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ととねは旅をする
ととねは旅をする
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@t0t0r0u_
定期的に同じ本を買ったりするので、積本管理も兼ねて
  • 2026年4月16日
    ヒポクラテスの憂鬱
    シリーズ2作目 1作目は家族がドラマを観てたのを思い出して手に取った。 するする読めて楽しかったので2冊目も読了。 舞台が地元だから、あの辺かな?あの辺かとか想像してしまう。 決してハッピーな話ではないけど陰気な感じもない。 続編も少し買っておいたので読むのが楽しみ。 一点今のところ、あまり恋愛に持っていかなくてもいいよ…ってソワソワしてる。
  • 2026年3月31日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 2026年3月31日
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
  • 2026年3月30日
    銀河鉄道の夜
    銀河鉄道の夜
    グスコーブドリの伝記に続いて読了。 うる覚えでなんとなく結末はわかりながら読み進めた。 みんなのさいわいってむずかし。
  • 2026年3月24日
    グスコーブドリの伝記
    4月から履修する科目で必要そうだったので一読。 宮沢賢治は、子どもの頃教科書で出会ったものしか読んだこともなかった。 なんとなく宮沢賢治の作品というと、古びた紙の本を思い浮かべてしまうから 読んでみると色そのものがたくさん出てきて印象的だった。 ハードな環境でもどこか淡々としていて。 ミステリーばかり読んでいたせいか、現れる大人達に悪さをされるのではと勝手に不穏さを覚えたのも盛大な勘違いで。 終わりは爽やかさすらあった気がする。
  • 2026年3月22日
    殺意の集う夜 (講談社文庫)
    なんだろう、そっか。という感じで読了。 確かに殺意が集ってた。殺意しかなかった。 狂気という狂気でもなく?変な人たちが自滅していく様は滑稽だったけど。 にしても、個人情報ゆるゆるな時代だったねというのが1番印象に残った。
  • 2026年3月19日
    禁忌の子
    禁忌の子
    Booxを購入したら、読書時間が劇的に増えた。 サクッと読了。 読み終わって表紙が螺旋構造な事に気づいた。 作家さんが男性かな、あれ?と違和感を感じた描写も後々の展開で納得。 2時間ドラマのように楽しめた。
  • 2026年3月18日
    殺意の集う夜 (講談社文庫)
    なかなかに他責から始まって 絶妙なマウントの取り方やら アクが強い アクが強い。 楽しく読めるかわからないけど、戸惑ってるうちに展開していくのでサクッと読み終わりそう。 アクが強いw
  • 2026年3月15日
    カササギ殺人事件<下>
    カササギ殺人事件<下>
    読了。 あぁ、なるほど上下巻。 珈琲と一緒にタルトが食べるつもりが 紅茶とミルクレープ食べてた。
  • 2026年3月13日
    方舟
    方舟
  • 2026年3月12日
    殺意の集う夜 (講談社文庫)
  • 2026年3月7日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年3月1日
    ストーンサークルの殺人
    ストーンサークルの殺人
  • 2026年2月28日
  • 2026年2月28日
    BUTTER
    BUTTER
    ジャケ買い&なんか評判そうだったので購入。 表紙とタイトルから、金髪のふわふわのお人形みたいな女の子の話だと思い込んで読み始めたら 実際の事件をベースにした話でおっと。となった。  彼女がふわふわなお人形だったらね…みたいな想像はしてみてもいいけどそれはなんか違う気がした。 しばらくの間、いいバターが無性に食べたくなった。
  • 2026年2月21日
    カササギ殺人事件<上>
    カササギ殺人事件<上>
    買った当時、本屋でオススメされてたので購入。 殺人事件が起こるような憎悪や敵意みたいなものが見えてないから淡々と読了。 下巻でどうなるのかな。
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