文化の脱走兵

文化の脱走兵
文化の脱走兵
奈倉有里
講談社
2024年7月11日
260件の記録
  • おさかな
    おさかな
    @B_the_1877
    2026年10月1日
  • 読み始めて、「自分より頭のいい人だな」と思ったが、平易な言葉で書いてくれている。 ロシア文学者であられる、その奈倉有里先生は、ロシアによるウクライナ併合以降の情勢に際し、noteにも文学者たちの翻訳を書かれていらっしゃるそうだ。私ですらも一人でも待ってくれる人がいると思うと、早くnoteを再開したい。 2014年4月に東京の病院に転院したとき、診察を受けた。気になるニュースを訊かれ、上記のニュースを答えた。「それのどこが気になるのか?」などと聞かれた。精神科のマニュアルだろうと思えど、現在、戦争中であることもあり、統合失調症の人間が言う事だ、と馬鹿にされたようで腹立たしい。
  • 阿部義彦
    阿部義彦
    @xtc1961ymo
    2026年9月27日
    著者は奈倉(なぐら)さんで、装丁は名久井さん、お二人の「なっくさん」の関わった本です。エッセイですが、関わりの深い、ロシアに関する事そして自分の幼い頃からの思い出、成長環境等がうかがい知れる、力強く素敵で奔放でもあり、何よりも冬を思い出させる、厳しい厳冬の末に訪れる春を待つような文章でした。『そんなふうに自ら愚かしい戦火の火種を大事にそだてる国家が世界中に増殖していく時代がある。はたして幾度、同じ道を通るつもりなのだろう』炭鉱のカナリアは叫んでます。静かな様でかなり根性の座った方だと思いました。私もいくらでもクルミを割ってあげたいと思います。ただ猫背は直したほうが良いですよ。
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2026年9月25日
    前作の『夕暮れに夜明けの歌を』を読んだときに受けた印象は変わらず、やはり柔らかなお人柄だなぁと思う。 強い主張としてではなく、あくまでもひとりの人間として、非戦を真剣に訴えている。その真摯な姿勢に胸を打たれました。 文化というものを通して考えること、そして、その力を信じていることがとてもいいなぁと思う。 「文化というのは人を彩るものである」という前作で印象に残った言葉があったけれど、文化的なものがあるからこそ、私たちは豊かに生きられるのだと、わたしも思っている。それを戦争によって奪われてしまわないように、脱走する。文化を守るためにそこから逃れることは、讃えられる行動なのだと思った。 幼少期の思い出にも胸がぎゅっとなる。 あたたかくて、少し寂しい。そんな気持ちになった。 そして、奈倉さんが柏崎に居を構えるという最後の章には、なんとも驚かされた。 いったいどんな覚悟を持って、そこに住むことを決めたのだろう。原発のある街に、当事者として暮らすということ。そこでどんな暮らしをし、何を感じるのか。 これからの奈倉さんの暮らしが、とても気になります。 観る気になれていなかった『ドンバス』も観てみようとこの本を読んで覚悟を決めました。
  • utautomoさんによる、問題意識を持った美しい投稿を読んで。
  • 阿部義彦
    阿部義彦
    @xtc1961ymo
    2026年9月24日
    給料でました、とりあえず丸善でしか手に入らないのを二点、後は明日のくまざわ書店、ポイント3倍デイにまとめてドーンと行くぜ。@丸善
  • noa
    noa
    @read_noa
    2026年9月21日
  • ninnami
    @nami82
    2026年9月19日
  • moo
    moo
    @moo540
    2026年9月10日
  • teto
    teto
    @teto0117
    2026年9月6日
  • noa
    noa
    @noa3373
    2026年8月31日
    白玉庵さんのまっすぐな投稿が心地よく胸に響く。 自分が読めなくても、どこかで本を読んでいる人がいる。その感想を読むことが出来る。幸せなことだと思った。 本への思いを届け合う関係性を大切にしたい。
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年8月30日
    邪悪な状況下にあって、善良であることを選んでいこう、というのが「脱走兵」という言葉に集約されていることが最後まで読んで腑に落ちた。ロシア語の翻訳者なので、国家による邪悪さが非常にわかりやすく提示される日々が続き、友人知人も影響を免れ得ない。でもそのなかで善くあることを手放さない。こんな光り輝くような文があちらこちらにある。 体験したことの記憶をひっぱりだしあって、その人がなにを感じていたのかを共有するとき、はじめてその体験が完全なものになっていくあの喜びって、なんていうんだろう。認識を新たにしていくことで自分の中身が少しずつ変わっていくような感覚は、いつ体験しても新鮮な驚きに満ちている。 p50 とは言えわたしが一番好きなのは「猫背の翼」。誤植で猫と鯨が入れ替わってしまって、小さな鯨が夜の屋根の上でくつろぎ、大きな猫がときどき海面に出てきて潮を吹く。こんな愉快な話の中にも、タルコフスキーの『鏡』で当時の誤植の恐怖をさらっと説明されていて油断ならないのだが。 スズキナオさん的な、タイトルを見れば何が書かれているのかわかる(そして自分が想像したものよりも何倍もよいところに辿り着ける)本と、この本のようにまずは手に取って読み終わらないとタイトルの意図するところがわからない本(そして全く予想もつかなかったところから、安心できるところに着地する)がある。後者は、信頼できる誰かに勧めてもらえれば読むんだけど、それがないとずっと、「何だか人気みたいだけど…」と横目で通り過ぎてしまう。なので何度でもいうけど(コミさんっぽい)、Readsでみなさんが率直なコメントを残してくれるのがすごく助けになるのだ。それがありがたいので、自分も、特に良かった本はちゃんと感想を書いて、いつか誰かのきっかけになればいいなと思う。
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年8月29日
    メモしようと思った言葉が、ぴったりそのまま夜船さんの投稿にあった。でも残しておく。 「国や政府とは、その行政単位に暮らす人々や、その国にかかわる人の人権を守るためだけに存在する最低限の必要悪であるべき」 p15 国籍や人種に限定されていないのがいいし、人権を起点と目標にすれば、一定程度安心して暮らせるはずだ。
