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蛍雪
- 2026年10月30日
桜前線開架宣言山田航買った - 2026年10月28日
すばる 2026年11月号すばる編集買った - 2026年10月28日
茗荷谷の猫木内昇買った - 2026年10月28日
生きるぼくら原田マハ買った - 2026年10月28日
4青松輝読み終わった - 2026年9月13日
しろいろの街の、その骨の体温の村田沙耶香買った - 2026年9月13日
雷と走る千早茜買った - 2026年9月13日
しろとくろの偏愛千早茜買った - 2026年8月31日
日本橋泉鏡花買った - 2026年8月31日
夜と霧ヴィクトール・E・フランクル,霜山徳爾買った - 2026年8月30日
すばる 2026年9月号すばる編集買った - 2026年8月30日
- 2026年8月25日
- 2026年8月19日
中上健次短篇集道籏泰三読んでる - 2026年8月19日
雪中谷宇吉郎買った - 2026年8月19日
神様の暇つぶし千早茜読み終わったこの小説は写真がキーワードとなるように思える。写真で生を表現するというのは中々出来ることではないが、廣瀬全という男はそれが出来る傲慢な男である。そんな写真を文章だけで想像させられることになるのだが、千早先生の文章はその想像をいとも容易にしている。千早先生自身、大学時代に絵に詩を付けたところ詩の評判が良く、そこから今に繋がったらしいのだが、なるほどそういうわけだと納得がいった。 - 2026年8月12日
神様の暇つぶし千早茜読んでる - 2026年8月12日
星を編む凪良ゆう読み終わった『春に翔ぶ』が特に面白かった。 『誰もが誰かを想い、悪気なく身勝手で、なにかが決定的にすれちがってしまう。このどうしようもない構図はなんだろう。これもまた愛の形だというのなら、どう愛そうと完璧にはなれない』 誰も悪くないのに、すれ違っていってしまう。そんな様子を俯瞰的に見て、本当に何故なんだろうと考えさせられながら読むことができた。 - 2026年8月10日
タイム・アフター・タイム吉田修一買った - 2026年8月9日
眠らないため息中島桃実子,千早茜,大沼紀子,宮木あや子,小手毬るい,蛭田亞紗子,須賀しのぶ気になる
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