茨木のり子詩集
69件の記録
Anna@Anna-luvbooks2026年7月8日買った@ 幕張 蔦屋書店ミナペルホネンにつられて。でも前から欲しかったんです!茨木のり子さんは2冊目。 出張先からかなり無理矢理立ち寄れるとしたら...ということで、ミナペルホネンのコラボカバーがある書店をなんとか探しだして購入。

てぬふり@maco2026年6月24日買った読み終わった青山ブックセンターにて 谷川俊太郎選かつ、沢山の詩が入ってたため購入。 好きな詩一覧 ○内部からくさる桃 ○もっと強く 敵について ぎらりと光るダイヤのような日 小さな娘が思ったこと ○言いたくない言葉 兄弟 居酒屋にて 知 ○自分の感受性くらい 聴く力 活字を離れて 一人は賑やか みずうみ 答 あいつ さくら 四行詩 木は旅が好き 時代おくれ ○倚りかからず ○水の星 行方不明の時間 部分 恋唄 一人のひと 急がなくては (存在) 歳月



もぐもぐ羊@sleep_sheep2026年6月24日買ったミナペルホネンのカバーバージョンもあるみたいだけど、私は文庫カバーが欲しいので2026年岩波文庫フェア帯バージョンを買った。 フェア対象文庫で気になるタイトルをパラパラとめくっていて、この本を開いた時に「総督府へ行ってくる」というタイトルを見つけてこれに決めた。








植月 のぞみ@nozomi_uetsuki_r4102026年3月28日買った2026年購入した本茨木のり子の詩は「自分の感受性くらい」が好きだが、先日NHKラジオの番組で茨木のり子の特集があり、生前の茨木のインタビューを聴いてみて、茨木の詩を深めてみたいと思い買った。 モラルハザードが甚だしい現代のいま、茨木の詩は求められていると思う。 ジュンク堂書店大阪本店で購入。


knk@knk0082026年3月17日読み終わった詩集今一番共感できる詩人かもしれない。 青い炎のような怒りを湛えた詩の数々が刺さる。正しく善き人でありたい、誰もが平和に自由に生きられたらいいと思うのに、そうさせてくれないものへの苛立ちみたいなものが伝わってくる、人や社会や国への眼差し。 好きな詩がたくさんある。魂の在り方が少し似ていると思う。おこがましいけれど。
いり@iriri_iriri2025年3月9日かつて読んだ拾い読みSNSで見かけて気になり買った本。 ばかものよと叱ってくれる「自分の感受性くらい」はいつ読んでも心に刺さり自省させてくれる。 また、「活字を離れて」もスマホのなかった時代なのにまさに最近読まれた詩なのではないかと思うくらい。 時折手にとって一遍読みたくなる一冊。







































