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年8月25日
    図書館にいったら、ちょうど面陳であった。
  • 夜船
    夜船
    @yorufune
    2026年8月22日
  • 夜船
    夜船
    @yorufune
    2026年8月20日
  • 夜船
    夜船
    @yorufune
    2026年8月16日
  • 夜船
    夜船
    @yorufune
    2026年8月15日
    このときの訪露で自宅に招いてくれたウリツカヤの言葉に、私は救われたー「国や政府とは、その行政単位に暮らす人々や、その国にかかわる人の人権を守るためだけに存在する最低限の必要悪であるべき」だと。 P.15
  • panote
    panote
    @panote
    2026年8月12日
    【渡り鳥のうた】が好きだ。 秋、新潟に来る白鳥はシベリアから来る。冬の終わりに白鳥が旅立つのを北原白秋が名残惜しむ。 春に戻ってくる渡り鳥をロシアのザボロツキーが喜び詠う。 こんなのどかな情景と、戦争との対比が本の中で続く。ロシアでも人々の日常があり、そして声を上げられない状況の人たちがいることを知る。 何か巨大な悪に立ち向かうことができないのであれば、そうだ逃げればいい。 あとがきにある奈倉さんの柏崎での生活の話はまた別の著書につづくとの事なので読みたい。
  • Chinami
    Chinami
    @chocokurara
    2026年8月11日
  • panote
    panote
    @panote
    2026年7月25日
  • シャガ
    @filifjonka
    2026年7月18日
    これほど柔らかい優しい筆致でも、非戦を力強く語ることができる。慕わしい雪、寒さ。新潟の海。
  • 藤崎
    @fujisaki
    2026年7月17日
  • シャガ
    @filifjonka
    2026年7月1日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年6月27日
    https://note.com/atsukohsb/n/n415f475b6f2b
  • Autoishk
    Autoishk
    @nunc_stans
    2026年6月21日
  • なな
    なな
    @musena7
    2026年6月21日
  • まる
    まる
    @hina_nako
    2026年6月21日
  • ののみや
    @nonmiya
    2026年6月20日
  • kirakira30
    kirakira30
    @kirakira30
    2026年6月12日
    『図書館、山へ分け入る』で取り上げられていた本。 積読しっぱなしだー。読もう。
  • みたか
    みたか
    @tanz_1999
    2026年6月5日
  • 蓼食う人
    蓼食う人
    @tadebooks
    2026年6月2日
  • 甘党
    甘党
    @sweet-road9
    2026年5月27日
  • Rika
    Rika
    @ri_books_
    2026年5月24日
  • ひつじ
    ひつじ
    @hitsuji_zzz
    2026年5月21日
    はやくみんなでカザフスタンで釣りできるようになってくれ〜〜。
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年5月19日
    「どちらの国が良くてどちらの国が悪いから、いいほうの国に武器を支援しましょうなどという発想をする人は、途方もなく多くのものに目をつぶっている。自ら目をつぶりなにも見えなくなった人が、地球上の武器を増やし、戦争を推し進めていく。」P148
  • oraho.yam
    @syamco36
    2026年5月18日
  • えか
    えか
    @eka
    2026年5月18日
  • 私は本当になんにも知らないなぁと思った
  • 雪
    雪
    @12yuki85
    2026年5月10日
    世の中のことや世界情勢に疎い自分が恥ずかしく思えるけど、そういうことではなくて、大切なのは知ろうとすること、考え続けることだと教えてもらった。 奈倉さんのエッセイをもっと読みたい。
  • naoi
    naoi
    @cha1125
    2026年5月7日
  • 望
    望
    @friluftstliv
    2026年5月6日
  • 睡眠
    睡眠
    @suimin
    2026年5月3日
  • タイトルにひかれた。
  • ちょび
    ちょび
    @shiba_3
    2026年4月25日
  • 夜船
    夜船
    @yorufune
    2026年4月20日
  • akiyu
    akiyu
    @hon_U
    2026年4月18日
  • ひねもす
    ひねもす
    @akiiro25
    2026年4月18日
  • つぐ
    @tug___read___tug
    2026年4月16日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年4月16日
  • リチ
    リチ
    @richi
    2026年4月16日
    「夕暮れに夜明けの歌を」から「背表紙の学校」と読んで、こちらの本も。こちらの書かれた時期もあるのか、反戦の意志が多く語られている。先に「背表紙の学校」を読んでしまったが、こちらの方が先だった。同じく群像の連載とのこと。ロシアの詩の引用とそこから連想される思い出などが語られるのが心地よい。ロシア文学ももっと読まねばと思うし、ニュースだけを見ていてもロシアの普通の人々のことは何もわからないが、この本の中で垣間見れ、同じように悩む人たちに触れると、世界は繋がっていると感じた。
  • もなか
    もなか
    @monaka
    2026年4月14日
