月ぬ走いや、馬ぬ走い

月ぬ走いや、馬ぬ走い
月ぬ走いや、馬ぬ走い
豊永浩平
講談社
2024年7月11日
59件の記録
  • y
    @000ui
    2026年1月10日
  • 憑依された言葉たちが次々に襲ってくる パワーが必要な読書体験だった すごかった
  • nnatsuki
    nnatsuki
    @natsuki-69
    2026年1月8日
  • り
    @ryohei_13
    2026年1月8日
  • ちねみ
    ちねみ
    @chinemi_6121
    2026年1月7日
  • ごん
    ごん
    @gon-5287
    2026年1月7日
    朝井リョウさんがおすすめされていたので購入
  • mame
    mame
    @oma_me
    2026年1月7日
    朝井リョウおすすめ青田買い
  • まくら
    @mosmos26
    2026年1月7日
  • ヤマダ!
    ヤマダ!
    @ts_o_tw
    2026年1月7日
  • sei
    sei
    @sei1307
    2026年1月6日
  • 種蒔
    @read_s3188
    2026年1月6日
    朝井リョウ@令和ロマン娯楽語り
  • りさ
    @Lisa
    2026年1月5日
  • h___rrr
    h___rrr
    @h___rrr
    2026年1月4日
  • ハゲタコ
    ハゲタコ
    @hagetako
    2026年1月4日
  • mapi
    @mapi
    2026年1月4日
  • mii
    mii
    @mzk
    2026年1月4日
  • ハモ
    @hamo1234
    2026年1月4日
  • るんるん
    るんるん
    @luca-0806
    2026年1月4日
  • れいな
    @reina-reads
    2026年1月4日
  • Ryu
    Ryu
    @dododokado
    2025年10月13日
  • はー
    はー
    @hachihot
    2025年9月6日
  • たけ
    たけ
    @taketake07
    2025年9月6日
  • たけ
    たけ
    @taketake07
    2025年9月3日
    戦後80年ということで。
  • とめ
    とめ
    @m_ake
    2025年8月15日
    書評をみて気になっていたもの。これはもう惹き込まれて一気に読む。暴力の連鎖がつらい。その時々の暴力があって、それが連綿と続く。 個人的に一番ぞぞ〜っとしたのは、終戦して、あとはまあ、生きてどうにかなるな!と思ってたのに「は?あんた責任とって死なないんですか?」みたいなこと部下に言われるのつらかった…。この、意味のない死。
  • とめ
    とめ
    @m_ake
    2025年8月14日
  • 群像新人文学賞。まだ大学生とは思えないが、だからこそこの勢いで書けたのだろうとも思う。 タイトルは、沖縄の黄金言葉(くがにくとぅば)とのこと。ことわざみたいなものか。今は「光陰矢の如し」に近い。凄惨な歴史を持つ沖縄をスピード感をもって描いている。 14人の語り手がいたのだと後から知った。沖縄言葉は難しいものの、最近いろいろ読んでいたので魂をマブイと読めるくらいの理解度で読めた。マブイ込めをするんだよね。 そんなに長い小説ではないけれど、これはもう歴史小説なんだろう。いくつもの暴力によって抑圧されてきたかの地の戦中から現代まで。
  • あとり
    あとり
    @at0ri
    2025年7月26日
    沖縄旅行中に買った本。たくさんの人の人生の走馬灯がすごい勢いで駆け抜けていく感じ。沖縄という土地を色んな時代・立ち位置から少しずつ覗いた気分になる。
  • 朧月
    朧月
    @kinmokusei73
    2025年7月24日
  • sonice
    sonice
    @sonagayama
    2025年6月29日
    漢字をめちゃくちゃ調べながら読んでいる。
  • みん
    みん
    @meemee_0313
    2025年6月9日
  • リト
    リト
    @leato
    2025年6月5日
    「月ぬ走いや、馬ぬ走いさ、馬さながらに歳月は駆け抜けてしまうのだから、時をだいじにすべし、けれど苦悩は結局なくなるものとして放ってしまいなさい」 「じぶんが女だということにときどき耐えられなくなりそうだった。……沖縄の女は女から産まれて、また出産をするために必要な男女のどちらかを産み、それから子宮をかたどった亀甲墓に還っていく……逃げ場のないしめった女体の島。」
  • のし
    のし
    @readsnoshi
    2025年6月1日
    タイトルのことわざがおばあの心の救いだったのだろうかなど色々考えます。 頭をぶん回されたような、これまでに無い読書体験でした。
  • ヤンキーと地元、裸足で逃げる、あたりを副読本に
  • とらこ
    とらこ
    @RDs0087
    2025年5月15日
  • はー
    はー
    @hachihot
    2025年4月24日
  • yt
    yt
    @yt
    2025年4月22日
    日本軍の残した軍刀が現代の母親を殺す。 沖縄の問題が戦後から今も続いているように。 様々な時代と語り手が次々に描写され、いよいよ問題の複雑さが露呈してくる。 子どもたちはここで今を生きて、恋愛している。 どうしようもなく、そこにある基地。
  • Prtta
    Prtta
    @prtta
    2025年4月16日
    文体からは村上龍を彷彿とさせる。クロニクルであるから村上春樹も思い出す。なによりも語り手たちの力強さがありがたい。
  • 不足
    @oyts
    2025年4月16日
  • すじみち
    すじみち
    @gisu_michi
    2025年3月31日
    珍しく一気に読めたほど面白かった! もう一度読み直す予定。
  • 塔海
    塔海
    @__colza
    2025年3月23日
  • タイラ
    タイラ
    @mega-man_book
    2025年3月18日
    とんでもない作品。現代パートが特に好きで、著者世代の沖縄若者の空気が伝わって、胸がキュッとなる。僕らが沖縄の高校生だった時にも、そういう世界観が隣にあったはず
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2025年3月17日
  • ふくすけ
    ふくすけ
    @mon7em
    2025年3月1日
  • エマ子
    エマ子
    @emma-0508
    2025年2月15日
    すごい疾走感。あっという間に読んでしまった。 語り手が突然文の途中で別の語り手にバトンタッチしていくのがスピード感に拍車を掛けてた。 沖縄の土や海に吸い込まれていった幾多の血が噴き出してるような、生々しくて怒りすら感じる文章。なのにすらすら〜っと読めて、最後は爽やかさすら感じさせてくれた。 作者の方が現役の琉球大生ということが納得でもあるし、衝撃でもあった。
  • riu
    riu
    @riufish
    2025年1月10日
    気にしていた1冊 知らない作家さん わっくわくする
  • 葉
    @one_leaf1205
    2025年1月9日
    大阪のtoi booksで買って、積んでいるうちに野間新人賞を取ってしまった一冊。とんでもなくおもしろかった 著者が2003年生まれとのことで、ことさらにその点ばかり強調するのもどうなのか、とは自分でも思うのですが…… 戦争という主題にこれだけ真っ向から向き合って(否が応でも向き合わざるを得ない、という沖縄固有の状況を無視してはならないけれど)、"自分の物語"として作品に昇華できる同世代がいることにほんとうに打ちのめされてしまったので、ただただ若い人に読んで欲しいです 読書会しましょう、だれか
  • Ryu
    Ryu
    @dododokado
    2024年12月31日
  • 九日
    九日
    @kokonoka
    2024年8月22日
  • せな
    @arainakha14
    1900年1月1日
  • 林檎
    林檎
    @godalin49
    1900年1月1日
  • 由希
    由希
    @yukiusagi
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved