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Anna
Anna
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@Anna-luvbooks
中学生で読書から遠退き、また戻ってきた社会人。
  • 2026年7月8日
    茨木のり子詩集
    茨木のり子詩集
    ミナペルホネンにつられて。でも前から欲しかったんです!茨木のり子さんは2冊目。 出張先からかなり無理矢理立ち寄れるとしたら...ということで、ミナペルホネンのコラボカバーがある書店をなんとか探しだして購入。
    茨木のり子詩集
  • 2026年7月5日
    これがそうなのか
  • 2026年6月29日
    図書館を学問する
    これを図書館で借りるという。笑 Xか何かで取り上げられてて、図書館ヘビーユーザーとして気になって読んだ。研究として図書館を捉えるってこんな感じなんだなーと。数字とかすっ飛ばして読みがちな私でも面白く読めた。
  • 2026年6月8日
    水中の哲学者たち
    infjにおすすめの本というのでTikTokで流れてきたのでためしに読んでみた。 超面白い(funではなくinterestingのほうの)。普段わたしの頭の中で考えているような徒然なるものが、言語化されて本になってポンとおかれている感じ。みんなは日常でそんなこと考えないんだろうか。私とは観点が違うからそういうところも面白い。
  • 2026年6月3日
    GOAT Summer 2026
    GOAT Summer 2026
    発売日なの忘れて本屋に寄らず帰ってきてしまったー! 食べるのが好きなので早く読みたいな。最近品揃えが悪くなって存続が心配な近所の本屋でも、ちゃんと仕入れてあるGOAT。
  • 2026年6月2日
    13歳から分かる! 7つの習慣 自分を変えるレッスン
    ものすごくシンプルになってるんだろうけど、ようやく7つの習慣関連を読みきれた。ちょっとずつレベルを上げて、最終的には原書を読みたい... (こういうのって英語のほうが読みやすかったりするかなとも思う)
  • 2026年5月9日
    板上に咲く MUNAKATA: Beyond Van Gogh
    作品を見たので急に気になり1ヶ月くらいで読了。先にこれを知ってから作品を見たらもっと面白かったかも...
  • 2026年4月26日
    頑張りすぎずに、気楽に - お互いが幸せに生きるためのバランスを探して -
    推しが読んでて欲しかった本が、なんと2年ぶりくらいに訪れたブックオフに! しかも半額で300円台でゲットできた。
  • 2026年4月22日
    ゴッホのあしあと (幻冬舎文庫)
    ゴッホ展と、それとともに読んだ「たゆたえども沈まず」に関連して。 どこがフィクションでどこが事実かなどを確認できてよかった。
  • 2026年4月15日
    ものの見方が変わるシン・読書術
  • 2026年4月11日
    僕には鳥の言葉がわかる
    観察の大切さと面白さがわかる ユーモアたっぷり、飽きずに読み進められる Audibleで聞いたら鳥の声が入っていた!
  • 2026年4月10日
    人間関係に「線を引く」レッスン
    嫌われる勇気の自分の問題、他人の問題(語彙があっているか不明)...の発想と似ている?
  • 2026年4月7日
    作り方を作る
    作り方を作る
  • 2026年4月4日
    たゆたえども沈まず
    よく「ゴッホの作品はエネルギーを感じて圧倒...」のようなフレーズを聞くが、先日ゴッホ展に行った私は絵から一抹の孤独を感じていた。 この本の内容は、絵をみた後の感覚とリンクしていて、個人的には腑に落ちるフィクションだったな。
  • 2026年4月3日
    たゆたえども沈まず
    大ゴッホ展のおさらいに。
  • 2026年4月2日
    ぱらぱらきせかえべんとう ([テキスト])
  • 2026年3月29日
    文化の脱走兵
    文化の脱走兵
  • 2026年3月27日
    仕事は楽しいかね?[新版]
    旧版のほうが訳がすき。前よりは内容が頭に入ってくるようになった。 試し続けることの大切さ。
  • 2022年7月24日
    Into the Magic Shop
    安いからって洋書で買って読んだらびっくりするくらい時間かかった... これからの生き方に、今まで面倒だし宗教っぽいと避けてたマインドフルネスを"正しく"取り入れようと思った。 (当時の読書メモより)
  • 1900年1月1日
    幸せへのセンサー
    人によっては考え方が独立していて冷たく聞こえるかもしれないけど、わたしは他人に対してこういう対応をしたいなということが言語化されていた。家族も友人も突き詰めれば大好きな他人というか。ばななさんの他の本も併読中で、それも同じ理由でかなり好き。
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