    ゲームアプリを通してロシア語圏の人たちと会話するところがいい(「巣穴の会話」)。 カザフスタンの人が「みんなを釣りに連れて行きたい」と言い出して、ほかの人もお互いを招待し合う遊びをする場面が好きだ。 ロシアがウクライナに戦争をしかけた当初、ロシアにいる人々がどう考えているのかはなかなか伝わってこなかった。伝わってこないから、(まさかと思いつつも)ロシアの一般市民も皆戦争に賛成なのかと思ったりした。 でもそれは、意見を表明することそのものが危険だったからだった。 匿名性が保たれるゲームアプリの中では、皆はやく戦争が終わってほしいと言い合っていたと知って、うれしかった。
  • ま
    ま
    @okamo12
    2026年4月14日
  • muu
    muu
    @mu_book_um
    2026年4月13日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年4月10日
  • よぽぽ
    よぽぽ
    @yopopoo
    2026年4月7日
    また読みたくなったのでのんびり読んでる。
  • monado
    monado
    @kiroku_library
    2026年4月5日
    免許更新の帰り道、ほとんど学生以来の座学で受ける講習の後。すっかりお腹が減ったのでパン屋さんのパンを買って、普通の住宅街を歩きながら食べて、その時にこの本をAudibleで聴いていた。 浜田節子さんのやわらかな声で読まれる奈倉さんの文章は、のどかで、でもかけがえがなくて芯が通っていた。
  • monado
    monado
    @kiroku_library
    2026年4月3日
    恥ずかしいことに時事を追うのが苦手で、でも最近は世界情勢が私の日常に迫ってくることばかり。その度に心臓が冷たくなる感覚。 こうやってぼんやりしてると、本当にあっけなく日常って消えちゃうんだ!とハッと気づいては、また忙しさにかまけて新聞も開けない。 でも、私なりの捉え方でいいから、ちゃんと向き合い続けなきゃなぁと、この本を読んで改めて思う。
  • nogi
    nogi
    @mitsu_read
    2026年3月29日
  • Anna
    Anna
    @Anna-luvbooks
    2026年3月29日
  • ゆりたに
    ゆりたに
    @yuritani
    2026年3月26日
  • 日々
    日々
    @hibi33
    2026年3月23日
  • nogi
    nogi
    @mitsu_read
    2026年3月23日
  • monado
    monado
    @kiroku_library
    2026年3月20日
  • KAYA BOOK
    @kayabook
    2026年3月19日
  • naoi
    naoi
    @cha1125
    2026年3月14日
  • ゆ
    ゆ
    @yumenokayoiji
    2026年3月2日
    柏崎に古い家を買う終章が俄然おもしろい。目の前がぱっと開けて風が吹きぬけるような爽快さ、そして力強さ。
  • ちこ
    ちこ
    @slightly_sweet
    2026年3月2日
    温かな力強さをいただいた。広く読まれるといいな。 "なによりも大切な自分の内面世界を守りながら… 脱走兵の讃歌と、あたたかい思い出と、世界中の子供たちのぶんのクルミを抱えて逃げる決意をしてしまえば、どこかで同じように非戦を希求する仲間に必ず出会えます"
  • ちこ
    ちこ
    @slightly_sweet
    2026年3月1日
    「文化の脱走兵」今朝読んだ箇所。匿名性の高いゲームアプリを通して、東京にいる著者がウクライナ、ロシア、カザフ等にいる人たちと文化の巣穴を掘る。テレグラムで日々の断片を収めた写真を送り合い、チャットで戦争はいつ終わるのかと心を吐露する。地球上に爆弾を落としていい場所など存在しない。
  • しむしむ
    @simsim
    2026年3月1日
  • さく
    さく
    @hisaku818
    2026年2月28日
  • あゆみ
    @aymyyyyne
    2026年2月11日
  • あゆみ
    @aymyyyyne
    2026年2月11日
  • 静架
    静架
    @sytt-en
    2026年2月11日
  • 傘
    傘
    @umbrella__um
    2026年2月10日
  • oheso
    oheso
    @oheso
    2026年2月9日
  • 紗世
    紗世
    @uchidasayo
    2026年2月1日
  • 🌙
    @tuki
    2026年1月30日
    「動員」の戦争がはじまっていく瞬間の呆気なさが本当に恐ろしい
  • どの
    @kadon
    2026年1月29日
    ロシア語翻訳家の作者がウクライナとロシアの関係に際して書いたエッセイ。どの話も暖かくて力強くて、今自分がいる国にこんな素敵な考えを持って発信している人がいるってだけですごく誇らしい気持ちになる(何目線)。強くしなやかに、こんな時代でも本を読んで大事な養分をつけて生きていこうと思う。
  • p.146 「みんなをここへ招待して抱きついて、魚釣りに連れていきたいのに、戦争はいつ終わるんだ」
  • 菜
    @sai
    2026年1月25日
  • おじゃみ
    おじゃみ
    @ojami_88
    2026年1月25日
  • 甘党
    甘党
    @sweet-road9
    2026年1月24日
  • くぅ
    @mu-ko
    2026年1月24日
  • ミルカ
    @miruka
    2026年1月19日
  • たびたび
    たびたび
    @tabitabi
    2026年1月10日
    「だからこそ詩を、本をきちんと読まなければいけないのだ。甘美な抒情が権力に利用されても気づけるように。反戦運動の支援をしている著名人はみな本を読む人々だ。いかに教育が偽りの愛国で武装しようともその欺瞞に簡単に気づいてきた、教科書の嘘を読み解く術を持っている人々だ。」p.46 「地球上に爆弾を落としていい場所など存在しない。それを確認しあうかのように、私たちは花や作物や夜空の写真を送り続ける。」p.149
