本屋百景 独立系書店をめぐりめぐる
41件の記録
りん@rika-t-rin2026年6月23日読み終わった行ったことのあるお店がいくつか それぞれ個性的でこだわりがあり、まさに巡るのが楽しい まだまだ行きたいお店がたくさん! 中でも本屋Titleを初めて訪れた時に感じた心満ちていく感覚が今も忘れられない 本屋さん愛に満ちた幸せな場所

- 久平@reads-123452026年6月3日首都圏を中心に近年オープンの新規書店・古本屋を著者の目線で紹介。店の写真や店主、一推しの本を通じて雰囲気が伝わる構成が魅力。中でも目立つのがシェア型書店で個性を発揮して本を売りたいという需要を反映しています。未知の世界への扉である本屋、そのガイドとしておすすめです。

- ビーチャー司書@librarian-a_07312026年5月5日買った読み終わった@ 自宅個人書店の紹介本。 日本全国(東日本から西日本)のバラエティに富んだ個人書店があって面白かった。 ブックカフェ併設多いという印象。
阿部義彦@xtc1961ymo2026年3月31日読み終わった実に楽しく興味深い本でした。独立系の端緒となったのは、やはり Title が大きく、Title 以前、以後と言う位のメクルマーク的存在と言えるだろう。私も辻山さんの書いた本は殆ど読んだと思います。今回他の書店を見ても、主軸は人文書が多いといっても、同じにはならずに実にそれぞれが見事に勝手に自己主張していて見飽きませんでした。私の地元仙台にもやっとそれらしき店が出来て、常連になってしまいました。この手の店はこの本でも書いてますが、嵌る人もいれば、入って5秒で帰る人も居るとか。この本では自分的ベスト本屋は京都の『誠光社』でしたね、文学、音楽、アートは自分にとっては欠かせない養分みたいなものだと再確認。









阿部義彦@xtc1961ymo2026年3月30日読み始めた東京界隈に住んでる人本当に羨ましいです。でも自分はまだ市内にそこそこ大きい書店が4店は有って、1時間そこそこで全部梯子出来る環境だから恵まれてるとは思います。半分まで読んだ。






































































