カウンセリングとは何か 変化するということ (講談社現代新書)

39件の記録
鹿@sknmksk2026年10月3日読み終わったうつ病だけどカウンセリングを受けずに今まで来たのでどんなものかと知りたくなり購入。とても柔らかく噛み砕いてあり大変読みやすかった。うつ病である長い時間の間にした自分自身への問いかけで、あ、これやったな、ということもあり、発見のある読書体験だった。
オレンジペコ@picnic032026年9月12日読み終わった今年の新書大賞ということで、 普段新書読まないのですが、専門書の様な本が何故❓と気になり購入しました。 とても読みやすく、専門的な事もわかりやすく解説されてて勉強になりました。東畑さん他の本も読んでみようかと思います。


沼部のカフカ@kaf_082026年8月24日読み終わった傑作。まさかの喪失と再生モノ。一章はツマラン、堅苦しくて、これ400ページもあんのかよ…ってなるけど、まあ書かんといけんわな、って気持ちにはなる。読後のカタルシス。

まつ@mazu-k2026年7月12日読み終わった前から興味のあったカウンセラーという職業が何をしているのか、何を考えてカウンセリングしているのかが利用者目線でわかりやすく書かれていた。 読みながら、自分がカウンセリングを受けたら何を目的にするのか、何を話すのか考えているとまるでカウンセリング受けているような気分になった。 カウンセラーには尊敬しかしていないし、実際にカウンセリングを受けてみたいと思う本である。



































