

明乃
@akeno_yue1y
購入・読書記録。
- 2026年7月26日
男ともだち千早茜読み終わった@ 本の読める店fuzkue 下北沢主人公や、彼女を取り巻く人や環境、心境が少しずつ変化していく中で、ハセオとの関係性は変わらず『男ともだち』であることに安心できた読後だった。 二人の関係性が羨ましくなる。 映画化されるとのことで、千早茜さんの世界観がどのように映像で描かれるのかが、今からとても楽しみ。 - 2026年7月21日
- 2026年7月16日
- 2026年7月11日
ホテルローヤル桜木紫乃気になる - 2026年7月8日
- 2026年6月27日
夜の恩寵三浦しをん気になる - 2026年6月11日
ある人殺しの物語 香水パトリック・ジュースキント,池内紀気になる - 2026年6月11日
掌に眠る舞台小川洋子買った - 2026年6月11日
叡智の図書館と十の謎多崎礼買った - 2026年5月29日
多類婚姻譚凪良ゆう気になる - 2026年5月16日
虚弱に生きる絶対に終電を逃さない女読み終わった自分の体力、筋力、気力の無さ、運動不足を危惧して、運動が非常に苦手でも出来そうなヨガを渋々契約した昨年末、ちょうど著者のSNSの投稿を見かけ、この本の存在を知った。 私と同年代である著者の虚弱は、想像を絶するものだったが、共感も大いに出来た。体育の授業に対するとても苦い思い出も蘇った。 そして、自分はやはり虚弱では無いな、と思う。私は私なりに、自分の健康を少しでも手放さないように、生きていこうと思えた。 - 2026年5月6日
燻る骨の香り千早茜読み終わった大好きなシリーズ。最終作ということで、読み終えてしまうのが勿体無くて、でも薫り立つ世界に引き込まれるようにして読み終えた。サスペンス的な全体の要素が、前作までとは雰囲気が違っていて面白かったし、お香のことに少し詳しくなったような気になった…。朔と新城の関係性も本当に魅力的。最後に、朔と一香の関係性の変化や、彼らのこれからを想えるようなところもあり、柔らかな明るさに包まれた感じがした。またじっくり読み直したい。 - 2026年5月3日
傷のあわい宮地尚子読み終わった@ 本の読める店 fuzkue西荻窪普段は専ら小説ばかりで、あまりこういうジャンルは読まないのだけれど、とても読みやすくて面白かった。当たり前だが、25年以上経っても、人間の本質的な部分は変わらないのだと、思った。 - 2026年4月24日
燻る骨の香り千早茜買った - 2026年4月24日
あやかし草子千早茜買った - 2026年4月24日
- 2026年4月24日
魔性の文化誌吉田禎吾,真島一郎気になる - 2026年4月17日
赤い月の香り千早茜買った - 2026年4月11日
春のこわいもの川上未映子読み終わった@ 本屋イトマイ夕方に買って、いま読み終わった。 心臓のあたりがざわざわとする。眠れなくなりそうなほど、全ての物語に暗く悍ましい何かがまとわりついていた。 春の香りがする。春は、少し、怖い。 - 2026年3月4日
傷のあわい宮地尚子読み始めた
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