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恐竜
恐竜
@gaogaosaurs
  • 2026年2月11日
    海からの贈物
    海からの贈物
    難しい部分はあるけど、人生に対してシャンとしたくなれる本だったな。何度も読み直したい。
  • 2026年2月11日
    5A73
    5A73
    うーん、幽霊オチ?
  • 2026年2月11日
    私たちの読書生活
  • 2026年1月22日
    海からの贈物
    海からの贈物
  • 2026年1月22日
    BUTTER
    BUTTER
    女の話だ〜!読んでると急にこちらも刺してくるな。 傍観者でいさせてくれない。 話の終盤主人公が立ち直って行くけど 元通りになるのではなく、 トライしながら新たな道を切り拓いていく(であろう) 姿にちょっと勇気をもらえた。
  • 2026年1月18日
    渇愛
    渇愛
    著者がどんどんりりちゃんに心を寄せていくところが併読しているBUTTERと重なった。一体これは誰か悪いのだろう。
  • 2026年1月18日
    さがしもの
    さがしもの
  • 2026年1月12日
    松浦弥太郎の新しいお金術
    お金(さん)をどう大切に使うかって貯めるより大事だよな〜
  • 2026年1月11日
    紙の月
    紙の月
    「1億横領なんて現実味無いよな〜」という意識で 読み始めたけれども、 梨花の話を軸に過去、梨花と少しだけ 関わりがあった人達のお金のトラブル(の予感)の 話も展開されていて、読み終わる頃には 「私も本当に横領しないと言い切れるのか?」という 胸のざわつきだけが残りました。
  • 2026年1月7日
    神の子どもたちはみな踊る
    不思議な読み心地のする短編集 心温まる訳でも君が悪い訳でも無い。 私は「タイランド」が1番好きだった。
  • 2026年1月6日
    イン・ザ・メガチャーチ
    この3人を蚊帳の外で見てることなんて許さない、と言わんばかりに心を抉られた。視野次第ではそれぞれ私だったかも知れないという底知れない恐怖が読後にある。
  • 2026年1月6日
    待つ
    待つ
    私も彼女と同じで待っているのだ、と思う
  • 2026年1月5日
    桜の森の満開の下
    何でこんなに静かに寂しい気持ちになれるような文章なのか
  • 2026年1月5日
    李陵・山月記
    私も叢の中にいたような緊張感が読後に感じられる
  • 2026年1月5日
    新装版 わたしが・棄てた・女
    「愛」とは、そして人生の交わりとはを考えさせられる
  • 2026年1月4日
    あなたのための短歌集
    こんな短くても人の心を支えることができるってすごいことだな
  • 2026年1月2日
    可燃物
    可燃物
    警察ミステリ短編集なので犯人が気になりサクサク読めた
  • 2026年1月2日
    人生はマナーでできている
    人生はマナーでできている
  • 2026年1月1日
    熟柿 (角川書店単行本)
    私はどれだけこんなんな時期でも熟れた柿が落ちるように時期が来るのを待てるのだろうか…?それとも後から振り返って気付くものなのかも知れない。
  • 2025年12月31日
    幸福のための消費学
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