  • Henri
    Henri
    @roxie___
    2026年1月9日
  • にこ
    にこ
    @ikko_nico_sanko
    2026年1月7日
  • lagehagi
    lagehagi
    @lagehagi0921
    2026年1月7日
  • な
    な
    @munum
    2026年1月1日
  • MiDORi
    MiDORi
    @midori11
    2025年12月30日
  • べべ
    べべ
    @b_ebe
    2025年12月30日
  • エコ
    エコ
    @ektsktr
    2025年12月23日
    「ウリツカヤの言葉に、私は救われたーー『国や政府とは、その行政単位に暮らす人々や、その国にかかわる人の人権を守るためだけに存在する最低限の必要悪であるべき』だと。」p.15 「詩を読むのは時間軸を変えることだーーと、モスクワの文学大学で詩を教えていた先生が話していたことがある。」p.23 「戦う勇気ではなく、逃げる勇気を。なにかのため、誰かのために犠牲にしてもいい命など、ひとつとして存在しない。」p.40 「この巣穴に集まった人たちは都市部の人も田舎の人もいるし教育も年代もさまざまである。地球上に爆弾を落としていい場所など存在しない。それを確認しあうかのように、私たちは花や作物や夜空の写真を送り続ける。いつか爆弾が降らなくなったら、私たちはこの巣穴から出よう。カザフスタンで集合して、一緒に魚釣りをしにいこう。」p.149
  • 菜
    @sai
    2025年12月22日
  • あんこっち
    あんこっち
    @starmanjr
    2025年12月17日
    あの町への切符、柏崎の狸になるがよかった
  • 萌太郎
    萌太郎
    @moetarooo
    2025年12月17日
  • 星桃
    @rsrs1188
    2025年12月17日
  • あんこっち
    あんこっち
    @starmanjr
    2025年12月16日
    巣穴の会話がよかった
  • あんこっち
    あんこっち
    @starmanjr
    2025年12月15日
  • あんこっち
    あんこっち
    @starmanjr
    2025年12月14日
    つながっていく、良かった
  • あんこっち
    あんこっち
    @starmanjr
    2025年12月13日
  • あんこっち
    あんこっち
    @starmanjr
    2025年12月12日
  • あんこっち
    あんこっち
    @starmanjr
    2025年12月11日
  • ririyeye
    ririyeye
    @ririyeye
    2025年12月4日
  • hana
    hana
    @s12
    2025年11月29日
  • さんつみ
    さんつみ
    @santsumi
    2025年11月28日
  • うみうし
    うみうし
    @umiushi0305
    2025年11月24日
  • °
    @mirpn
    2025年11月9日
    よかった。奈倉さんの文章を読むと文学の持つ力を強く感じる。これからも本を読んでいこう。
  • な
    @nok127
    2025年11月1日
  • 湯
    湯
    @sui_sui
    2025年10月31日
  • モルモ
    モルモ
    @mol_mo
    2025年10月29日
  • モルモ
    モルモ
    @mol_mo
    2025年10月23日
  • °
    @mirpn
    2025年10月21日
    奈倉さんの描く風景は、私も追体験したように目の前に広がる。優しい文章のなかに芯を感じる力強さもあって、奈倉さんが渡してくれた言葉を大切にしたいと思いながら読んでいる。
  • 谷→山
    谷→山
    @reads_mm
    2025年10月18日
  • ねい
    ねい
    @nei
    2025年10月16日
  • yoko
    yoko
    @yokoko
    2025年9月30日
  • 夏河
    夏河
    @myhookbooks
    2025年9月28日
    たくさんの人が日々の雑多なことに忙しくして取りこぼしてしてまうような、些細だけどきれいな物事に、こんなに自然に、とても丁寧に目を向け、向き合って言葉にされていて凄い。本当に凄い。 私は日々を雑に暮らしているなぁと、反省した。 向き合うこと、物事を深く知ろうとすること、優しくあることなどが、じんわり伝わってくるエッセイだった。 いい本だ。また読みたい。
  • ゆらゆら
    ゆらゆら
    @yuurayurari
    2025年9月23日
    大きな公園で秋風に吹かれてチェアリングしながら読み終える。 前作『夕暮れに〜』が、(ほんとはそんなことないはずだけど)無邪気とも言えるくらい、ひたすら文学への愛に満たされてたのと比べ、2022〜24年に連載された本書はどうしたってロシアとウクライナの戦争のことが随所に現れる。いや、だからこそ、かえって文学(文化)の力を強く感じた。 加えて、子ども時代の話がたくさん入ってくるのも、(割と同世代で住んでた場所もそう遠くないから実感としてわかることも多く)懐かしさと少しの寂しさとを共感できて良かった。 秋を数える話(人生の時間の捉え方が良い方に広がった)や源氏物語の話(やはり角田源氏を読まねば)、巣穴の会話(津村さんの小説みたい)、猫背の鯨(誤植の詩!)…などが特に好き。柏崎の狸の話も、最近家のことをよく考えるようになってたからとても印象深い。雪の新潟に行ってみたいな。
  • Rica
    Rica
    @rica_bibliotheca
    2025年9月23日
    一日一章. 今朝は「猫にゆだねる」の章. 気になっていた詩人アレクサンドル・ブロークの詩がここでも引用されている. 奈倉さんは石牟礼道子さんに続く人ではないかと密かに思っている.
