
ユト
@take1yu-to
- 2026年1月10日
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創作者のための読書術エリン・M・プッシュマン気になる - 2026年1月10日
美篶堂とつくる美しい手製本本づくり協会,美篶堂気になる - 2026年1月10日
ザリガニの鳴くところディーリア・オーエンズ,友廣純読んでる - 2026年1月9日
文庫 人間の性はなぜ奇妙に進化したのかジャレド・ダイアモンド,Jared Diamond,長谷川寿一気になる - 2026年1月9日
いい音がする文章高橋久美子気になる - 2026年1月9日
昨日の世界(1)シュテファン・ツヴァイク,原田義人気になる - 2026年1月9日
アルファベット順の文化史ジュディス・フランダース,星慧子気になる - 2026年1月9日
性的であるとはどのようなことか難波優輝気になる - 2026年1月9日
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料理の四面体 (中公文庫)玉村豊男気になる - 2026年1月9日
美術の物語 ポケット版エルンスト・H・ゴンブリッチ,大西広,天野衛,奥野皐,桐山宣雄,田中正之,長谷川宏気になる - 2026年1月9日
- 2026年1月9日
円劉慈欣,大森望,泊功,齊藤正高読み終わった全体主義を突き詰めた結果の個人主義というかそういうトーンがある作家と感じている。 素直に好きだったのは「鯨歌」、思うところがないではないが要所要所で響くものがあったのが「郷村教師」。あと「詩雲」は次第に神に萌えている自分がいた。
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