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@meke_blue
紙が束になっているものが好き。昭和うまれ。 理系学部(化学)→文転し出版部門のある会社に就職(MOOKS編集)→営業に職種変更→システム営業→ブラックな働き方に限界を感じて製造業に転職→総務部→人事部(イマココ) 最近は実用書ばかり読んでますが昔は現代詩を読んだり書いたりするのも好きでした
  • 2026年1月2日
    Humankind 希望の歴史 上 人類が善き未来をつくるための18章
  • 2026年1月2日
  • 2026年1月2日
    わたしの美しい庭
  • 2026年1月2日
    このあたりの人たち
  • 2026年1月2日
    FACTFULNESS(ファクトフルネス)
    FACTFULNESS(ファクトフルネス)
  • 2026年1月2日
    文庫 生き物の死にざま
  • 2026年1月2日
    ヤバい経済学増補改訂版
    ヤバい経済学増補改訂版
    (今読んでる)
  • 2026年1月1日
    増補改訂版 スマホ時代の哲学 「常時接続の世界」で失われた孤独をめぐる冒険
    素晴らしくよかった。最近読んだ本で一番好きでした。チ。を読んでから哲学に興味を持ち始めてたことと、スマホ依存に危機感を持っていたのでものすごくぴったりきた。 ●冒頭のニーチェの「君たちは自分を忘れて、自分自身から逃げようとしている」が刺さった。 ●「ツァラスゥストラ」もよかった。(オクジー君が買いた本のモデル?) →君たちにとっても生きることは激務であり、不安だから、…君たちは自分に耐えることが下手だ」 ●今、医者が必要でなくても、いつかのために医者はいたほうがいい。同じように、何かトラブルを抱えた時、人はそれを治療するため哲学を学ぶ。 ●後この一節が大好きすぎて写経したい 「ローマ帝国の歩哨は、眠気を避け常に警戒するため、人差し指を唇に当てておくべしという一項がある。それは未来の密やかな兆しを聴き取れるように、夜のしじまに一層の沈黙を強いる身振りのように思われる」
  • 2025年12月15日
  • 2025年12月10日
    奪われた集中力
    奪われた集中力
    読んでよかった。まさに自分のことだと思った。怖いけど面白い!もう一度読み返したい! ●コペンハーゲン スーネ氏 情報が増えると集中力が下がる。掘り下げることをしなくなる ●速読すると理解は上っ面になる ●「大幅な加速」の中で生きている。それはインターネットのせいだけじゃない ●速度を意図的に落とす ●人はマルチタスクできない。実際には細かく切り替えていてコスト大 →仕事のときメールを間に挟むとIQが10下がる。大麻をするよりも倍悪い(切り替えコスト) ●マルチタスクは創造力を消耗させる ●記憶力の減少効果…自分に当てはまりすぎ🤣 ●スマホを使っていると20-30%能力損失 ●ミハイ・チクセントミハイ氏「フロー状態」 1️⃣自分にとって意味がある目標を一つだけ選び、2️⃣他の全てを後回しにする3️⃣能力の限界に挑戦する 断片化(条件付け、コントロール)スキナー ↑ ↓ フロー(ポジティブ心理学)ミハイ
    奪われた集中力
  • 2025年12月1日
    仕事と人生を変える 勝間家電
    イヤホンと象印の加湿器と電熱服とCO2管理計を新たに買いました 日常で無理なく新しいことをちょこっとずつ試していくためのきっかけとしてとてもよい 許容可能な範囲どんどん試行錯誤する姿勢が好きです
  • 2025年10月1日
    学力喪失 認知科学による回復への道筋 (岩波新書)
    娘が算数を本気でわかってないことに慄いて読み始めたのがきっかけ。認知科学すごく面白い。 気になった言葉 ●プロダクティブ・フェイラー(創造を生み出す失敗) ●ブートストラップ(自分でトライ&エラーを繰り返し学習するなかで、手がかり、洞察を得て、この学習を加速させること。成長は階段状でなく一気に引き上がる。)→自らの力で自身をより上へ引き上げる
  • 2025年8月1日
    そもそも交換日記
    そもそも交換日記
    そもそも交換日記
  • 2025年8月1日
  • 2025年3月9日
    科学的に正しいチームメソッド30 メンバーが実力以上の力を発揮できるチームの作り方
    フラクタル心理学、ティール組織、ポリヴェーガル理論など、多方面の全然違う知識が全部出てきて繋がってめちゃおもしろかった!
    科学的に正しいチームメソッド30 メンバーが実力以上の力を発揮できるチームの作り方
  • 1900年1月1日
    新訂 福翁自伝
    新訂 福翁自伝
    若い頃の諭吉さんめちゃくちゃ格好良くて本気で惚れてしまった うろ覚えだけど、船の上でアンモニアの科学実験を徳利でした話とか最高にイカしてた。 あまりに好きすぎて適塾まで聖地巡礼した。 子供が娘ばかりだったけど、人に男の子が生まれなくて残念だねみたいなことを言われても「なにが?」って返事したエピソード大好き。 「福沢山脈」っていうネーミングも好き。 面白すぎる。 これ読んで、この人が長年一万円札飾ってた日本という国が好きになった。
  • 1900年1月1日
    子どもを信じること
    これまで読んだ子育て本の中で一番好きな本 心に残った言葉「自分の子供たちが何者なのか見届けたい」 「指示や命令の言葉は言わず、小言を言わず、子供を信じて、できるだけ優しく接する」 「子供自身が、自分が幸せになるために、何をどうするのが最も望ましいのかを、自分で感じ、考え、そのこととしっかり向き合えるようになる。」 「生きることを好きになる」
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
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