Mochi
@mochimo-chi
使い方に迷走していたけれど、2026.9くらいからなんとなくつかんできたので、のんびりと記録をしていこうと思う。
- 2026年10月10日
沈黙の山嶺(上)ウェイド・デイヴィス,秋元由紀読みたい - 2026年10月10日
君はなぜ北極を歩かないのか荻田泰永読みたい - 2026年10月8日
地下室の手記フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキー,安岡治子読んでる - 2026年9月28日
華氏451度〔新訳版〕レイ・ブラッドベリ,伊藤典夫,小野田和子読んでる - 2026年9月28日
忘れられた日本人宮本常一読んでる - 2026年9月26日
- 2026年9月25日
魔女の体力 40歳、女性が体力をつけるべきときイ・ヨンミ,田中千晴読み終わった - 2026年9月23日
魔女の体力 40歳、女性が体力をつけるべきときイ・ヨンミ,田中千晴読み始めた - 2026年9月22日
人はどう死ぬのか久坂部羊読み終わった読み始めた - 2026年9月21日
- 2026年9月21日
宙わたる教室伊与原新読み終わった - 2026年9月20日
- 2026年9月20日
きょうの肴なに食べよう?クォン・ヨソンちょっと開いた再読 - 2026年9月19日
- 2026年9月18日
あるようなないような川上弘美ちょっと開いた再読久しぶりに本棚から手にとって、開いたところが「ゆるやかに効く薬」だった。 ゆるやかに効く薬にからだを変えられたくて「長」ものを長らく探しては好んできたところがあったけれど、「短」ものの劇薬やまたは語られない余白も好むようになってきたなぁ。 - 2026年9月17日
看取りの医者平野国美ちょっと開いたたまたまここ数年、とくに若年層の終末期について考える機会が多く、病院の待合室の本棚にあったのでちらちらと読んでみる。 そもそもが死を意識して生きる、たしかにそれだけで見えてる世界、人生は変わるものだ。 誰もが避けては通れない死について、誰もがもう少し身近に感じる環境が必要なのかもしれない。 - 2026年9月16日
- 2026年9月15日
- 2026年9月14日
オリーヴ・キタリッジの生活エリザベス・ストラウト,小川高義読んでる再読 - 2026年9月13日
世界文学のアーキテクチャ福嶋亮大まだ読んでる
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