン,古川綾子
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