人間関係に「線を引く」レッスン
24件の記録
yokackyの図書録@yokacky2025年12月19日読み終わったあなたの人生はあなたのもの。 あなたの時間はあなたのもの。 人間関係に線を引くことの基本は、 ・「自分はどうしたいか」を伝え ・「相手はどうしたいか」を聞くこと そして話し合いによって少しずつ線引きをしていくこと。 常識や普通、そうする「べき」に惑わされない。 今の自分の体力や置かれた環境で判断してOk。 「頼まれたからやる」「できるからやる」ではなく、「やりたいからやる」「やる必要があるからやる」で判断しよう。 自分を守るフレーズをいくつかもっておこう。 ・「それはプライベートなので、ちょっと秘密にしておきますね」 ・「スケジュールがつまっていて、対応が難しそうです」 ・「仕事関係の人にはSNSは教えないようにしているんです」 相手の領域を守るフレーズ: ・「急ぎじゃないので、ご都合のいいときでかまいません」 ・「大変だったら言ってくださいね」 よかれと思って、やってあげたのに、は領域侵入になるため、要注意。勝手に期待して、勝手にがっかりしない。 すぐに決めない練習をしよう。一旦保留にして、自分の状況や気持ちを確認する。 ・「今すぐ決めるのは難しいので、少し時間をください」 Boundaryを無視する人には、きちんと意思表示して対処する。お互いを尊重できる人とだけ関わっていこう。
恐竜@gaogaosaurs2025年11月6日読み終わった自分を大事にするところから始めたい 断ること=相手に悪いと思ってたけど、 嫌なら嫌って言っていいんだ!と目から鱗 そして職場の人との距離感は大事 自分を大事にすることが最優先
にこ@lalecture8232025年9月2日読み終わったこちらもNOと言えない人に。 「できるけど、やらない」 「立ち入り禁止の看板をしっかり見せる」 この本のおかげで少しずつ出来るような気がしてます。
りょこ@k_ar02022025年4月16日気になる藤野智哉先生が好き。夫が自他境界がもんのすごくはっきりしてる人でいいな〜と思う。私もはっきりしてる方だとは思うけど、罪悪感が消えない時もあるので、ヒントが欲しい。



































