どこかで叫びが
どこかで叫びが
ジョーダン・ピール
ジョン・ジョーゼフ・アダムズ
今井亮一
ハーン小路恭子
押野素子
柴田元幸
フィルムアート社
2025年9月26日
31件の記録
1129_ymoi@1129_ymoi2026年2月4日読み終わった「オリジン・ストーリー」トチ・オニェブチ(柴田元幸訳) 名前のない白人少年4人による戯曲となっている。 すべてのことばが不穏でゾッとする。
1129_ymoi@1129_ymoi2025年12月25日まだ読んでる「圧」エズラ・クレイタン・ダニエルズ(今井亮一訳) 二人称の小説が(実際こんがらがりそうになるけれど)、好きなので良かった。 文体も独特な、シニカルで冷めた物言いで好きすぎた。
1129_ymoi@1129_ymoi2025年12月3日読んでる変な話で良い。 キャドウェル・ターンブル 「彷徨う悪魔」がいまのところ一番好きかも。 海外の翻訳小説を読んでいる時と、日本の小説を読んでいる時の頭の働き方が違う気がするけど、何故なのか。 ここのところ、ちょっと短編読みすぎている気もする。 あと表紙の質感がいい。
roiban@roiban2025年10月3日買った書き下ろしの「ブラック・ホラー」アンソロ。『第五の季節』のN・K・ジェミシン、『ビンティ』のンネディ・オコラフォー、『精霊を統べる者』のP・ジェリ・クラークが参加。5000円超えか…と思いつつ買った。
田中元@gen_t2025年9月30日読みたいhttps://www.threads.com/@sampo1963/post/DPL831uD8pY?xmt=AQF0I6TRYvtP3lsh79f7xL81R3XhRKGiLqe5m6R5zV0OKw&slof=1