  • 好好
    好好
    @tsuntsundoku
    2025年9月22日
  • kawazmuri
    kawazmuri
    @Lovetheism_247
    2025年9月22日
  • さんつみ
    さんつみ
    @santsumi
    2025年9月18日
  • RUCA
    RUCA
    @ruca_books
    2025年9月11日
  • り
    り
    @Rii_1122
    2025年8月25日
  • どこの国にも文化があり、文化を介して人と人は繋がることができる。そんな文化を破壊するのが戦争だ。 クルミを持って逃げたい。当事者としてこの世界の悲しいことも考えたい。そして今日も自分の内面の世界をちゃんと大事にしたい。
  • つばめ
    つばめ
    @swallow3
    2025年8月10日
  • 盛り
    盛り
    @fzke0315
    2025年8月6日
    ウクライナとロシアの戦争、原子力発電所問題について目にすることは多けれど当事者意識を持って考えたことはなかったと反省した。そこに生きる人はやりたくて戦争なんてやってないんだよなぁ……。クルミをみんなで食べて魚釣りをして平和に暮らしたいもの。 詩は楽しみ方がわからなくてあまり興味がなかったけど、この本を読んで楽しみ方がわかった気がする。ロシア文学は触れたことがないから興味が出た。
  • 可愛い絵本のような表紙につられて読み始めたら、頭をはたかれた感じ。最初の「クルミの世界の住人」と最後の「柏崎の狸になる」は、胸がぎゅうと締め付けられて、なんでかわからないけど、涙がこぼれた。平和になってほしい、本当に。
  • 猫背
    猫背
    @shiroibook
    2025年7月28日
  • はしま
    はしま
    @hashibashi
    2025年7月22日
  • naoi
    naoi
    @cha1125
    2025年7月22日
  • 夏河
    夏河
    @myhookbooks
    2025年7月8日
  • yt
    yt
    @yt
    2025年7月8日
    どんな話題もロシアの詩で説明される。 なにしろ本が大好きな子たちばかりが集まるモスクワの文学大学卒だ。 「いま目をつぶってもう一度ひらいたら、夏の始まりに戻っていたらいいのに」(p130) 著者と一緒に詩をゆっくり堪能できるという贅沢。 人類の当事者として考えるという、強い信念も伝わってきました。 「戦争の蛮行を前に、詩人はなにを書けばいいのか」(p39) これからそいつを殴りに行こうか。 そのあとはもちろん、カザフスタンで魚釣りだ。
  • 渡り鳥が詩情を運ぶ。なんて素敵な捉え方なのだろう。
  • hana
    hana
    @s12
    2025年6月30日
  • 近藤まいこ
    @kommei
    2025年6月21日
  • 涼元風花
    涼元風花
    @suzu_fuuka
    2025年6月20日
    とても良かった。文章が、好き。
  • 涼元風花
    涼元風花
    @suzu_fuuka
    2025年6月19日
  • 猫背
    猫背
    @shiroibook
    2025年6月16日
  • m
    m
    @kyri
    2025年6月15日
    『夕暮れに夜明けの歌を』が本当に素晴らしかったので読んですぐに注文した本『文化の脱走兵』。奈倉さんの静かで穏やかな筆致はそのままに、2022年から始まったロシアによるウクライナ侵攻の影が落ちるなか、何を見て、何を感じ、何を心のよすがに生きていくか、人間性を失わないためには何を大事にするべきか、奈倉さんだけの言葉で語られる。好きなものや好きなことを大事にすること、それは誰にも脅かされないこと、常に心に脱走兵を住まわせること。 だけど、いくら心に脱走兵を住まわせていても、それが心の中にいるだけではどうにもならなくなってきていることも事実だと思う。このエッセイが書かれてからも、ウクライナ侵攻の先は見通せないし、イスラエルは今度はイランを攻撃した。私個人の心の中の脱走兵は、私にしか作用しない。世界にいる人ひとりひとりが心に脱走兵を住まわせて、自分の内面世界を大事に抱え続けたなら、そうして非戦の人たちが増えていくなら、それに越したことはない。だけど、権力はそのやわらかな脱走兵たちを蹂躙していくだろう。抵抗すれば逮捕されたりするようになってしまった世界の中で、それでもまだ日本においては逮捕されないということを考える。抵抗の権利だけは脅かされたくない。この先どうなるかわからないけど。
  • m
    m
    @kyri
    2025年6月15日
    来週独検だから勉強しなくちゃならないんだけど全然やりたくなくて結局一日中本読んでる 4月にblueskyのフォロワーさんとお会いしたときにいただいた煎茶とハーブティーのブレンドを飲む🍵 奈倉さんの文章は静かでやさしくて、だけど好きなことへは心から好きという、その力強さ
    文化の脱走兵
  • よう
    よう
    @Yo1K3
    2025年6月14日
  • m
    m
    @kyri
    2025年6月13日
    『夕暮れに夜明けの歌を』がものすごくよかったので読み終えてすぐ注文した本
  • fufum
    fufum
    @fufubunko-m
    2025年6月12日
    噂通りとても良い... 戦争という重いテーマに、奈倉さんの引き出しからいろんなものがそっと取り出されて添うていくかんじ。
  • sunny
    sunny
    @mscbkct
    2025年6月12日
  • えむ
    えむ
    @emu
    2025年6月12日
  • 生きる本大賞受賞
  • 海蛍
    @sea_firefly
    2025年6月7日
  • 橋本亮二
    橋本亮二
    @hashi_shi
    2025年6月7日
    第2回「生きる本大賞」受賞作。読むのたのしみ!
