絶唱

37件の記録
  • 或る蜜柑
    @Candy02
    2026年2月12日
    震災の話とは知らなかった。 私が読んだのは1月だった。 TVでしかみた事無い私は体験者では無い 小学生の頃の今より分厚いTVに映った映像は 今でも忘れられないくらい鮮明だった。 去年、神戸から引越ししてきた人が職場に新人として入ってきた 同じ歳だった。 何気にこの震災の事を聞いてしまった この本を読んで私同じ事してしまったと思った。
  • 怪盗
    @kaikaito
    2026年2月1日
  • 記録
    記録
    @read_w26
    2026年1月11日
    震災と南の国の話 何年も積んでいたのをやっと読めた
  • ち。
    ち。
    @chiii24
    2026年1月3日
  • ゆゆ
    @yukako7623
    2025年12月7日
  • パタ
    @pata5130
    2025年11月27日
  • まるまる
    まるまる
    @front_hon
    2025年11月26日
    「絶唱」湊かなえ 絶唱とは声をかぎりに感情をこめて歌うこと。「死」は悲しいことではない…。俺にはまだわからない感情だけど、美しさと喪失を同時に味わった。地震というテーマがそもそも覚悟がいるけど、湊かなえの筆力にもそれを感じた。いつか「絶唱」するときが来るかな。 #読了
  • なす
    なす
    @miya325
    2025年11月10日
    ごめんなさい
  • ( ^_^ ;)
    ( ^_^ ;)
    @penpon_530
    2025年10月26日
  • マコミコ🐕
    マコミコ🐕
    @makomiko
    2025年10月18日
  • 谷→山
    谷→山
    @reads_mm
    2025年10月18日
  • 🐧♡
    @nt18
    2025年9月21日
  • この
    この
    @konokono301
    2025年9月15日
    4つの物語は、 4人の「わたし」が被災した心の記憶と トンガで暮らす「ナオミ」という女性が共通し 展開されている。 最初の楽園は 湊かなえさんの作品だなあと思えるような、ミステリー的な要素ありでドキドキ。 でも、最後の絶唱は心のヒダに刻まれた苦しい記憶と共に生きていくという現実を受け入れる覚悟を感じた。
  • 椅子氷
    椅子氷
    @is_uof
    2025年9月1日
  • kyoko
    @kyo_k828
    2025年8月12日
  • Hiroli
    Hiroli
    @hiroli
    2025年8月12日
    やっぱりすごいっす。
  • jun
    jun
    @0403sazanqua
    2025年8月1日
  • 春巻
    春巻
    @djxvsy
    2025年5月19日
    湊かなえに求めているパンチはなかった
  • ぴっぴ
    ぴっぴ
    @pippi
    2025年5月15日
  • 春巻
    春巻
    @djxvsy
    2025年5月11日
  • り
    @ryohei_13
    2025年5月8日
  • 甘夏
    甘夏
    @amai_nuts
    2025年5月1日
  • しお
    しお
    @shi____o
    2025年4月17日
  • perle
    perle
    @__frostnit
    2025年4月15日
    トンガのお話が沢山出てきて、わたしもトンガの海に、楽園に、いきたいなと思った。人間が関わることって難しくて、むずかしくて、、それでも関わることはやめられないのだからなんとか生きていくしかないのかな、と感じた本だった
  • たびたび
    たびたび
    @tabitabi
    2025年4月15日
  • つん。
    つん。
    @tsunn623
    2025年3月25日
  • p263 どうしてわたしはおいしいものをおいしいと言えないのだろう。優しい言葉をかけられても、これは本心だろうかと疑ってみたり。楽しい時間を一緒に過ごしても、満足しているのは自分だけじゃないだろうかと虚しくなったり。労わりの言葉をかけられても、社交辞令に違いないと自分に言い聞かせたり。 p305
  • yui
    yui
    @913xoyui
    2025年3月6日
  • 橘海月
    橘海月
    @amaretto319
    2024年1月20日
    1月17日の後、阪神淡路大震災の頃を思い起こしながら読んだ。震災により日常が非日常となった彼女達、被災地にボランティアとして関わったトンガの男性。彼らを結ぶ不思議な縁が、それぞれの思いで訪れたトンガで実を結ぶ。生き残った者の胸には贖罪が消えない。その切なさ。 震災に逢い大切な人を亡くしてもなお「自分は生き残ってしまった。大切な人のために何もできなかった。自分のせいで、誰かの運命を変えてしまった」と苦しむ気持ちはともすれば「所詮は自己満足。自分に酔ってる」のように非難されがちだ。ましてや「震災があったから出会えた」後ろめたさはどれほどか。ともすれば絶望感で一杯になりがちなその気持ちを、受け止めつつも違う視点がもてるような、著者なりの希望を込めたのだろうと思える物語。
  • 慎
    @sin_gt91
    2023年7月7日
    同じ場所、同じ人物、同じ出来事で繋がるいくつかの短編。 裏表紙のあらすじにも実際にそう書いてあるし著者のイメージからミステリーなんだと思いながら読んでいたが、これはただのミステリーではない。 それぞれがそれぞれの喪失からまた歩き始める物語。 最後に残った、これはフィクションなんだろうかという疑問はきっと野暮なことなんだろう。
  • shiba29
    shiba29
    @shiba29
    1900年1月1日
  • ちゃ
    ちゃ
    @ppp_k
    1900年1月1日
  • ミケ
    ミケ
    @mike
    1900年1月1日
  • mao
    mao
    @maobooks3730
    1900年1月1日
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