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りでる
@liddell0301
  • 2026年6月25日
    神の蝶、舞う果て
    神の蝶、舞う果て
    新刊だ、と前知識なく読みなんとなく上橋菜穂子氏の作品にしては荒いなぁと思ったんだけど、あとがき読んでで納得する
  • 2026年6月21日
    三頭の蝶の道
    三頭の蝶の道
  • 2026年6月17日
    生き物の死なせ方
  • 2026年6月16日
    肉は美し
    肉は美し
  • 2026年6月15日
  • 2026年6月15日
    エクソフォニー
    エクソフォニー
  • 2026年6月15日
    犬婿入り (講談社文庫)
  • 2026年6月13日
    山と獣と肉と皮
    山と獣と肉と皮
    紙の書籍で
  • 2026年6月7日
    三省堂国語辞典から 消えたことば辞典
    以下引用 「そもそも辞書から消えたのでその語はもう使用禁止だとか、逆に辞書が載せたからその語は公認されたとか、決して辞書にそんな権限があるのではない。項目の不在によってその語が指すモノやコトへの思い入れが否定されるわけでもない(略)辞書に「MD」がなくなったとてMDは変わらずMDである。」
  • 2026年6月7日
    Amy's Kitchen 山田詠美文学のレシピ
    山田詠美×今井真美 作家と料理家好きな2人のコラボ スプーンのバックリブ今晩つくる
  • 2026年6月7日
    くらのかみ
    くらのかみ
    児童書だけど序盤の得体のしれないホラー感怖かった。『屍鬼』を思い出し小野氏は本当にホラーを書くのも上手だと改めて。 その後少年少女探偵物になり怖さは薄まりわくわくおもしろく読めた
  • 2026年5月24日
    ダンス・ダンス・ダンスール(32)
  • 2026年5月7日
    あの人と、あのとき、食べた。
  • 2026年5月7日
    ニワトリと卵と、息子の思春期
  • 2026年5月7日
    群青のハイウェイをゆけ
  • 2026年2月15日
    ブーズたち鳥たちわたしたち
    読後の「そそのかされたって自由に好きに生きていいんだよ」って背中を押されて肯定されたような、大きなものに見守られてるような幸福感 序盤からの得体のしれない雰囲気がラストで圧倒的な生命賛歌に繋がるのが圧巻だった。
  • 1900年1月1日
    祖母姫、ロンドンへ行く!
    最初はネットで公開されていたエッセイでとてもおもしろく読んだ。 書籍化されたのでそれも読んだが、加筆された部分が個人的に演出に感じてかなり興ざめしてしまった。 ただそれを差し引いても人に勧められるくらい面白い本だとは思う
  • 1900年1月1日
    ファイア・ドーム(上)
  • 1900年1月1日
    最後の晩餐
    最後の晩餐
  • 1900年1月1日
    群青の夜の羽毛布
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