  • ロッタ
    ロッタ
    @rotta_yomu
    2025年6月3日
    冒頭にあった「クルミ世界の住人」と名付けられたこのエッセイに涙がこぼれた。 奈倉さんが子ども時代に住んでいた近所にくるみ好きのおじさんがいた。くるみが好きかと聞かれ好きだと伝えると、いくらでもくるみを分け与えてくれた。今、子どもに戻ってロシアの友達とウクライナの友達を連れて行きくるみ好きだと伝えたら、おじさんはくるみを分け与えてくれだろうか?わたしたちが何者であってもくるみ好きは仲間だと笑って言ってくれるだろうか?
    文化の脱走兵
  • 柚子🍋
    柚子🍋
    @jnk_airport
    2025年6月3日
  • ieica
    ieica
    @ieica
    2025年5月28日
    「悲しみのゆくえ」とあとがきを繰り返し読む。
  • ieica
    ieica
    @ieica
    2025年5月27日
    ロシア文学つながりで再読開始
  • rep
    rep
    @toponder_r
    2025年5月18日
    面白かった!色々な文化、考え方に触れられたし、ロシア語の音の素敵さを知れたのもよかった! ベーレストフの詩の朗読とロシア語のリズム感、気になりすぎてYouTubeで聴いてみた。メロディがあるわけじゃないけどリズムと音の流れが優しくてすてき! ロシア語で調べると出てきました 🔍『Берестов стихи читать вслух』 →子供向けの詩の朗読がでてくる 🔍『Валентин Берестов Декабрьский снег читать вслух』 →本に出てきた、『十二月の詩』が出てくる 世界で起こっていることがただのニュースじゃなくて誰かの日常の延長線上なんだな、ということにも気付けて、読めてよかったなぁ。図書館で借りたけどいつでも思い出して読めるように買おう
  • rep
    rep
    @toponder_r
    2025年5月17日
    くるみの話 誰も彼も、所属や分類に関わらず同じものを好きな人を迎える姿勢でいれたらいいのにね 同じものがすきじゃないときは攻撃的になるんじゃなく、そうなんだあ、と朗らかでいれたらいいのにね。
  • rep
    rep
    @toponder_r
    2025年5月17日
    めちゃめちゃ好きかも、と思って読み進めていて、『道を訊かれる』を読んで確信になった。このエッセイ、とっても私好みです。
  • umico
    umico
    @bcoaotk
    2025年5月17日
  • momiji
    momiji
    @momiji_book
    2025年5月5日
    ロシア文学研究者のエッセイ。現在もなお苦しい状況、だからこそ文学が必要だ。知識として、先人の想いとして、心の拠り所として。
  • 萌
    @macmac_0315
    2025年4月24日
  • 昆布川
    昆布川
    @knbwkmmz
    2025年4月23日
  • はるか
    はるか
    @illtakeiteasy
    2025年4月18日
    先輩のおすすめ2
  • おふ
    おふ
    @of
    2025年4月17日
  • Sana
    @chiisana__
    2025年4月17日
  • おふ
    おふ
    @of
    2025年4月15日
    私が好きな文章を読んでいる時、同時代にこう考えている人がいること、このような思い出を持った人と同じ時間に生きていることがしみじみ嬉しいな、と思う。 同じように、こう思っていた人が確かにいたんだ…と少し前に生きた人について思う。その心強さ。
  • emu
    emu
    @emu___0h1s
    2025年4月13日
    冬も雪も、海も私はとても好き。もしかしたら奈倉さんと私は、きっと友達になれるかもしれないな、なんて思いながら読み終えた。雪の白さが昼を暗く、夜を明るくしてくれるところや冬の清潔さも、猫の存在がとりわけ鮮やかに映るのも、未知の大海を泳ぐ鯨に憧れるのも、私が感じている事を美しい文章で言語化されていてとても驚いた。そして嬉しかった。今の世界の現状、自分の知らないところで繰り返される暴力と悪夢の中のような時代を生きながら、それでも逃げて逃げて、自分の内側の世界を知らぬ誰かに壊されないように。私に何ができるのか、考えることを決してやめない。奈倉さんの言葉、ずっと大切にしたい。
  • chai
    chai
    @kanasopo
    2025年4月8日
  • 真冬
    真冬
    @k31x31
    2025年4月8日
  • 7号
    7号
    @nanako-brau
    2025年4月5日
  • みやも
    みやも
    @miyamo
    2025年4月5日
    この方の著書を片っ端から読みたくなった 言葉の音感がなんとも心地よく目にもうつくしい
  • クロ
    クロ
    @a____o
    2025年4月5日
  • キタチ
    キタチ
    @konamisama
    2025年4月5日
  • おおえ
    おおえ
    @chk823
    2025年4月5日
  • 踏み跡
    @fumiato_24
    2025年4月3日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年4月1日
  • fufum
    fufum
    @fufubunko-m
    2025年4月1日
  • 大好きな本。 枕元の本棚に置いていつでも読めるようにしてる。 今日の気分は「猫にゆだねる」を読んでから、読みさしの本をちょっと読んで寝る。 奈倉有里さんのエッセイは読んでて心地よいし、この本は私の友だちのような存在。
  • nogi
    nogi
    @mitsu_read
    2025年3月25日
    本を読む時間が取れないくらい仕事がもりもりなので、一遍ずつが短めかつ、そろそろ読みたかったのもあり、積ん読から抜いて読み始めた。「夕暮れに夜明けの歌を」がとても好きで、奈倉さんの文章読みたさに群像も少し買っていたのだけど、やはりいい。すきだ。
  • Leseratte
    Leseratte
    @Leseratte
    2025年3月25日
  • jollyjoker
    jollyjoker
    @jollyjoker
    2025年3月24日
  • Lukutoukka
    Lukutoukka
    @lukutoukka
    2025年3月24日
  • わかりあうために生まれた文化が、わかりあえないことで生じる争いによって破壊されていく。のうのうと生き続けるにはあまりに苦しいこんな世界で、それでも生き続けるためにもっとも忘れてはいけない精神が、本書では示されていた。根底にあるのは、文学に対する信頼と深い愛。決して剣に与することのないペンの精神を携えて、逃げるのだ。そのかたわらに小説や詩があったなら、それほどに心強いことはないだろう。
  • ミキ
    ミキ
    @miki___63
    2025年3月23日
    印象的だった箇所メモ “ 好きなもの、好きなことを気前よくふるまうこと、「好き」を分かちあうことを快く思う人が、その基準を確固たるものとして持っているのは、これからの世界の子供たちにとってすごく大切なことなのだろう。その基準が国という行政単位のしがらみに曇らないように、ものや人を愛しく守る人々の存在が。”(p17-18) “ 詩を読むのは時間軸を変えることだーと、モスクワの文学大学で詩を教えていた先生が話していたことがある。「詩のなかに流れる時間は、たとえば十六行という決まった行数のなかでも、数千年にわたっていることもあれば、気づかないほど短い一瞬のあいだに人の頭のなかに起きる変化を語っている場合もある。詩を読むとにには、一定のリズムと韻律に身をゆだねながら、その詩の時間軸に感覚を合わせることが必要になる。私たちはそうして詩を読むことで、たくさんの時間軸を己に内包できるようになる」と。” (p23-24) “ だからこそーだからこそ詩を、本をきちんと読まなければいけないのだ。甘美な抒情が権力に利用されても気づけるように。”(p46) “ そういう作者にとって彼らが編みだす文学作品というのは、いくら遅くなってしまってもいいから伝えたかった言葉や、書きたかった手紙のようなものでもあるのかもしれない。即時的には表現することができないからこそ伝えたい思いが残り、それは次第にいくつかのテーマや時代の周囲に積み重なり、芯の部分が熟していく。そうして生みだされた作品は本となり、思いがけないところに別の、あらかじめ埋め合う可能性を担った特別な「余白」を生みだしもするーたとえばウリツカヤの本を読んだ私と友達が、その読書の体験や解釈について、認識を確認しあったりすることによって。”(p54) “ ありがとう、信じてくれ、ごめんねと言って、風に途切れるように詩は終わる。私たちは子供時代の町に戻ることはできない。けれどもその破片は、ときにやぶれた絵本のページのように、ときにタイムマシンに乗ってやってきた台所用品のように、ちらりちらりと顔をみせる。” (p196-197)
    文化の脱走兵
  • しか
    @shikanenekitu
    2025年3月23日
  • Ellie
    Ellie
    @erish5963
    2025年3月23日
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2025年3月23日
  • 幼い頃、戦争はしてはいけないなんて自明なことだと思っていた。大人になって、どころか大分歳を重ねてきて私よりもずっと賢い、地位のある人たちが「正しい戦争はある」みたいなことを難しい顔をして言っている現実に打ちのめされてきた。 誰がなんと言っても選んじゃダメなものはダメだ、勇気と覚悟、そして文化を持って逃げようって言ってくれるこの本は私にとっての希望の灯火だ。
  • おむすびん
    おむすびん
    @picorin7
    2025年3月20日
  • 白川百🍑
    白川百🍑
    @oq22oq
    2025年3月19日
    文化の脱走兵
  • どの章も心が洗われるよう、かといってそこに深いひだがないわけではなくて、それなのに読むと素直で晴れやかな気持ちになるのはこの書き手のひとやものやものごととの接し方、有り様によるんだろう。 他の著書や訳書も読みたいと思った。
  • バク
    @baku
    2025年3月17日
  • おおえ
    おおえ
    @chk823
    2025年3月14日
  • 雨時雨
    雨時雨
    @aco_tomato
    2025年3月14日
  • ねい
    ねい
    @nei
    2025年3月14日
    帯で川上弘美さんがおすすめしていたのでまんまと手にした一冊です。わたしにはここ数年エッセイ熱があります。
  • Miri14
    Miri14
    @tasogare_duck
    2025年3月14日
  • Lynn
    @daba-0801
    2025年3月14日
  • 薄荷
    薄荷
    @peppermint
    2025年3月13日
  • 一日一菓
    一日一菓
    @mijouter
    2025年3月13日
  • ミキ
    ミキ
    @miki___63
    2025年3月12日
  • たてつ
    @tatetu1125
    2025年3月11日
  • ieica
    ieica
    @ieica
    2025年3月11日
  • eno
    @enoko
    2025年3月11日
  • ミキ
    ミキ
    @miki___63
    2025年3月10日
  • Masaru
    Masaru
    @masaru__books
    2025年3月10日
  • Masaru
    Masaru
    @masaru__books
    2025年3月10日
    なんと素敵な作家に出会えたことだろう! こんな気持ちにさせてくれた本に感謝したい。 引き続きこの著者の本を読んで行きたい。
  • Ryu
    Ryu
    @dododokado
    2025年3月9日
  • はぎやま
    はぎやま
    @ww_llllL
    2025年3月8日
  • こばこ
    こばこ
    @chek_honda
    2025年3月8日
  • Nagi
    Nagi
    @nagi72
    2025年3月8日
  • りりー
    りりー
    @am_rrri
    2025年3月8日
  • もりもと
    もりもと
    @mori_11
    2025年3月7日
  • Ellie
    Ellie
    @erish5963
    2025年3月6日
  • Masaru
    Masaru
    @masaru__books
    2025年3月6日
  • すあま
    すあま
    @suama_1223
    2025年3月5日
  • wodkiaki
    wodkiaki
    @wodkiaki
    2025年3月5日
  • ほやぼ
    ほやぼ
    @-ok19
    2025年2月26日
    美しい文章と、ロシアの地で暮らした筆者だからこそ書けるひりひりとした切実さ 「文化とは、根本的なことをいえば人と人がわかりあうために紡ぎ出された様式」 という言葉に希望と、愛を感じる
  • みそ
    みそ
    @omiso624
    2025年2月24日
  • acrylica
    acrylica
    @acrylica_yoko
    2025年2月23日
  • 踏み跡
    @fumiato_24
    2025年2月21日
  • 気になっていた本をなんとなく立ち寄ったかもめブックスで見つけ、すぐ読んでしまった。 当事者であろうとしている人だと感じた。 それゆえに綴られる文章の要所要所が重くて沁みた。
    文化の脱走兵
  • soyoco
    soyoco
    @soyoco0622
    2025年2月4日
  • kuri1978
    kuri1978
    @kuri1978
    2025年2月4日
  • soyoco
    soyoco
    @soyoco0622
    2025年2月4日
  • ミドリ
    ミドリ
    @midori_su
    2024年12月30日
  • きなこ
    きなこ
    @kinako2025
    2024年11月21日
  • 九日
    九日
    @kokonoka
    2024年11月4日
  • nekomurice
    nekomurice
    @nekomurice123
    2024年9月13日
  • 雪の日
    @yukinohi_
    2024年9月4日
  • *読書で見つけた「読書(する人)」* 《モスクワでは決して便利とはいいがたい文学大学の寮にずっと住んでいたいと思っていたし、わりあい簡単に行けるはずの周辺地域にもさっぱり足を伸ばさず、大学と図書館で本ばかり読んでいた。だって、あのときしかできなかった読書もたくさんあり、それらの本がいつも目まぐるしいほど新しい世界を見せてくれたから、はたから見ればひとつのところにとどまっているようにしか見えなくても、自分の主観としては大忙しだったのである。》 — 奈倉有里著「渡り鳥のうた」(『文化の脱走兵』2024年7月、講談社)
  • hokori.
    @hokori_202510
    1900年1月1日
  • sonagi
    sonagi
    @17_s013
    1900年1月1日
  • のし
    のし
    @readsnoshi
    1900年1月1日
  • シェラ
    シェラ
    @8shiela8
    1900年1月1日
  • yo_yohei
    yo_yohei
    @yo_yohei
    1900年1月1日
    現在の「悪夢のなかを生きているような時代」においてでさえ、著者は文学に力があることを確信しており、それが読んでいて心地よい。定期的に読み返したい。
  • よぽぽ
    よぽぽ
    @yopopoo
    1900年1月1日
  • ハンナ
    ハンナ
    @hannah_39514
    1900年1月1日
  • まる
    まる
    @hina_nako
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved